本日やっと鑑賞して参りました。


ヴェルサイユ宮殿監修
マリー・アントワネット展

@森アーツセンターギャラリー








以上、ホームページより。


実際の写真は







他の人が写り込まないように気を遣うと
この程度。。にゃ。

撮影エリアは↑ここと、

バスルームも12月からは撮影出来るとのこと。
18時以降のみ。

shopも人が多く、それでも、何となく雰囲気をパチリ。。
















お気に入りの肖像画postcardやら何やら少しだけ購入。





12/16~は、展示数点変わります。


以前、映画館でも観ましたが、


また映画版『マリー・アントワネット』を観たくなりました。




↓ホームページ情報~


フランス王妃マリー・アントワネット(1755-1793)が暮らしたヴェルサイユ宮殿の企画・監修のもと、彼女の激動の生涯を辿る本展。
肖像画はもちろん、王妃が愛用した食器や漆器、家具、身に着けた衣服、そして革命期の資料など、美術的、歴史的に貴重な品々200点あまりが展示される。

最大の見所は、マリー・アントワネットのプライベート空間、「プチ・アパルトマン」を、
王妃が実際に使った家具や同時代の浴槽などとともに原寸大で再現した展示だ。
ヴェルサイユ宮殿以外で、この規模の空間再現がなされるのは、史上初の試みとなる。

今では存在しない図書室部分は、東京駅の3Dプロジェクションマッピングなどで知られる、クリエイティブカンパニー・ネイキッドが担当。
図書室部分を、パリの国立古文書館に保管されている設計図などをもとに、バーチャルリアリティで再現。
連動した音や映像の演出で、まるで時空を超えるような不思議な体験を楽しめる。

美術品や資料だけでなく、彼女が暮らした空間とその時代をも体感することが出来る本展。
ヴェルサイユ宮殿の企画・監修だからこそ実現した、マリー・アントワネット展の集大成といええるだろう。

【開催情報】
展覧会「ヴェルサイユ宮殿《監修》マリー・アントワネット展 美術品が語るフランス王妃の真実」
開催期間:2016年10月25日(火)〜2017年2月26日(日) ※会期中無休
会場:森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ 森タワー52階)
開館時間:10:00〜20:00
※火曜日および10月27日(木)は17:00まで。
※入場は閉館の30分前まで。
観覧料:
前売/団体:一般 1,600円、高校・大学生 1000円、小・中学生 400円
当日:一般 1,800円、高校・大学生 1,200円、小・中学生 600円
※小学生未満は入館無料。
※全て税込価格。
企画監修:ヴェルサイユ宮殿

【問い合わせ先】
TEL:03-5777-8600(ハローダイヤル)


主催
ヴェルサイユ宮殿、日本テレビ放送網、読売新聞社、BS日テレ、森アーツセンター
後援
在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本
協賛
大日本印刷、ブレゲ、ルノー・日産アライアンス、エールフランス航空、ペリエ ジュエ協力日本貨物航空、日本通運、JR東日本、CS日テレ、ラジオ日本、J-WAVE、文化放送、TOKYO MX、テレビ神奈川企画協力NTVヨーロッパ
出展協力
カルナヴァレ・パリ歴史美術館、パリ・ミュゼ企画監修ヴェルサイユ宮殿


◆「浴室」撮影可能 
【夜間来館がお得!】
18:00~20:00(最終入館19:30)※毎週火曜日を除く
原寸大再現された王妃のプライベート空間「プチ・トリアノン」。
通常は撮影できない浴室も撮影可能。


「絵画」「愛用品」「空間再現」で、波乱の一生そして革命期の真実に迫る。
これぞ、マリー・アントワネット展の集大成。