子宮体がん
お手伝いをした「子宮体がん治療ガイドライン2023年版」が届きました。ほー、とっても立派。そして、そしてほんとうにほんとうに末席に、名前が掲載されていますにほんブログ村 にほんブログ村にほんブログ村にんブログ村monのmy PickAmazon(アマゾン)悪性腫瘍 (Science and Practice 産科婦人科臨床シリーズ)17,999〜66,000円医師向けなのでちょっと手ごわいけど、婦人科がんのすべてが分かる一冊。わたしも少しだけ執筆していますAmazon(アマゾン)卵巣がん・卵管癌・腹膜癌治療ガイドライン 2020年版2,112〜8,976円PARP阻害薬の登場、遺伝子検査の導入等でますます複雑化する卵巣がんの治療。治療の流れがすっきりと理解できますAmazon(アマゾン)子宮体がん治療ガイドライン 2018年版3,380〜8,602円子宮体がんと診断されたら、絶対に手 元において繰り返し読みたいAmazon(アマゾン)婦人科がんサバイバーのヘルスケアガイドブック5,500〜16,818円がん治療が終わった後の健康管理こそ患者にとっては切実なことです。HRTについても詳しく解説されているので必読です