高齢出産にて母に -15ページ目

高齢出産にて母に

39歳で自然妊娠、40歳で高齢出産を経て、育児中心の生活を送っています。

仕事を最優先にし、
おひとりさまを得意としていた私の、
いつかわが子に会うためにしてきた準備、
日々の子育て、
育児の合間のハンドメイド
etc

綴っていきます。

 

こんにちはキラキラ

 

随分と歩くのが様になってきたわが子ですが、

転ぶことも多くあり、

その度に腕や頭、肩などを

ぶつけますあせる

 

その度に、「痛いの痛いの飛んでいけ〜!!」と。

 

今では、転んだ直後に

ぶつけて痛い場所をおさえて

「ここが痛いのよ!!」と言わんばかりに、

私の方を見るように目

 

そこで「痛いの、痛いの、飛んでいけ〜ビックリマーク」と

言うのが習慣になっていたのですが、

 

今では「痛いの、痛いの〜」と始めると

私の手を払って、遊びに戻るびっくり

 

「まだ終わってないよ〜笑い泣き

 

何はともあれ、

たくましく育っています爆  笑

 

さて、タイトルの塩分の取り過ぎ。

 

皆さんは気をつけておられますか?

 

私も昔は1日の塩分摂取量が増えない様に

お味噌汁は朝の一杯だけに制限したりしていました。

 

ところが、実際には何をもって「塩」と読んでいるかで、

身体に必要かどうかが異なることを学びましたポーン

 

天然の塩には、海のミネラルがたっぷり含まれていて、

これは身体の為に摂取するのが必要なもの。

 

精製されてしまった塩には、そのミネラルが無くなってしまって、

マグネシウムとナトリウムの比率も崩れてしまったもの。

これは取り過ぎると、身体には負担になります。

 

これを知ってから、私とパートナーは、

妊娠する半年ほど前から、

塩を水に溶かした塩水を飲むようになりました。

 

塩は身体の解毒にも使われるそうで、

意識して摂り始めてから元気になったと感じます。

 

妊娠中は高血圧にもなりやすいですが、

私は塩を摂りたいだけ摂っていた状態で、

毎回の検診で測る血圧は全て正常でしたグッド!

 

今でも意識して摂っている塩はこれダウン

 

 

 

 

 

 

塩分の取り過ぎに注意して

敬遠していたこともあった塩ですが、

 

塩を取り入れたことは

私達の家族が増えることには

不可欠だったと考えていますし、

 

今では塩を味方につけて、

健康的な生活を送っていますニコニコ