56日間精一杯生きた2026/01/17に羽化直後と思われるくしゅ子ちゃんと出逢う。 2026/03/09には翅は痛み、色褪せ、腹部もだいぶ小さくなったが、 翅が伸び切らないというハンディを背負いながらも翅をパタパタさせ、枝を移動し、ケース天井に登り、吸汁しする姿を見せてくれた。 56日間精一杯生きてくれた。 2026/03/11、ほとんど反応が見られなくなり看取り体制に移行。 <シンジュキノカワガ>