すくすく育て!

すくすく育て!

2012年8月5日待望の男子出産!
つづいて2015年9月30日にまた男子出産!
ふたりとも、おおきくなぁ~れ!!

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長男がずっと大き目だったので、

おそらく標準サイズ(身長)な次男は

ずっと私の中で赤ちゃんから抜け出しきれない。

いまだに抱っこして、朝階段を降りてきます。

 

ところが、次男ですから

当然言葉は早く、言い回しも面白い。

 

昨日、お風呂での会話を聞きました。

 

次男「ねぇ、これ。ここなに?」

 

父「ほくろ。ただのほくろ」

 

次男「ほくろ?ずいぶん大きいねぇ」

 

最近、『ずいぶん』をたびたび使用します。

 

ちょっと前は『ちなみに』を使いたがって、

入れるとほめられるから、とお手紙に書いていました。

使い方は間違っていなかったけれど、

あえて入れる必要もないかな、ということろに入れていました。

 

そして、こちらが怒って注意すると、逆切れです。

「おもちゃ片づけないさい」とか「準備が遅い」とかで

「もう~!くそっ!!」とか言います。

 

ときには

「ばかですねぇ。おかあさん、ばかですねぇ」とかぼそっと言います。

なのでさらに怒られます。当然です。

 

次男5歳

こちらを書く気になりました。

ほんとになんとなく。

 

長男8歳小学2年生。

次男5歳幼稚園年中。

 

特にトラブルなく、普段通っています。

 

長男は公文を1年の5月連休後くらいから始めて

今でもまっしぐらです。

学校の宿題より、先にする。

 

コロナのときも、公文があったので助かりました。

他のママが、自力で子供に合ったドリルなどを本屋さんで取り寄せているのを

全くしなくてよくて。

公文からどっちゃりもらったプリントは

最初に自宅勤務になったダンナが日を分けてくれたので

コツコツそれを長男がこなしていました。

 

たぶん、自分が勉強得意って知ってて。

相変わらず数字には強く

自分の進んでいるレベル(進み具合?やってる番号を覚えてる)と

同級生の事の差を楽しんでいます。

今算数は分数に入ったところです。

楽しいらしいです。

 

運動はやはりあまり得意ではありません。

先日来た同級生とおにごっこをしたときに

「××が鬼になったら、終わらないなぁ」みたいな雰囲気があって

いやぁ、男子の運動苦手って辛そうだなぁ、と思いました。

みてて、とてもすっぱい気持ちになりました。

 

 

 

次男は夏に金曜ロードショーで観た『バックトゥザフューチャー』に大はまり

大好きな工作(段ボール、アイロンビーズ、折り紙)もレゴも

とにかく『デロリアン』と『ホバーボード』を作りまくっていました。

特に2が一番お気に入りらしく、始まってから15分以上セリフを言い続けるほど

何度も何度も見まくっています。

なんなら、自分の服もアメカジがお好みに。

今一番お気に入りのコーデが

デニムに赤のポロシャツです。

赤いダウンベストが欲しいとか言いそうで怖いくらいです。

(そもそも今日日、赤の男子お洋服って見ないよね)

 

たぶん、すでに勉強は嫌いそう…そう無理強いはしていないのですが

とにかく時間が有り余っていた時期。

せっかくだからと、ひらがなのドリルを購入したものの、

まだ半分くらいしかできていない…。

しかし、一応ひらがなカタカナは全部読めるようになってる。

長男より器用なので、気持ちがのって書くとちゃんとした字になるんだけどなぁ。

 

 

とにもかくにも。

ふたりの子供をみていると

『もって生まれた性質』が環境どころではどうしようもないほどにあって

いろんな意味で仕方ないんだなぁと痛感しています。

 

