今日は、深部大脳辺縁系と愛情について~φ(..)

愛情ってどこで感じるの??


答えは、脳の深部大脳辺縁系というクルミくらいの 大きさの場所で、感じます。そこにセロトニンが分 泌されたときに感じます。


愛情の感覚は、ホンワカしたかんじで、子供の頃に 母親に抱き締められている感覚→このときに覚え 辺縁系を発達させていきます。 ※幼少期が大切というのは、このホンワカを記憶す る必要があるからですね~


セロトニンが分泌され、ホンワカすると、大脳深部 辺縁系が落ち着き、鎮静されます。 これが、とても大切なんです!


と、いうのも

大脳深部辺縁系は、

絆や、感情コントロール、人とのつながり、三大欲 求の調整、自律神経、決断力、鬱など と深く関わりがあるからなんです!!



Mr.スミノの心療授業を受けている時に、こんな実 験をよくしていました。

目を閉じて寝転がって、異性にふくらはぎあたりに 手をのせてもらいます。 その質感を味わい、何番目の人の質感がシックリく るか?落ち着くか?逆に緊張するか?


この質感クオリアは、とても大切で、自分がパー トナーを選ぶときに一緒にいてシックリくる。落ち着く相手を選ぶ必要があります。



スミノ先生は、抱き締められたり、キスをされたと きに体の力が抜けてしまうような相手を選びなさ い!と、よく言ってました。


これは、大脳深部辺縁系にセロトニンが分泌されて いる状態なんです。 そうすると、鎮静化され正常に働きます。



家庭が愛情にあふれた空気になりますよね♪



そして、男性の少しくらいのストレスは、愛ある セックスにより、エクスタシーを感じた時に、辺縁 系がショートしてリセットされ、その後寄り添って いるとセロトニンが分泌され、ホンワカして鎮静 され正常化されます。


落ち着きがあり仕事がよく出来る男性の秘密は、 縁の下の支え役の女性がいるということですね (^3^)♪。



男性も女性もですが、何人も何人も同時進行で浮気 をしてしまうのは、、、辺縁系がこわれてしまって いて、愛情を感じられずにいるのかもですね~(-。 -) 


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