からだリセット開脚がスタートして、
1年もしないうちに 全国で受講者
が150名を超えました。



そして、受講してくださった方々の身体の進化が、
加速していくわけですが、、、



5月から新システムになるので、
今回は、そんなお話をしたいと思います。



☑︎何故そんなに人気なのか?
☑︎進化が加速していくのか?
☑︎従来の開脚とどう違うのか?





からだリセット開脚の特徴


▶︎関節を整える
▶︎身体の繋がりで動く
▶︎螺旋構造を使う
▶︎回旋運動を使う
▶︎重心移動を使う
▶︎放物線を描く
▶︎呼吸を味方につける









▶︎関節を整える
関節が緩んでしまったり、ズレて使ってしまうと
ゆるゆるになるか?ガチガチになるか?
どちらか一方に偏ってしまいます。






▶︎放物線を描く
重力の下に動いている私たちの体をうまく使いこなそうと思うと、重力と喧嘩しないように使う方が効率がよくなります。だから、直線では、なく 重力と仲良くなるような放物線を描く動きをしていきます。







▶︎螺旋構造を使う
力の伝導は、足から螺旋構造で伝達されます。
体幹部分である部分も螺旋の動きをうまくなると
力の伝導がスムーズになり、柔軟性が高まります。

▶︎呼吸を味方につける
呼吸筋は、イコール体幹です。
呼吸を味方につけることで、体幹を固めることなく
どんどん使える体幹へと進化していきます。







▶︎相手の重心移動を操る。

重心移動が苦手な人は、アクセルとブレーキを一緒に踏んでしまい、身体の柔軟性を自分で固めてしまいがちです。

重心移動がうまくなればなるほど、
身体の柔軟性が進化していきます。
開脚の脚抜きも同じ法則です。







▶︎回旋運動を使う

人の身体の動きは、直線運動では、なく
回旋がかかって動きだす力が生み出されていきます。






人の身体の構造が整う動きをしていくことで、
骨格が整い、どんどん柔軟性も、ボディラインも
自由な動きも進化していくわけです。




身体は、私達が思っているより天才なわけです。


本来の身体の使い方をインストールするたびに、
身体が賢くなっていきます。





私のビフォーのカラダをみると、
カラダが、賢くなったんだなーとわかりますよね。

だって、私は、コツコツ練習しないタイプですので。








4月末まで、フィナーレキャンペーンしています。
滑り込み参加したい方は、お早めにお待ちしています。