エンリケさんのスーパーセッション2回目、行って来ましたよ。やっぱみんな来てるじゃんっておもいました。
まあ私は歌も歌いますけれどギタリストなので書いちゃいますけど、生・鈴木賢司さんは今回2回目。流石に師匠も一目置く?存在。そんなミッションもあり〜ので興味津々の 2nd session E-Mode。シゲさんも観て来ました。ママさんからシゲさんのスゥイーツのお土産いただきました。ごちそうさまでした。美味しかったです。
微妙にケンさんの Rick Wright ぶりを垣間見ようとしていたのですけれど今回はクリームでした。
そう、鈴木賢司さんがかっこよくて。もちろんエンリケさんがかっこいいのはいうまでもないですけれども。私の言うかっこよさとは皆様ご存知の通りロック・ミュージシャンとしてかっこいいかどうかと言う意味。
帰りの車でケンさんともお話ししたのですけれどもあの現場処理感、ヴォリューム・コントロール、見極めの鋭さ、間合い、トークに絡めるワードの面白さ。ロンドン行ってみたくなりましたね。きっとウジャウジャ(言葉間違えていたらごめんなさい)いるんでしょうね鈴木賢司さんみたいなプレイヤーさんが。ごいす・ごいす〜。でも、あの詰襟の頃の印象はないですね、はっきり言って。今回はご本人もその話題には触れておられませんでした。
セッション自体は前回よりもオリジナル色の強い形として用意されていました。
それでもテーマのプログレ感は皆様意識されたセットリストであったと言得るのではないでしょうか、転換明けなどで時折暴露されるエンリケさんの昭和のお話がなんて言うかとってもプレミアム。
次のセッションは11月の確か16?でしたか、小耳に挟みましたよ〜。
PS. エンリケさんが今度モナロックもセッションでジャズロックやってよ。だってさー☆☆☆☆☆。
そのうちあるかもね。