自分のことも思う。

どうしても勉強のことが覚えられなかった。

覚えようとしても覚えられなかった自分。

「あ、これは仕方なかったんだ。無理だったんだ」と思う。

頑張らなくてもできる人はできるし、頑張ってもできない人はできない。

不条理この上ないですが、だって仕方ないもんと諦めがついてきたのが

年を重ねて理解できてきました。

 

結局、できないことを嘆いても仕方ないし。

出来ることをみつけて、出来なくても頑張れることをみつけてやるしかない。

で、なにかしら成長や成功があれば、前向きに自分を自分でほめて納得して進むしかない。

他人と比較して自分にないものを嘆く自分ですが

じゃあ、もう今の自分やめた!ってできないし…確かに、培ってきたものは何かしらあるはず。

『私は私のペースで』とにかく前進しかないなぁ、と

仕方ないと言い聞かせ、なんとなく納得して生きています。

 

 

 

 

 

 

 

長男のときには

「この年齢だったらこんなことできるかな」とか思って

いろんなことをさせてみたりしていたのですが、

 

次男は、特になにも考えていません。

なんか勝手に大きくなる、そんな感じ。

 

今時期の長男どうだったかな、と思い

ブログを振り返ってみるとこんな記事が…。

もう長男は私の誕生日覚えていたんですね。

(ちなみに今年も長男が朝一で「おめでとう!」って言ってくれて

 旦那は夕飯になってもなにも言わず…

 どうしようもない人だよと思いました)

次男は自分の誕生月だけで精一杯です。

 

今年より次男バス通園で、朝8時に家を出て

通常15:00あたりに家でてお迎え。

長男は朝7:10あたり家を出て、15:30前後に帰宅。

 

恐ろしく私、動きません。やばい。

 

しかしタイムスケジュールはバッチリで、

お迎えの時間もないので、次男が帰宅してから割り切って

相手をすることにしています。

作業は夜に持ち越し。

 

で、先日この時期にめずらしく葉っぱ付きの大根があったので

次男と一緒に手でちぎって、

レンチンしたカツオ節を手で細かくさせて

(二人ともこれ大好き作業)

味付けくらいお手伝いしてもらおうかな、と思ったら

(長男は公文でした)

 

次男、左手でフライパンの取っ手持って

右手でおしゃもじもって炒めるんですよ。

すんごいこぼれるんだけど。

 

本人が「やりたい!」と。

長男は今でも『熱い→やどけ→痛い』とすぐ思って

はじめから鍋のそばに行きたがりません。

お湯に野菜を入れることさえビビる。

 

で、なんなら両手で取っ手をもって

フランパンを返そうとしました。

いや、重いから。無理だから。

多分絵本とかでみたんでしょうね。

 

ふりかけはシラスも入って子供たち大好き。

長男もとても次男をほめてくれて、本人とっても満足そうでした。

 

ということでその後も

包丁使いたがったりします。

 

そして、自分で腰に結んだエプロンの紐はずしてしたので

すっごいびっくりして

(長男は全然できなかったから。

 なんなら今でもできるかわからない、なんか出来なそう)

「器用だよね!!」って旦那に言ったら

「いや、これが普通だよ」とこそっと

長男に聞こえないように言ったのでした。

そうなのかな…。 

 

包丁使うときも左手で切るものを持とうとするから

怖がり長男より全然スムーズな気がする。

 

個性違いすぎて戸惑いっぱなしです。

 

なるべく毎日ひらがな練習しています。

・かるた

・『ひらがなおぼえちゃおう!』のクイズ

どちらかをなるべくするようにしてみています。

 

本日までに覚えたひらがな

し す り ひ ね 

ん ゆ る み も

い れ め へ う

て た わ お く 

つ の あ え    計24

 

やっぱり何度も繰り返すとどんどん覚えています。

しかし混乱もする。

自分の名前のひとつがわからなくなりました。

(ってか、たぶん自分の苗字は知らなそう…明日確認してみよう)

 

かるたは電車系のものがとびつくかな、と思っていましたが

意外とちがうものにはまっています。

(といっても2.3日の事)

