コザクラインコのもい&もる、11才になりました☆

 

もるは相変わらず、隙を見ては忍び寄り、

飛びかかって私の人肉を食らおうとする・・・。

 

そして、もいは・・・

 

ちろるにチョッカイだしては迷惑がられる。

 

もうさ・・・

怒らないちろるちゃんがエライ!って思うわ。

 

そんなこんなで11才誕生日ケーキ

バード&スモールアニマルフェア

2019年8月3日(土)・4日(日)

東京流通センター第二展示場Eホール

※もな工房は8/4(日)のみ参加です

 

色んな鳥さんや、小動物が一堂に集まる大イベント!

メーカーさんの展示や、ふれあいコーナーなど盛りだくさんです。

もな工房は、創作グッズコーナーに出展します。

 

鳥・犬・ウサギ・ハムスター・ハリネズミ等のストラップ各種。

一部、セールコーナーもあります!

是非お越し下さい☆

とりづくし10

 

後期:2019年7月18日(木)~20日(日)

11:30~17:30

吉祥寺ギャラリー永谷

 

久々のイベント参加です。

今回は、ミニチュア作品を出品します。

 

セキセイとオカメのメモケース。

 

セキセイとオカメのログハウス(透明ケース付き)。

 

セキセイとオカメのミニチュア温泉(透明ケース付き)。

 

セキセイとオカメのミニチュア和室(透明ケース付き)

 

以上9点ですが、よろしくお願いします☆

 

 

 

 

4月14日、私にとっては平成最後の大相撲巡業

常陸大宮場所に行って来ました♪

 

タマリ席3列目だったので、

目の高さに、でで~んとお尻!

 

力士同士が話してる声とかも聞こえる近さ!

 

だけど、地元の大関高安は巡業休場だったし、

横綱稀勢の里は引退してしまったし、

なんとなく寂しいね~みたいな空気だったんだけど、

 

稀勢の里が、荒磯親方として来て下さいました!

アナウンスが入った瞬間、

隣や前後に座っていた知らないおじいちゃんやおばちゃんと、

涙目になりながら手を取り合って喜んだよ~。

 

炎鵬関と写真を撮らせて貰いました♡

 

私が写真撮って、サイン頂いてるのを見ていたおじちゃんが、

「今、サイン貰っていた人、有名なの?」って聞いて来たので、

 

えええ~!知らんのぉ!

「炎鵬関ですよ!宮城野部屋の、白鵬と同じ部屋の。

今一番の注目力士ですよ~。

来場所見てて下さい!

絶対に大活躍すっから!」と熱く語ったら

 

「そっか~、んじゃ、今のうちにサイン貰っとかんとなぁ」と、

ニコニコしながら炎鵬関に近づいて行ったおじちゃん。

どや!今場所の大活躍、言った通りだっぺ( ̄▽ ̄)ドヤ

 

 

 

そして、五月場所5日目・・・

令和最初の大相撲観戦に行って来ました☆

 

入口で錣山親方がチケットもぎってた!

 

「こんにちは~、何名ですか~?」

「あちら側の入り口からお入り下さい、いってらっしゃ~い」

と、すごく爽やかで渋くて♡♡♡

握手して下さいってお願いしたら、

快く大きな手を差し出して下さって♡

親方~!一生着いて行きます!(どこへw)

 

 

ほんと、相撲観戦は私の元気の源だな☆

 

(ちなみに私は、本場所中は、

冬でも国技館で買ったTシャツを、

15日間ローテーションして着続けます!

今の時期はいいけど・・・

初場所は寒かったw)

 

大相撲初場所の9日目と、12日目に観戦に行きました。

 

2Fには、土俵入り気分を味わえるという

噂のパネルが・・・!

もちろん、写真撮ったけど、

なんか、やっちまった感がすごい写真が撮れたので

お蔵入りとなりましたん~(-ω-)/

 

最近は、幕下と十両の取組も楽しいです♪

特に十両は、小兵力士が活躍していて、

三段目くらいから見てる。

 

家帰ってから録画見て

「私、映っとらんかな~」とかチェックするけど、

姿は「あ、一瞬映った!」程度だけど、

でかくて高い声援はよく入ってるわ~。

特に幕下くらいだと、歓声も少ないから

「思い切り私の声じゃん・・・」って分かる・・・。

 

詩吟と舞の先生とご一緒だったのですが、

舞の先生は相撲観戦は初めてだと言うので、

「結びの一番、万が一横綱が負けたら、後頭部に気を付けて下さい」って言ったら、

「???」って顔されていたんだけど、

その万が一が起きた瞬間、私はサッと身をかがめたんだけど、

先生は・・・

 

「座布団が頭に飛んで来ました~。

気を付けてって・・・こういう事だったのね」と。

「あ、そっか!私、気を付けてとは言ったけど、

座布団って言ってなかった!!」

でも

「生でしか体験出来ない事だから」って笑ってました☆

 

