休暇中!!
皆さん、励ましやアドバイスのコメントありがとうございました!
この2日、ナマケモノと化している私・・。( ̄_ ̄ i)
いやいや、今までが忙しすぎたんですっ!!
だって最近動くと直ぐにお腹が張るんです。(特にここ3週間はひどかった)
階段の上り下りも大変。
本当にお休み(義両親のお世話の)がもらえてよかった。
実はお義姉さんの家に行く予定だった今週の月曜日、来週に伸びるところだったんです。
原因は私。
先週の日曜日にホッとしたところ、お腹が張ってきて家事をお休みしたいと思っていました。
オットは友達のヤコブから引越しの手伝いを頼まれてお昼から出かけなければいけないといっていました。
だから、「私はお腹が痛いからベットで休んでいる」と言ったんです。
ところがその事でお義母さんが大騒ぎ。
私が寝ているベットまで来て部屋にずーっとついててあげるから・・とおっしゃった(!)
丁寧にお断りしたのですが、それから私の寝室のドアを開けたままにし、
時々そ~っと覗きにくるお義母さん。
私は寝たふりをしましたが、
その間ず~とお義母さんは私の寝室の隣の部屋で待機。
何でもない、ただの生理現象で妊婦には(特に臨月の)よくある痛みだからただベットで休んでいれば直ぐによくなる・・・と説明しても取り合ってくれません。
挙句の果てには「何か悪いものでも食べたんだ。」と・・・
結局オットが帰ってきてから私もベットから起きたのですが、
その日の夜、
義両親がそろって私の所にやってきて、
「モナが心配だから明日(月曜日)娘の所に行くのはやめた。私たちはモナのお母さんが来るまでここに居るつもりだから」と言ってきました・・・。
私はショックで・・・頭の中が真っ白に・・・。
そしてその後顔に血が上ってくるのがわかりました。
ヒステリーを起こすのを何とか抑えながら、丁寧に私は大丈夫だと伝えたのですが、
もうお義兄さんに迎えに来なくてよいと電話をしたから。と、取り合ってはくれません。
私の気持ちを知っているオット・・・
何とか説得しようとしているのですが、「モナを一人にはしておけない」と頑として引かない義両親。
私は心の中で「一人にしてくれ~~~~~(>O<)!!!!!」って叫んでいましたよ・・・。
それで寝室でオットに涙ながらに訴えました。
どうしても、もう耐えられない。
いろいろ出産の準備もしなければいけない。
今が一番大切な時期なんだ。
彼らが居ると、お腹が張って痛くても休んでいられないからもっと大変だ。
食事だって常に四人分作るのと、二人分作って冷凍庫で残り物を保存しておくのでは仕事量が違いすぎる。
彼らが居ても私が助かることなんて何もないから・・・。
どうか、どうか義両親を説得してくれないか・・・って。
ありがたいことにオットは両親を説得してくれました。
(なんて説得したのかは分かりませんが、きっとお義姉さんの旦那さんがトロントまで来るから今がお義姉さんの家に行けるチャンスだとか言ったのかな?)
そして月曜日の朝、義両親はこの家を後にしました。
「1ヵ月後にね」っといって・・・。
きっと彼らは私が出て行ってもらいたいって思っていることを周知なんだと思います。
でも、もうしょうがありません。
私は自分に正直になるしかありませんでした。
でもそのお陰で今は最後のオットとの2人の時間を楽しめますし、いろいろなことでストレスを感じなくなりました。
お腹が張っても遠慮なく休めるからそんなにひどくないし。
食事だって油・塩・スパイスの量が減ったお陰で食べやすくて、胸焼けも起きなくなりました。
もちろん日本食も遠慮なく食べられるしね~
今週末は念願のショッピングです。
必要なのは赤ちゃんのオムツ・入院のための物・赤ちゃんの服やタオルなどです。
それから私たちの部屋も模様替えをして赤ちゃんがいつでもこれるようにしておかなければ!!!
クリブとドレッサーの位置がいまいち決まらないのです。
そうそう、日本食も買い足しでおかなければ!!!
