分子整合栄養医学コンベンションで、

「アミノ酸の科学」

を学んできたので、おすそわけφ(..)




「最近、疲れがとれない…年かな…」

「頭がスッキリしない…」

「落ち込みやすい…」

「人と会うのがおっくう…」

「本や説明書、物事の理解や順応が難しくなってきている…」


なんて、


感じたことは、ありますかぁ??



実は、これは、

脳の中枢性疲労が、

おこっている状態なんです!!



だって、脳は、

エネルギーが必要とされる臓器

第二位です👑






脳への神経伝達物質が

うまく合成されなくなると、

上記のような不快感を感じます。




ちょっと難しい図ですが、

代謝経路が最後までうまく合成されずに、



キヌレン酸→神経伝達物質低下

キノリン酸→神経毒性


の合成になってしまうと、脳の疲労を感じます。




何故 そうなってしまうか?というと、

タンパク質、アミノ酸不足
※脳神経伝達物質の主原料


それを合成するために必要な栄養素

ビタミンB群
へむ鉄
カルシウムマグネシウム

などが不足するからです。





もう一度、この難しい図をよーくみてみると、



ビタミンB群や鉄の補酵素が、

記載されていますね~🔎



疲労感、神経症状がある方は、

不足のサインが、でていますので、

要チェック!!




気になるかたは、
保険外の60項目の検査をすると、

何がどれだけ不足しているか?
疲労や、未病をしる

手がかりになりますので、オススメ💉