World GO DAYの本部に登録したら、極東アジアJAPANに変な患者会があるとウケてるみたい。
 
おかげでESGOから日本では手に入らない情報がいろいろ送られてくるようになりました。
視野がひろがるので楽しいニコニコ
 

日本の学会は万事が厳格で、患者コースといえども気軽に参加出来ないけど、ヨーロッパは大らかで開放的です。

 

国民性なのかしら?

 

ギリシャの患者会の代表は英語がへたくそで、私も英語へたなんで「うんうん分かるよ」とうなずいたり。

 

みんな大好きドイツのSehouli先生にキャーキャーいったり。

 

おばちゃんのミーハー精神に国境はないみたい。

 

驚くほど患者の問題意識や心情も似ていて、私はまったく違和感ないんですよね。

 

医師と患者の関係もとても友好的で、そんな雰囲気のなかからPPIや患者の医療参加という機運が醸造されたんだろうなぁ。

 

9月27日のオンラインセミナー。

まだ申し込み受付中です。

 

講師の柴田綾子先生は女性医療のほかに、病気や障がいを持つ子どもと親を支援する「おこぷろ」共同代表としても活躍中。

医療と社会をつなぐ新世代の産婦人科医として大注目のひとりです。

いちどはお話をきく価値がありますので、ぜひご参加を!

 

 

 

 

 

 
 
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