(海外在住、北米某国) 覚書

 

お節の買い物 記録 (3人分)

 

今年は、調味料や餅等、すでに家にあるものが多く

あまりお金がかからないのでは?と期待してましたが。

お節といっても、殆ど正統なものはありませんが。。。覚書です。

 

● 27日(月)

 

アジアスーパー 買い物

C$48.90

(手前の真ん中の小粒厚揚げはお節ではありませんねw)

 

この中で、一番高いのはお魚。

ブラックコッドという魚、これはギンダラのはず(USA) 17.85ドル 400g

・ 自分で粕漬けにしました。 (酒粕はうちにありました)

 

 

● 28日(火)

 

日系 買い物 C$72.33 (C$121.23)

去年は数の子を売り切れで買い逃したので
一日早く行ってみたら 買えました。 (調理済み)
魚介類は 冷凍です。
 
お餅は家にあります。

 

● 29日(水)

 

スーパー 買い物 C$44.61 (C$165.84)

 

アンガスビーフのヒレステーキは 日本でどうなのか、全くわかりませんが

これがここの値段です (中級スーパーにて)。

特価で 1キロにつき、約70ドル。

普通は、1キロにつき 約78ドルから80ドル近くだったはずです。

肉は色々言われているのは知ってます。

オーガニック屋さん(高級スーパー)は、都合で 行けませんでした。

鶏肉の方は、抗生物質無しのものです。

 

 

さて、

今年は 合計165.84 Cドルでした。

実勢は違いますが、自分では16,500円位使ったと感じてます。

3人用お節に2万円まで と思っているので、まあ、こんなところです。

 

3日分の夕食代+アルファーですねw

 

お餅を買ったとしたら これに+10ドルでしょう。

 

去年 家族に不人気だったものを大体抜かしてます。

 

例によって、一束や一袋が大きすぎて買わなかったものは、

金柑(アジア系)、昆布巻き(日系)、伊達巻き(日系)、魚介類マリネ、カニの足(冷凍)、

 

探しても無かったものは

栗の甘露煮(日系) その他 黒豆などの出来合いお節。

鏡餅も、ここ数年、日系で見かけたことが無いです。

 

小さい種類の鯛(冷凍)も、アジアスーパーで見かけませんでした。

 

 

2019年 牛ヒレステーキ肉(アンガスではない)は、1キロに付き C$57.30でした。 ↓

 

2020年

 

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お節調理 プラン

 

27日(月)

 

ギンダラを粕漬けにしておく (翌日で良かった)

 

30日(木)

 

酢れんこん調理
おなます調理
ごぼうサラダか たたきごぼう調理
スナップえんどう(飾り用)をゆでる
干ししいたけと昆布を水に入れる(出し用)
煮物の野菜を切り、下ごしらえしておく
 
31日(金)
 
・ 冷凍の魚を解凍
 
煮物調理
卵焼き調理
ささみロール調理
ローストビーフ(湯煎)調理
ホタテ調理
えびのうま煮調理
魚を焼く
焼き豚 切る
こはだ 切る
かまぼこ 切る
 
お重に詰める

 

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