沢山やりたいことがあって、今まではそんなことを考える余裕もなかったけれどもう大丈夫。
時期的にはちょっと遅いけれど、でも、できないわけではないと思うから。
もう義両親のことを書くのは今日でやめようかな。
だって書くことで思い出してイライラしちゃうから。
今は赤ちゃんのことに集中するのが一番ですものね。
ついにこの日がやってきました
ついに、やっと、ストレスから解放されるときがやってきました。
義両親には悪いけれども、父母から「我慢強い。根性がある」と言われてきた私だって今回は我慢の限界でした。
だから、出産予定1ヶ月前のこの時期に一人にしてもらいたかった。
これから忙しくなりうるだろう赤ちゃん誕生の前に、自分のこと、家族のこと、これからのこと、今しておかなければならないこと、そういうことを整理したかった。
ただでさえ赤ちゃん用品をそろえられなくて焦っていたのに、買い物にいける週末は必ず義両親もついてくる。
オットと二人きりになれるチャンスなんかない。
赤ちゃん用品を見たいのに、食料の買い物だけで「もう疲れたし、お腹もすいたからもう家にかえろう」と言う義母の一言で赤ちゃん用品を見に行きたいと言う私の意見は却下された。
予定日まで後1ヶ月をきりました。
病院にもって行くバックの中身もまだ十分ではないし、
母乳用のパット、赤ちゃんの肌着、レシービングブランケット、タオル、病院で着るガウン、オムツ、赤ちゃん用の洗剤などなどそういう物がまだそろっていないんです。
焦りは不安に、不安は日々のストレスと重なってどんどん私を追い詰めていきました。
でも・・・
これから赤ちゃんのために、これからのために、そして私のために残された時間を自由に使うことができます!!!
食事、片付け、掃除や義両親との関係や世話に日々葛藤することもお休みです。
誰に気兼ねなく、自由にベットで横になることも可能だし、
自分の部屋に戻るときや、椅子に座ったりソファに座るたびに「具合が悪いから」などという理由立てもしなくてすみます。
そしてその理由を説明するたびに「~をしたからこうなったんだ」とか「~をしてはいけない」とか私の行動をいちいち監視し、とがめる事ももうないでしょう。
義両親にしてみれば親切心からなんでしょうが、私にしてみれば余計なお世話。
そんなに親切にしてくれて、私の体の心配をしてくれるなら料理を替わって~~~~って思います。
しかも私が胸焼けをしないようにスパイス・油を使わない料理をしてほしい。
私の体の心配をするんだったら、少しは私の主張も聞いてほしい。
私が胸焼けを起こさないようにスパイス・油の少ない日本料理を作っても、「これじゃぁ皆が食べられない。もっと油を・塩を・スパイスを入れなさい」と言われるのが落ちだった。
しかも夕食時間は夜10時から11時だし。
それまで私は6時から台所に立っていなければならないし。(もちろんお義母さんは居間でTVをみている。パキスタンのニュースとかドラマとか)
お肉や卵も「義兄さんが来たときのために」、と言って作っても作っても食卓には出さないで、オットや義兄さんのいる夜にしか食べさせてもらえなかった。(しかもかなり辛くするので私には食べるのは無理でしたが)
赤ちゃんにちゃんと栄養がいっているのか、それはそれは心配で・・・・・
たとえ義両親の矛盾さに逆らっても無駄でした。
終いには
お義母さんから「私の言うことはいつもすべて正しいのだから。私はすべてを知っているし、経験もしている。だから私の言うことを聞かないと後で痛い目をみる」と言われる始末。
そして最後にはいつも「だからいったでしょう。そういっているでしょう。」の連続。
ここまでくると、文化や習慣の違いよりも、性格の問題だと思えてくるのです。
相手の意見・話を聞かないのはもとより、
自己主張が強い、相手への配慮がない、親切の定義を無視する、自分の意見を相手に押し付ける、
相手を負かすまで言葉の攻撃をやめない、その日の気分で相手に接するなどなど・・・
でもお客さんがくると「コロッ」っと態度を変えるんですよね。
このブログを書いてストレスを発散するもんねー。(^o^)v
って思っていた私は甘かった・・・・・・・。
PCを使うたびに義母は、私の隣に立って私が何のページを見ているかいちいちチェックするんです。
たとえそれが日本語のページでも。
メールを書いていると「何を書いているのか?」と、内容を教えろ・・と来ます。
もうそんなこともしばらくはないけれども・・。
だから今のうちにたくさん書いておきます。
心の中に溜まったウジ(aysyaさん、そうですよね)をたくさん出したいと思います。
私には自分の両親とオット、そしてこのブログでしかそれができないから。
(もちろんオットには半分くらいしか話せませんが・・・だってやっぱり自分の親の悪口は聞きたくないでしょう)
あ、それからコメントはコメント欄に返すことにします。
皆さん、本当に、・・・・私の気持ちをわかってくださってありがとう!