 

私が幼稚園の保護者会に入っていた時に

年中さん用にえらんだ『あいうえおかるた』です。

たかいよしかずさんイラストの結構独特な内容のかるた。

 

ぎんいろで ぎざぎざのぎたーは いかが とか

(濁点も全部入ってる)

てれびで てんぐが てじなをしている とか

 

ぱんだが ぱじゃまに ぱぱっと きがえる とか

 

 

 

長男が4月から小学1年生になりました。

はじめてのことだらけで、ちゃんとついていけるのか心配でした。

まず毎日自分の足で登校。

こどもだけで外を歩かせたことがないのでハラハラしていました。

が、意外と本人が『がんばらなくっちゃ!』って気合が入り

目覚まし時計を自分でかけてひとりで起きます。

なんなら私より早く起きて移動していたりする…。

 

同じ幼稚園でのお友達が息子の見解とすると

少ないらしく、「2組が良かったなぁ」とか言いながら

なんとなくお友達は増えている様子。

(しかし名前を知らないこと遊んでいたりする)

 

時間割などもひとりで頑張っています。

私もちゃんと立ち会って、とか思いながら

結局「ちゃんとした?」とか確認して終わる日が多い…。

1,2週間は持ち物で忘れたり、学校に宿題忘れたりして

さすがに懲りたのかもしれません。

 

宿題もまだ『ひらがなプリント1枚』とか『おんどく4回』とか

か~んたんなので、なんとなくしていってます。

まさに朝飯前ってかんじ。

 

私が今心配しているのは人間関係です。

お友達はできてる、でもお友達じゃない子もいる

そのことのうまい距離の取り方。

…私も難しい…。

性格なのか、親がこんなのだからか

「正しいことを発言してしまう」「指摘してしまう」のです。

間違っている子を見つけるとつい…だって間違ってるもん。

でも言われた子は面白くない。で、もめる。

それがお隣の子だったので多分毎日していました。

 

クラスでまだ席にずっと座っていない子や、

途中でトイレへ行く子、

先生の指示をしたがわなかったり

そもそも理解できない子など

それは息子にとっては『間違っている』『悪い子』で

しかも、どうして自分に悪口を言ってくるのか

もう全然わからないのです。

 

「なにかあったら連絡帳に書いてくださいね」

と担任の先生は言ってくださっていましたが、

じゃあと言ってすぐ書けますか?私は書けません。

毎日毎日息子に学校での出来事を聞きながら

「どうして連絡帳にかかないの?」と不満そうでした。

 

そして、連休明け。

どうやら授業中にトラブルになり、授業を一旦とめて

やりとりになったようで…。

そもそも私も授業中に立ち歩いたり、人に悪口を言ってくる人は嫌いだ。

で、連絡帳に書きました。

 

先ほどお電話があり、少々お話ししました。

息子の説明、私の理解に問題がなかったらしく。

『まだ幼い子たちだから』とか子供に説明していいものでもないので

すぐに息子に言って解決するような回答は得られませんでしたが

とりあえず、先生が息子を冷静にみてはいてくれてるんだな、と思いました。

たぶん、お隣の子とのやりとり、気にしていたんだな、と感じました。

「相性悪いのもあると思うので席替えしました」

と言ってくれました。

そんな対応もしていただけるのかと驚きました。

 

…というか、結構大変だったんだな、と思いました。

 

とりあえず私は昨日

「お隣の子が間違っていても、教えてって言ってこなかったら

 教えてあげなくてもいいんじゃない?

