ずっと行きたかったクマのプーさん展に、
最終日に行くことができました。







プーさん。




原画は、写真がとれないので、
写真オッケーなところを撮影しました。






プー棒投げの橋でプーさんと撮影。

子供の頃によくした何気ない日常や、
「なにもしない」という時間 に
胸の奥で キュンとするなんとも言えない懐かしさのような、すごく大切なものを忘れつつある切なさをかんじました。





大人気で、すごい混んでいました。





帰りは、
ニカイノ徒然なるルネッサンスで、一杯。