お腹ぽっこりの骨格セルフケアの効果を

最大にするポイントをご紹介します。





▷モニターのMさん



帝王切開がきっかけで、

お腹まわりに浮き輪肉がつきはじめて

ダイエットして痩せても、浮き輪はそのままだったそうです。




セルフケアスタート当初

睡眠不足の時はなかなかお腹まわりが

減らなかったけど、


お腹ぽっこり専門骨格セルフケアを

週1.2ペースくらいでしはじめて、

身体の調子がよくなり、ぐっすり眠れるように

なったそうです。




そうなると、

ジリジリ浮き輪肉が収納されはじめます。


驚きの変化!!




つまり

ぽっこりお腹を凹ますには、


睡眠がとれるようになると、

ぐん!と効果があらわれはじめます。




コロンビア大学の研究チームの論文でも

睡眠時間と肥満の研究について書かれています




興味ある方は、よんでね。

睡眠と肥満の関係性






ポイントは、


セルフケアを毎日する必要はなく、


週イチくらいのセルフケアで十分で


睡眠を8時間とれる身体や生活スタイルに

少しずつ変更していく事が効果を左右する

要因になります。