「わかってもらえた!」って言う気持ちでこの約2ヶ月やってこれたようなものです。
今は癒しの時。
ヒーリングするためにこのブログを使えることに感謝するとともに、付き合って下さる皆様に感謝します。
もうちょっとしたら・・・
すみません。
皆さんのコメントを呼んで本当に勇気づけられました。
ただでさえ直ぐにコメントを返したかったのですがやはり今の状況ではちょっと無理みたいです。
今もいつ声がかかるか、いつこのブログの存在に気がつかれてしまうのか、そういうことにビクビクしながら急いで書いています。
義両親はとりあえず月曜日にお義姉さんの所に行くような事を言っていました。
本当は 2月の私の母が来るまでこの家にいるようなことも言っていましたが、私がオットに泣いて訴えたおかげでオットの説得により来週にこの家を後にしてくれそうです。
皆さん、たくさんのアドバイス、励ましの言葉をありがとうございました!!!!
本当にフリーな時間があれば今ここでコメントを返したいのですが、月曜日まで待ってくれませんか?
実は前回の記事からまた新たな展開があったのですが、そのことは月曜日に詳しく書くことにしますね。
それからaysyaさん、越ヌールさん、シャベリアさん、マイアさん、そしてNさんへのコメントもそのときにゆ~くりしたいと思います。(心おきなく)
あと2日です。
本当にお義姉さんの家に移動してくれることを願いながら・・・・・。
皆さん、アドバイス、勇気をありがとうございます!!!!!!!
さてお義父さんがこちらにやってきそうな雰囲気なのでもう行かなければ・・・
嫁と姑
コメントを下さった皆様、
特に越ヌール様、FATIMA様、そしてAysya様、
返答が遅くなってしまってごめんなさい。
しばらくインターネット(PC)が使えない状況だったので返事を返すことがこんなにも遅くなってしまいました。
別にPCが壊れててとか、PCのトラブルではなかったのですが、
私自身、義両親のいる前でPCを使うことがはばかられていたので(特にブログを見たり書いたりすること)彼らがいない間にPCを使うことを考えていたのです。
ただ、前回も書いたようにPCはダイニングにあり、彼らはいつもダイニングがリビング(ダイニングと続きになっている)にいるので、なんとなく遠慮をしていました。
今週まではいつもと変わらず毎日忙しく掃除、料理などの家事に追われていましたが、
今週は何も用事がないようなら私自身、部屋に引き下がらせてもらっていました。
ベットで横になったり、本を読んだり、寝不足が続いていたので1~2時間寝たりと自分の必要なように少しでも自分のために時間を持ちたかったのです。
私たち夫婦とお義父さん、そしてお義母さんそれぞれの寝室は2階、そしてリビング、ダイニング、キッチンは1階にあるので、食事の準備をするために1階に下りていくのは必要最小限に抑えようと思っていました。
ところが・・・・・・・・・
私が自分の部屋に閉じこもっていることがお義母さんには気に入らなかったみたい。
私が彼らを歓迎していないように取ってしまったらしく(半分は本当だけど)
それからいろいろな事、気に障ったことなど、彼女自身溜まっていたものがあったみたいで、
私と顔をあわせるのも口をきくのも嫌になってしまったらしく、
今日突然お義兄さんに電話をし、まるで逃げるように私たちの家から出て行ってしまいました。
私としては気まずい雰囲気から逃れられるのでよかったと思ったのが本音ですが、
彼らは今夜帰ってくるかもしれないし、明日、明後日は夫は仕事でほとんど家にいない予定なのでもしそうなったら私はどうすればいいのか・・・それが不安で不安でたまりません。
原因はちょっとしたことからなのかもしれません。
私の思い当たることはひとつあるのですが、でもそれは私が傷ついたことであって、彼女が怒ることではないと思うのです。
