昨日は、ミニ勉強会→血液検査のカウンセリングでしたφ(..)

改めて、コレステロールの大切さを再認識★

コレステロールが、高いとか低いとか…よく聞くけれど、いったい 身体の中で どういう役目をしているのか???

ご存知でない方 多いですよね~。

人間らしく生きる為に 重要な役目をしてくらているんです(^_^ゞ


★脳の神経の形を維持してきます。

→維持できなくなると、思考や動作が緩慢になったり、物忘れが多くなる(認知症。ボケる)
感情起伏が激しくなり、短期、キレやすくなる。
躁鬱状態。


★性ホルモンの材料

→少なくなると、生理不順、生理痛、PMS症候群、不妊、流産、更年期症状、
肌荒れ、肌老化、潤い低下


★ステロイドホルモンの材料

→少なくなると、皮膚再生ができずに、アトピーや、皮膚炎になる。
抗ストレスホルモンがでにくくなり、ストレスをうけやすくなる。
自律神経の乱調がおこる。


トータルコレステロールの数値が
160より下がると かなりの危険信号です🚥


脳を明晰に保ち、気分も穏やかに、若々しく、心も広くタフに維持するためにも、トータルコレステロールは、200以上をキープしてくださいませ(^_^ゞ


コレステロールの材料は、たんぱく質ですよ~(*^o^)/\(^-^*)