私の顔歴史です。
ちなみに、私は、ずーーーっと
自分の顔が大きいのが嫌だとか、
エラはりが嫌だとか、
顔が平面なのが嫌だとか、
色々コンプレックスがあったわけで、
エステ、美顔器、小顔矯正、コルギ
などなど色んなものを
試しに試しまくっていたわけです。
アンパンマン時代→煎餅マン時代→骨格ボディメイク
と、時代を経て、現在43歳の骨格を再設計中です。
時代ごとに私がしていた事を公開すると、
▶︎アンパンマン時代
とにかく、カロリーを抑えたり、スープダイエットや、ファスティングをしたり、食事コントロールしまくっていました。
そして、身体のケアは、とにかく緩める!緩める!
マッサージ、整体などすべて関節や筋肉を緩める方向のものを好んでいました。
▶︎煎餅マン時代
極端な食事コントロールをやめて、緩やかに食事を気をつけるというフレーズに入り、しっかりとサプリメントを摂取し、栄養コントロール時代に突入。
相変わらず、カラダのケアの仕方は、
緩める、整える止まり。
▶︎骨格ボディメイク時代
食費制限を全て手放し、
食べたいものを食べたい時に食べるスタイル
サプリメントは、食事や疲れに応じて、
サポートする足りない分だけ補給するスタイル。
カラダを緩める事を一切やめました!
関節を緩めない、ストレッチしない、
骨格をガンガン動かし、関節を締める事に徹底。
骨格、関節を締めだして分かった事は、
私たちは、重力下でカラダのバランスを保つために、
関節、靭帯 ※カラダのネジを緩めては、いけないという事を自分のカラダを通してわかりました。
※当社比。
十代からのダイエット人生に
ピリオドをうてました。
ダイエットに囚われないというだけで、
とても人生が軽やかになりました。
何事も、囚われるという領域に入ってしまうと、
人生のアシカセのようになるんだなーと、
自分自身を通して実感しています。

