スタイルの良い人って、
悔しいけれど、
スタイルの良い骨格なんですよね。








どこからスタイルのいい骨格なのかというと?

足の爪先から、指の先まで。



カラダの関節が綺麗にちゃんとハマっていて、
身体中の関節が均等に調整されてバランスが
保たれているから、スタイルが良い。




人のカラダって、本当に帳尻合わせが得意で

どこかが緩むと、どこかを固めて、
帳尻を合わせてくれる。


そうなると、全体のバランスが崩れてくるわけで、




●ウエストは、細いのに、
太ももが太いとか、、、


●太いわけじゃないけど、
なんだか胴体が長いとか、、、


●骨盤の幅より太ももが張り出していて、
お尻が下を向いている、、、


とか、なんだか

スタイルの良い人みたいに
いまいち パッと垢抜けないんですよね。



これを解決しようと思うと、


スタイルの良い人の骨格みたいに
ちゃんと関節をはめるべきところに納め、
全体の関節のバランスを調整する必要があるんですね。






とにかく緩めるとか、
鍛える!とか、
ストレッチする!とか、
食事制限する!

などなどは、

目的があっていれば、
すごくいい方法なんですが、



スタイルの良い骨格へ向かうベクトルが少し
違うわけなんです。