オパを受けて改めて感じた事
これまで無意識に「評価」を繰り返していたってこと。。。
自分に対して
人に対して
ものに対して
一番しんどくさせていたのは「人からの評価を意識する」ではないかしら?
物心ついてからずっと何らかの「評価」を受けて生きてきたわけですから
これをしていないと言い切れる人は本当に稀だと思います
多い少ないの差はあれども
無意識に・・・どこかに・・・
この「評価」ってものがあるのではないでしょうか?
もちろん誰かの期待に応えたいとか
喜ばせたいとか
お手伝いしたいとか
誰でも当たり前にある事だと思います
それが行き過ぎるのが問題
喜ばれる事や頼られる事 好意的な評価を受けることでしか
自分を認められなくなると自己犠牲が始まります
自分で自分の事が好きだな~いいな~って思える事を
自分の意思で選んでしているという意識を持つ事
行動の中心に自分を置く事とでもいうのでしょうか。。。
きっと自分の中に力や光が満たされて来るのを感じれるはず
・・・だと思います (*^_^*)