 お母さんは隣の子が全然できなくても、

 ××くんができていれば、それでうれしいよ」

と言っておきました。

 

 

が、私自身先日ダンナが1年生で習う漢字の書き順を間違えていて

指摘したら、すんごく嫌な思いをしました。

「教えて」っていわなかったけれど、つい言っちゃってた。

 

『私が正しいのに、

なんで間違ってる人からこんなこと言われなきゃけないの?』

 

って思った。

まさにそんな気持ちなんでしょうね。

 

 

長男のときは私が「覚えさせなくちゃ!」と思う前に

長男自身が勝手に興味をもち、

なんとなくそのままカタカナまで読めるようになっていたのが

2歳半くらいでした、確か。

最初にお風呂にひらがな表を貼ってみて

いっしょに「あ、い、う、え、お、…」

と読んでいたら全部暗記していました。
 
『時期がくれば読めるようになる』となんとなく思っていて
早ければ安心だけど、無理強いはしないとも思っていて
気が付けば次男3歳半ほど。
…そろそろ覚えてもいいんじゃないの?
 
丁度連休中に思い立ったので、かるたをはじめてみました。
長男のときはめっちゃんこかるたしてた。
よくよく考えるとなんとなく覚えることを誘導してはいたかも…。
同性の子供がふたりいると一緒に同じ
遊びをよくするので毎回毎回大人がかかわる必要もなくなっていたしねぇ。
 
で、はじめていると意外とひらがなを覚えているところもあり
長男の名前、次男の名前のひらがなはしっかり理解していました。
「それくらいは覚えとけ!」ってたぶん私が日頃何度も何度も
ちょっと興味を持ったときに教えていたのは確か。
 
結局本日までに覚えていたひらがな 18
 
い、り、こ、はまだ区別ができていないことや
あ、ぬ、め、も曖昧でした。
(なんどか言い聞かせると『あ』だけ覚えた)
 
『め』を「つめの…つ!」とか
『も』を「おいもの…お!」とか
目の記憶としては何となく理解あるみたいだったので
長男と同様これからぷりんときっずのひらがな表
ダイニングテーブルのシートにはさんでみます。

 

ちなみに長男は今年より小学1年生。

読みだけであれば1年生でならう漢字全部マスターしているっぽい。

かくのはてんでダメです。

 

長男6歳 次男3歳8か月

先日はじめて使いました。

次男に

「お片付けしてね~」

って座って目の前にカードが散乱してるのをみて言ったのですが

面倒くさそうに…どころか、無視しまして。

いらいらっとしたのでつかってみました、you tubeで。

 

効果てきめん。

 

ってか、次男への戒めだったのに、

大体一緒にいる長男まで大慌てです。

ってか、反応的には次男以上にかんじた…。

 

何かの読み物で、

「鬼と共犯になるのではなく、一緒に怖がりましょう」的なお話しがあったので

私も慌てふためき

「片づけます!本人片づけますので!!」

みたいなこと言って数十秒くらいで切りました。

なので「それはこまりましたねぇ」「今から行きましょうか?」あたりまでしか聞けていません。

 

最初にしたのがいつだったのか…

すでに3回電話かかってきまして、

あまり頼りすぎてはいけないな、と思いながら

なにかあると「鬼さん、みてるかもよ?」とか「鬼さん、電話してくるかもよ?」とか

言ってしまいます。

次男、びびってます。

ってか、長男はそれほど怒られることしないのに、

一緒にビビっていて可愛そうなほどです。

 

一度ダンナがいるときに使ってみて

あまりに子供たちがビビっているので

「大丈夫!お父さんが倒れるから」とか偉そうに言って

 

なに、鬼倒そうとしてるんだよ!?

違うよね!

 

子供たちのしつけで、鬼倒してどうするんだよ?!