それは土曜日の朝、
私がホットケーキを作っていたら、起きてきたお義母さんが「私が焼くから」と言ってきました。
でもホットケーキをペチャンコになるまで押しているのを見かねた私が、
「押す必要はないですよ。焼くだけなら簡単なので私がやります。」
と言って代わってもらったのです。
オットやお義父さんが起きてきて、出来上がったフワフワのホットケーキを食べはじめたのですが、そこでオットが一言、「このホットケーキ、フワフワでいいね」。
そのとたんお義母さんが席を立ってしまいました。
台所のフライパンの上には半分焼きあがっているホットケーキがあったのですが
電気調理器の火は止めてありました。
でもそれを見たお義母さんが、
「Oh!!! oh oh oh!!!!]
と叫んでフライ返しを手にしました。
そこで私が「Oh, It's ok, It's stopped (大丈夫です。火は止めてあります)」
と言った一言が、彼女には「STOP」に聞こえたらしかったのです。
私がそのあと、「多分焦げてはいないはずですから」
といったのですが、それに対してお義母さんは
「知らないわ。あなたが私を(焦げていないか確認することから)とめたんじゃない(I don't know , you stopped me)」と。
かなりの厳しい口調でした。
私は何事もなかったかのように振舞ったのですが、
やはり自分の部屋に戻ってからオットから「大丈夫?」と言われてだんだんお義母さんが私に対して怒っているのではないかと考え始めたのです。
朝ごはんを食べたと言っても12時すぎでした。
3時ころにオットやお義両親がお昼を食べていたのですが、そんなにお腹がすいていなかった私は部屋に留まっていました。
そのことがお義母さんの気に障ったのか、今度はお義母さんが部屋に閉じこもり始めました。
私は夕食の準備に6時ころ1階に降りてきたのですが、
私が料理をしている姿を見たお義母さんはそのまままた自分の部屋へ・・・。
9時ころお義兄さんが(いつものように)夕食を食べに私たちの家に来たのですが、
そのときやっとお義母さんが1階に下りてきたのです。
それでも私とは顔をあわせもしないし、口もききませんでした。
(と言うより台所にはいってこなかった)
オットの助けもありましたが、一人で大人5人分の夕食を用意するのはとても大変です。
お義母さんはその夕食に一口も口をつけませんでした。
お義兄さんの問いかけにただ一言「具合が悪いから」と・・・
私が「大丈夫ですか?」とか「今片付けます」との言葉もすべて無視されました。
目も合わせてくれなかった・・・・。
結局後片付けも私とオットでやり、私は途中から足、腰、お腹が痛くなって私はベットに横になりに行きましたが、
頭の中は「何が起きているの?」でいっぱい。
今日の朝はオットが先に起き、なにやら1階で私のことについてお義母さんと口論をしていました。(オットが起きる前はお義母さんとお義父さんで口論してました)
私はそのときシャワーを浴びていましたが、なかなか1階に下りていくきっかけがつかめません。
もちろんウルドゥー語なので何をいっているのはわかりませんでしたが、
後にオットから私について口論していたのだと聞かされました。
オットからお義母さんは私(モナ)が一方的に彼女に対して怒っていて、
私(モナ)が彼女を無視したり、顔をあわせようとしていない、モナは私たちにここにいてほしくないのだろうと思っていることを聞かされました。
お義母さんはいったい私(お義母さん)はモナをそんなに怒らせるようなことをしたのか、それがわからない。と言っていたようです。
それに対してオットは私がそんなに毎日料理をしていたら疲れるからだから休みたがっている、妊婦だから無理をしたくない、モナはモナのやり方があるからあまり干渉しないように、
食事もモナにあまり作らせないようにと、私が部屋に閉じこもる理由を伝えたと言いました。
