6月23日(日)
とにかく安静に、一日家にいる。
本人は割りと元気…なんだけど、食欲はいつもの6割くらい。
でも3時のおやつは食べるのか…といった様子。
普段みたいに叫びはしないけれど、割と元気
熱は38度台に。
明日には元気になるかなぁ。
6月24日(月)
大事をとってこの日も一日安静に。
でも14:00あたりに一度熱を計るとまだ38.3度。
下がりきることがない。
ん~…近所のかかりつけ病院へ行くべきか…
でもたぶん行っても同じクスリをもらうだけなんだろうなぁ。
もらわなくても治る速度変わらないような気がする。
あんまり病院行き過ぎるのも過保護すぎるか…
悩んでとりあえずおでこ冷やそうと冷ピタ探したら切れてた。
とりあえず薬局行こう。
車で病院すぎたんだけど、14:00からの受付なのに
全然車がとまっていない。
やっぱり私が過保護なのか…と思い通り過ぎる。
薬局から戻ってきたら、留守電だった妹からの電話
相談してみたら
「38.5度以上だったら絶対病院連れて行くことにしてる。
その数字を基準にしてる」
と言われ、やっぱり病院を見送る。
夕方
お昼寝が短めだったので、途中で寝ちゃわないように早めに夕飯準備
18:00あたりにご飯をあげてみる。
トマト2切れ、お豆腐おかず2口目で
吐いた 
前の授乳でたくさん飲んだおっぱいと一緒に全部吐いた。
こんだけで吐くの![]()

熱を再度計る 39度 上がってるし![]()

こんなことなら病院つれて行けばよかったぁ…
子どもの熱は夕方やら夜に上がるとよく聞くけれどまさにそれだよ。
18:30
帰宅
何にも食べないのも良くないから大好きなバナナ
半分だけ食べさせよう。
として7割ほどでスローペース。
あと一口
でまた吐いた![]()
しかも本人は割かし元気で
その吐いたバナナで遊ぼうとしてるしぃぃぃぃぃ…![]()
お着替えしてもう寝させよう。
いやいやアンタつかまり立ちしてる場合じゃないよ。
はいはい。お着替え。
で寝室に連れて行き授乳。
20:30丁度あたりに就寝。
明日は近所の病院に連れていくよ、と心に誓う