これが表紙兼1ページ目。
A4判で10ページにわたって、ていねいに参加者への注意点などが記載されています。
PAPプログラムでは講師への質問ができるが、学会では質問はできない。
企業が共催するセミナーなども多数あり、そういうところではかなり具体的に薬剤の解説などがされているのですが、参加はできない。
会場内を通過はできるが企業ブースに立ち寄ることは禁止。休憩スペースやドリンクコーナーの使用禁止。
講義内容、会場内などの写真撮影、SNSへの投稿は禁止などなど、かなり細かく参加ルールが解説されています。
また私のような助成をうける者は、3日間の期間中は毎日受付におもむき出席を確認される。
そして終了後は決められた期日にレポートを提出し、それが受理されると、助成金が振り込まれるしくみ。
今後、オリエンテーション動画も届くので、それを予め視聴しておかないといけないそうです。
臨床腫瘍学会には報道枠で取材参加したことがあるのですが、かなり勝手が違います。
![]()
にほんブログ村 ![]()
にほんブログ村![]()
にほんブログ村![]()
にんブログ村
monのmy Pick
