半年スクールセミナー
筋膜の大掃除「ボディクリーニング」東京でした。



手脚を自由に動かすためにも
体幹やパンダのスイッチを入れるにも
スタイルをよくするためにも
顔を立体小顔にするにも




身体の中心である「肋骨」の形が、
めちゃくちゃ重要です。









肋骨の形が球体じゃないと、

手も脚も体幹と連動してこないんですね。









セミナーでした肋骨絞りのスイッチの方向性




▷肋骨下部からすくいあげるベクトル

▷肋骨上部は、開いて後回転するベクトル

▶︎肩甲骨は、前傾下制のベクトル

▶︎寛骨は、前回転のベクトル



この方向性がカチ!とはまると、

肋骨が球体になり、

肋骨のスイッチオンになります。










私も肋骨絞りをして貰ったんですが、


肋骨が球体になるたびに、
頭の形がギュギューと球体に移動するのが
わかりました。


そして、肋骨の形がかわって、
内臓が引き上がったせいか、
全然、食べられなーーい!!


お腹がぽんぽこりんになるまで食べれていたのに、
肋骨内に胃が収納されて、下がってこれなくなったみたいで、ポンポコリンになる前に、
く、く、くるしい、、、、となる。


これだけ内臓の位置がかわったら、
色んな変化がありそうなので、
観察しておきます。