そしてオットが一番伝えたかったことは「ミスコミュニケーション」。
お互いがお互いに誤解し合っているからこうなったんだといっていました。
私もその通りだと思います。
ただ、私の場合、気に障ったことがあっても何もなかった「ふり」ができます。
彼女の一言や冷たい態度を「無視」して「何もなかった」ようにすることはできます。
今まで1ヶ月間、そうやり通してきたから・・。
でもお義母さんには耐えられなかったみたい。
結局その後直ぐにお義兄さんに迎えに来てもらって家を出ていきました。
(今夜帰ると言っていましたが、彼らが行く直前まで私は彼らが家を出て行くことは聞かされませんでした)
出て行くときにお義母さんが「あなたに気を悪くするようなことをしてたら悪かったわね」と私に言ってきました。
私は突然のことでびっくりしていたので何を言ったらいいのかわからず、ただ
「いいえ。私は何も感じていません。ただ、昨日の夜、お義母さんが気分が悪いと言っていたので・・・」と返すしかありませんでした。
もちろんその私の一言にお義母さんから返ってくる言葉はありませんでしたが・・・。
お義兄さんが来て、彼らは逃げるように家を後にしました。
あぁ、もう8時です。
もう直ぐ彼らが帰って来ます、明日は私は義両親と3人で家にいなければならないのか・・・
それを考えただけでも心が重いです。
火曜日にはお義姉さんの旦那さんが家に来ます。
そのとき義両親はお義姉さんの家に行くかもしれません。
オットには悪いけど、でもそうなったらどんなに楽だろう。
もちろんオットだって、
「今はモナにもお義母さんには時間とスペースが必要だから」と理解してくれます。
お義母さんの気が晴れるのはいつになるのだろう・
キレそうになりながら・・・お返事です
皆さん、コメントありがとうございます!!!
お返事を書きたいのですが、今の今までそんな時間がありませんでした。
今は夜の12時過ぎ。
やっと一人になることができ、部屋でくつろぐことができそうです。
PCを使おうにも使える時間は5分弱。
必ず用事を頼まれるのでPCのあるダイニングにいること自体が危険行為です(苦笑)
せめて自分の部屋にPCがあったらよかったのに~~
相変わらずお義兄さんは週に5日、ある時は一人で、ある時は友達連れで夕食を食べにきます。
なのでせっかく次の日のために多めに食事を作っても、その日のうちに無くなってしまいます。
もうレストラン状態。
今月の食費がいったいどのくらいになるのかが怖いです。
部屋もいつもサウナ状態。
室温は常に25度以上です。
私は22度が快適温度なのに妊婦なのでさらに汗をかきまくっています。
それで料理をするのだから・・・
外の空気を吸いに外にでようものなら即効止められます。
しかも「モナは季節が反対だ。防寒人間だ」と、私がクレージーだと笑われます。
私はもともと寒い土地(東北)で育ったので寒さにはつよいし、妊婦だからますます暑さには敏感だと説明し、「家の中は暑すぎるのよ~」と叫んでいますが・・彼らは理解できないようです。
っと愚痴はこのくらいにして・・
お返事です。
☆ももさんへ
こちらこそ、今年もよろしくお願いします。
お互いにがんばりましょうね~
☆ハニーさんへ
リラックスできません。逆にストレスの連続です。
ストレス性、顔面神経痛になりました。
まぶたが勝手にピクピクして止まりません。(特に義両親の話し相手をしているとき)
大切な時期なのにリラックスできるのはトイレとシャワーを浴びているときだけかもしれません。
音楽を聴いてリラックスしたいのに音楽さえも聞くことができません。(義両親の声に音楽がかき消されるので)
っと最後の時期を楽しむことはかなり難しいのですが、なんとか自分で逃げ場を作ろうと努力の途中です。
あと3ヶ月。(彼らが帰国するまで)そうしたら楽になるかな?