 

ってイラっとしました。

3歳と2か月目になる次男。

前々からよくいろんなことを話すな、と思っていたのですが

さらにさらによくおしゃべりをします。

 

先日。

「エレベーターに乗るよ」

とショッピングモールで指さしたら

「これ、エレベーターじゃなくて、エスカレーター!」

「おかあさん、エレベーターっていった」

など、すごい勢いでつっこまれました。

私はいまだにこれをちゃんと使い分けられません。

どっちでもいいじゃん、ってたぶんずっと思ってるから。

 

また別の日。

祖父母宅に子供二人でお泊りさせてもらった後

どっちとお風呂入ったの?って聞いたら

おじいちゃん、って言ったので

「おじいちゃん、風船作ってくれた?」って聞いたら

「ふうせんじゃなくて、しゃぼんだま!」

ってすかさず突っ込まれ…う、うん…

 

って話を妹にしたら

「おしゃべりがすごいのは勿論だけど、間違いがひどい」

と指摘を受けました。

これから老いるしかない私…自分でも先が恐ろしいです。

 

今日は幼稚園お迎えすぐに

「プラレールのときに、じゃんけんしてちゃんとどうぞ、って言えた」

と一番に話してくれました。

じゃんけんして負けて、ちゃんと譲ることができて偉かった自分、ってことかなと。

帰宅途中の車内で

「シンカリオン出てきて、たたかいにしゅつどうしてん」

って言ってくれました。

『出動』?!

ちなみに『チャンバラ(←今さらwiiリゾートのし出した)』を『たたかい』って

言うようになった。男子っぽい。

 

幼稚園の運動会のビデオを来れなかったダンナ側祖父母にみてもらいました。

次男は全く準備運動から、お遊戯から踊っていなくて。

長男は年長さんなので、鼓笛隊からはじまり、

かけっこ

(3位になれるかも、と本人言っていましたが、

たまたま体育館になり、前の子が床にすべってゴール直線で2位に)

組体操など、参加した種目がもりもり。

学校の先生されてるお義姉さんもみてくれて

先生の指導がしっかりしていることや、子供たちが皆学んでできることを

教育されている立場からとても丁寧にほめてくださいました。

専門の方が、そう言ってくれるとほんとうれしいね。

 

おばあちゃんも一緒にみてくれていろんなことを言っていたのですが

最後に

 

「こういうの出来ん子かと思っていたけれど、

 大きくなったらちゃんとできるようになるんやねぇ」

 

と一言。

 

はいきたよ。

私は一生忘れないからね。

 

そういうけど長男と同級生の姪っ子はひらがなの書き順どころか

線1本の書き順さえてんで間違っていて

いかに普段親がみていないか、しっかり出てるからね。

そういうところがひとつふたつじゃないからね。

 

ということで、もうあちらの親をこういった行事に呼ぶことは絶対にしたくないな、と

今回思いました。

今朝、次男がダラダラダラダラ起床後していて

朝食を促しているのに、全然やる気なく

長男はなんとなく食べていました。

 

只今若干次男が夏バテなのか食欲が普段よりありません。

最近こんなはじまりばかりです。

 

食べないのかな、と思いながらみていると

20分くらいしてからなんとなく自分から席に座り食べ始めた次男。

長男は着替えを終わらせ歯磨きのタイミングでした。

そのときに「全部食べたらこれあげるよ!」

とオレンジ味のカルピスを次男にみせたのです。

 

そしたら長男も「飲みたい!」と言い出し、

あれ次男飲まないのかな、と思って「じゃあこれたっくん飲んで」

と言って次男のコップに入ったカルピスを渡すと長男が口に運び

丁度そのときに「ひな飲む!」と次男が言ったのでした。

 

なので、「あ、じゃあたっくんの作ってあげるからひなのコップ返してあげて」と私が言ったところ

 

長男が

「あはは~!」

と笑いながら、口に含んだカルピスを次男のコップに出したんです。

わざと次男に見せながら。

 

 

まさか、と思いましたが本人に確認。

本人も認めたのでこっぴどく叱ってやりました。

頬を一度叩いてやりました。これはひどい。

 

次男もみていたようで

「たっくん、ひなのコップにカルピス出した」

としっかり言っていました。

しかし幼な過ぎて傷ついてはいないようでした。

 

こういうのは自然とできるようになるんだね。

どうみてもいじめです。

とてもガッカリしました。

長男が6歳になってのはじめてひどく叱られたのがこれでした。