今日ご紹介したい普洱の生茶は、普通では手に入らないものです。
こちらのお金持ちの方はとんでもなくお金持ちの方が多いと感じます。
先生のご主人様のお友達さんにもお茶が大好きな方がいらっしゃって
その方は趣味で、普洱の産地・雲南省の勐海でお茶の山を買い、お茶の工場を買って、
自分好みのお茶を作られているそうです。すごいですよね。
それが、こちらのお茶です。普通にお店で販売されているようなパッケージですが
内輪のお友達にしかお分けしていないそうです。
一応お値段もついていますが、とんでもなくお安いお値段です。
この包みの中に、
この小さい沱茶が5つ入っています。
“明前春尖”と書いてありますが、明前というのは
清明節(旧暦4月5日)より前に摘まれたお茶という意味です。
何しろ趣味で作られているお茶なので、
最上の茶葉で、最上の方法で、贅沢に、贅沢に作られているそうです。
とてもきれいな茶葉ですよ。
でも飲むことができるのは最低でも3年くらい置いてから。
20年くらい置けばとてもおいしくなるそうです。
お友達が、今年出産した方にプレゼントすると言っていました。
その赤ちゃんが成人式のころにはおいしくなっているはず。
とても素敵なプレゼントですよね。
私だったらものすご~く嬉しいです♪



























