昨日は、新年の管理士会議でした。

今回は、
慢性炎症に伴う貧血のデータ解析をお勉強してきました✏

その方の病気を把握した上で
生化学的理解、データ解析をどう読み解くのか?

慢性炎症…
子宮筋腫、リウマチ、ポリープ、がん、慢性腎不全、肝硬変、自己免疫疾患、慢性的に甲状腺異常など

炎症があると、
検査データは、上がる部分もあれば、下がる部分もあります。

どうして そうなったのか?
の生化学的な理解がわかれば、

体でどんな事がおこっているのか?データをよみとく事ができます。

そして、
どんな対策をすればいいのか?もわかってきます。

こういう事を学んでくれる お医者さん、医療関係者の方が増えればいいなぁ♪

知識も、経験もまだまだ足りませんが、今年も
ヒヨッコ管理士も、コツコツ頑張りたいと思います🐥







8年前は、皆目検討のつかなかったデータの読み方も、少しずつ理解できるようになってきました。
まだまだ、わからない事もたくさんるけど、、、