☆シャベリアさんへ
そうなんですよ~
予定日見つけられたみたいでよかったです。
でも希望としては2月のはじめあたりに生まれてほしいな~と思っています。
ベビー中心の生活を楽しめるかどうかは義両親によるかもしれません。
いったいどうなるのやら・・・
今はそれを考えただけでもくじけそうです。
ベビーの写真、取れる余裕があればとりますね。
アップするのはかなりあとになりそうだけれど・・・(生まれる時期に私の親がいてくれれば直ぐにでもアップしますね)
☆FATIMAさんへ
あとからいい思い出となってくれることを切に祈っています。インシャーアッラー
今は彼らを嫌わないように心がけています。じゃなければオットの両親を嫌ってしまいそう・・。
日本食に関してはもう勝手にやらせてもらっています。
パキスタン料理を作ってからなので私が食べるのはみんなが食べ終わったあとなのですが、
私が一人で落ち着いて食べられる~っと思っても、ありがたいことに(?)お義母さんが私が食べている横で話しをしまくり。食べ終わるまでお話攻撃です。
大声で叫ぶように話すので(それも全部パキスタン賞賛の話)ツバは飛ぶし私もゆっくり食べられません。
もしくは食べているのにテーブルの上を片付けはじめ、挙句の果てには私のお皿まで持って言ってしまいます。
床履きもするのでホコリが食べものにつくし・・・。
と書き始めたら止められなくなるのでここらでやめます。
本当に、今は一生懸命彼らを嫌わないようにしています。
でも限界かも・・・。
☆越ヌールさんへ
メールありがとうございました!!!!
本当に心が軽くなりました。
でもそのあと直ぐにもとの状態に戻ってしまいましたが・・・。
今はひたすら時間が過ぎ、一日一日を乗り越えるのが精一杯です。
確かにしょうがないと思えることもあるのですが、何せ短気な私。
一人気ままが好きな私。
逃げ出したい。
何でもないということまですごく真剣に受け止めてしまっているのかもしれません。
でも干渉されるのが大嫌いだし、自分の考えを持っていたいという私の性格はそう簡単には相手に合わせられないのかもしれません。
とにかく自分の部屋にこもれる時はこもり、少しでもエネルギー(心身の)を蓄えようとしているところです。
食事に関してはFATIMAさんのコメントでも書きましたが、それなりに相手もいろいろパターンを変えてきます。
朝食は一人で食べていますが、やはりランチとディナーは避けられそうにありません。
せめて一人にしてくれればいいのに・・・・
最近は日にちをカウントしてはあと何日・・・と自分を励ましています。
一番なのはもう一度入院することなのかもしれません。
(本当にそう思ってしまっている自分が悲しいです。でも入院したらどんなに楽だろう・・・と思ってしまうのです。)
こんな自分も情けないし、悲しいです。
ただ、こうやって愚痴を書き立てることが私にとって気を晴らす唯一の手段なのかもしれません。
(オットに言っても何の解決にもならないことはよくわかりました。自分にも責任はあるのだし)
☆みなさんへ
私の愚痴に付き合ってくださって本当にありがとうございます。
そしてごめんなさい。
今、ちょっとこの状態が限界に近いみたいで半キレ状態です。
でも書くことによって、誰かが私の話を聞いてくれていると思える事で気持ちが少しは軽やかになります。
多分数ヶ月たって私がこの文章を読んだら私自身ビックリするかもしれません。
今のこの状態から気持ちを切り離すために(スッキリするために)この場を愚痴の場にさせてください。
この文章で気を悪くされる方がいたらごめんなさい。
そんなときはどうか忘れてください。
「王様の耳はロバの耳」というお話をご存知でしょうか?
私はまさに心にためているものを穴に叫んでいるのです。