昨日の続きで、大脳基底核とワーカホリック(仕事 中毒)について~φ(..)


うつ病の人も増えていますが、ワーカホリックタイ プの方も、結構いますよね~。


私も20代の時は、その傾向ありでした…(笑)。 仕事が休みでも家にじっとしていられなかった り、ソワソワしてボーッと過ごせない。のんびり過 ごしていると悪いことをしている気がする…など 感じていました(-.-)


今思えば大脳基底核が異常をおこしていたはず…(-_-;)



大脳基底核は、動機付けを行っていますので、 ドーパミン不足になると動機付けが低くなり判断能力や、やる気の低下になります。


セロトニンが過剰に多すぎても同じことがおこります。


ワーカホリックタイプの人は、ドーパミンがですぎ ていたり、大脳基底核の活動が過剰になつてしまっている情態です。



写真のリストに見におぼえがある人は、大脳基底 核が安定していないかも!?!です。



一番簡単にできる治療方法は、正しく腹式呼吸をす ることです。


正しくできる方法→


仰向けに寝転がり、お腹の上に本をのせます。 息を吸うときは、本が持ち上がるようし、息を吐く ときは、本が下がるようにします。 呼吸の中心を体の㊦の方へもっていき、リラックス していくことです。



現代人は、姿勢の崩れや、緊張した状態であったり で、胸式呼吸で浅い人が多いので、この腹式呼吸の エクササイズは、オススメです(^-^)/ 


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