※私は、詩吟はやってるけど舞はやった事ないのよ~。

インコの着ぐるみきて踊ってるのは絶賛ナイショ中( ̄▽ ̄)

 

私が観戦に行った時は、稀勢の里が引退発表した後でした。

そのニュースを聞いた時は

「あ・・・そうなんだ・・・」って淡々としてたのだけど、

日を追うごとに、稀勢の里ロスがじわじわと・・・。

 

普段、映画見てもドラマ見ても無感動で、

飼ってる子が亡くなった時くらいしか泣かない私だから、

3.11の震災で被災して辛かった時も、

「泣いたら、余計にしんどいから」って、

淡々と過ごしていた。

周りから逆に

「辛かったら言ってもいいんだよ」って言われても

「大丈夫」しか言わなかったんだけど、

稀勢の里が大関に昇進ってニュース見た時、

初めて大声で泣いたのを覚えてる。

嬉しくて嬉しくて、嗚咽して泣いた。

 

それからは

「次の本場所の頃にはもっと復旧してるに違いない」って、

2ヶ月スパンで希望や計画を考えるようになって、

で、気付いたら復旧復興してた。

 

そして、それまではTVでしか見た事なかったから、

応援したい!

声援を送りたい!

一目見たいって、

巡業行ったり、本場所行ったり・・・

 

そして、優勝した時はまたTVの前で号泣。

横綱昇進でまた号泣。

 

優勝パレードでは人にもみくちゃにされ・・・

 

水戸に奉納土俵入りに来た時も、もみくちゃにされ

 

あまりの人の多さに、カーブミラーに写ってる姿くらいしか見えなかったけど。

 

それでもいいの、

応援の声を送る事が出来たなら。

 

稀勢の里が引退会見の時

「一片の悔いもない」って言ってたけど、

私も、ブレる事なく、

ず~~~っと応援して来た気持ちに一片の悔いもない!

いや、むしろ誇りに思う!

 

忘れないで欲しい。

稀勢の里の美しい塩撒き。

まるでオーケストラの指揮者が三拍子にタクトを振るみたいに、

しなやかで、美しい弧を描く塩撒きであった。

 

そして、所作も美しかった。

どんなに強い力士も、所作が雑だとか、

礼をきちんと出来ないのはいかん!

・・・という考えだけど、

稀勢の里は美しかったな。

 

相撲の所作と、参拝の所作は共通するところが多いので

「私も、稀勢の里を見習って美しい所作で参拝しよう」って、

ある時、神社で参拝してたら、

階段を降りた所で

「あなたの所作は美しいですね。思わず見入ってしまいました」と声をかけられた事があり、

「ありがとうございます!稀勢の里を見習ったんです!」

そんな事もありました。

 

なんか稀勢の里が、色んなところで私に影響して来たんだと思う。

ほんと、ありがとうございました、

ありがとうございました!

そんな気持ちで今はいっぱい。。。

 

 

 

 

 

 

 

大相撲初場所の前日、

両国国技館の土俵祭りに行って来ました☆

 

会場30分前に着いたのに、

すでに中の行列はいっぱいで、外の行列に並んだ~。

 

でも、枡席の4列目には座れました。

普段の観戦は、だいたい6列目くらいだから、

2列前だけでもすごく近く感じる!!

 

稀勢の里~~~(´Д⊂ヽ

 

厳かに儀式が進行。

 

土俵祭りの後は、呼び出しさんたちの触れ太鼓。

(ちなみに私のケータイの着信は触れ太鼓だぁ~w)

 

その後は、入口で優勝額の授与式があるのですが、

先場所と先々場所優勝の白鵬と貴景勝が出て来たらこの人だかり!

 

・・・いやもう、全然見れんかった・・・。

 

でも、二人が去ったら、

人ごみもさ~っと引いて、優勝額がお目見え。

周りの人との対比で、だいたいの大きさがお分かりになるかと。

 

で、担がれてどこかに運ばれてしまった。

ほ~、裏はこうなってたのか・・・。

 

初場所は、9日目と12日目に観戦に行きました。

(その様子は後ほど)

 

だけど、土俵祭りに行った時、インフルエンザを貰ってしまったようで、

私も旦那も同時にインフルエンザにかかってえらい事に~(゚Д゚;)

3日間くらい、記憶が断片的だったんだけど、

なのに、相撲の取組結果だけはちゃんと記憶してた私って・・・

 

そんな私って、すごい・・・すごすぎると思ったヽ(^o^)丿

コザクラインコのもい&もる

10才になりました~!(^^)!

 

誰に媚びる事もないマイペースなもい。

 

かまなきゃ良い子のもる。

でも、亡きビセイインコのくまさんや、

オカメインコのもなの声を完コピで真似するから、

なんか、このコに救われてるとこもある。

・・・噛みつきさえしなきゃ・・・(;^ω^)

 

昔ほどベッタリしなくなった2羽だけど、

時々、完璧なシンクロをする。

さすが、兄弟!