「小中 成長期の栄養欠損のツケは、
                   あとから脳に現れる😨!?」

昨日は、ドクターをお招きしての
分子整合栄養医学勉強会でした📝

まさに 私の事だ~😩と思ったので紹介。

小学生 中学生にはいると
色んな習い事、スポーツをするお子さんは、多いと思います。

私の小中学生の時も
学校でのスポーツクラブや競技会にも参加していましたし、楽器をしたり、
学校外でも キャンプに参加したり、塾に通ったり 踊りにいったりと、かなり色んな事を楽しんでいた記憶があります。

小中学生の時期は、まさに 脳も体も 成長が盛んな時です。

成長期でかなりの栄養が必要なのに、スポーツや様々な活動で さらに!!栄養が必要となります。

その必要な栄養を すべて まかなえているか??というと

ほとんどのお子さんがまかなえていません😱…

私の小中学生の時は、かなりの大食漢でした。一日4~5食食べてましたが、足りていなかったと 後々 わかります😅

小中学の成長期に足りていなかった栄養欠損は、どこの臓器が犠牲になるか??

それは、「脳」です!!

著しい成長が少し落ち着いた頃

高校生 大学生 のタイミングで 犠牲になったこが少し表れてきます。

私の場合は、
何が問題というわけでは、ないのに イライラしたり、※特に親しい人に対しては、よくイライラしたり、構わないで!と思っていました
勉強やスポーツに対しての興味、集中力、や体力もガタンと落ちてしまったのを感じました。

昔は、反抗期は、通る方がよい!と思われていました。
周りや親との考え方や意見の違いを話あうなら 通るべき道だと思いますが、

私の場合  はっきりとした対象物は、なく 意味不明に イライラ していたと思います。→これは、脳の栄養欠損のツケです😅

脳の栄養欠損があると

幼少 学童期は、
多動児  アスペルガー 発達障害 など

高校 大学生では、
反抗期 精神病などと

間違えられることが多いです。

そして、
社会人になったときに うまく人間関係が結べない。仕事や人生にやる気をかんじなくなる。
仕事、物事を続けることができない。
ストレスに弱い。イヤな事からすぐに逃げるなどなど
生きづらくなってきます。。。

成長期の子供は、ほとんど栄養が不足している状態です。

ママやこれからママになる女性には、子供の脳や体を守る術を 是非 一緒に学んでほしいです。

また、お勉強会の案内しますね~💁