舞台「四畳半神話大系」 新国立劇場中劇場 2026.05.28 19:00~

ヨーロッパ企画の上田さんの脚本・演出で森見登美彦さんの小説を舞台化だそうで。
原作は未読ですが、上田さんと森見さんといえば、「夜は短し歩けよ乙女」。
話の進み方が早くて、というか独特の話でもあり、不思議な感覚で見たことを覚えてます。

で、今回もこのコンビということで、どういう舞台になるのか。
あらすじだけは頭に入れて参戦しました。パラレルワールドの舞台だそうで、どんな感じになるのか、めちゃめちゃ楽しみ。で、主演が伊野尾慧くんなので、会場は、伊野尾くんファンがいっぱいでした。

キャストはヨーロッパ企画の石田さんや酒井さん、諏訪さん。
そしてイキウメの大窪人衛さん・・・すごい楽しみ!イキウメ以外で見るのは初めてよ!
あとは、剛力彩芽さんやしずるのふたり、元日向坂の加藤史帆さんなどなどです。



面白かった~
なんだろう、最初はえ?何これ?なんか人がわさわさしてて、よくわかんない。って感じだったけど、だんだんとこの世界観にはまってしまって、最後はめちゃくちゃ面白いと思いましたよ。
最後の四畳半の部屋から行けども行けども脱出できない感じは圧巻でしたね~

公式のあらすじ?では

「バラ色のキャンパスライフを想像していた冴えない大学3回生の主人公「私」
複数の並行世界で繰り広げられる、おかしくもほろ苦い青春ストーリー。」

主人公の私(伊野尾くん)は大学に入学して、サークルの勧誘を受け、最初はテニスサークルに入る。
バラ色世界を考えていた私だが、序列関係が厳しく、あっという間にみじめな世界に。。。
そこで知り合った悪友となる小津(大窪人衛さん)、なかなか周りを振り回す小悪党なやつで、こいうに振り回される「私」
さらに思いを寄せる明石さん(加藤史帆ちゃん)とはすれ違い、約束をするものの果たせない状態で。。。。
あ~このまま絶望か、四畳半の部屋に戻って。。。と、小津の悪さがばれて、小津「私」を引き込んで落ちていく~~~と、

世界がぐるりぐるりと戻って、四畳半の部屋に戻ってしまい、また大学に入学してサークル勧誘の場面に。
パラレルワールドではあるものの、前回の記憶が残っているわけで、テニスサークルは選ばない。
次が確か・・・読書サークル。。。。だけど、やっぱり小津が現れ、明石さんとはうまくいかず。

と、またもとに戻って、、、映画サークルの城ヶ崎先輩に振り回され、ソフトボールサークルは宗教だし、
どのサークルに入っても、小津にじゃまされ~と、明石さんとはすれ違うという、デジャブ―なわけ。

そして、最後は、どういうこと?無限の四畳半の部屋に閉じ込められ、いけどもいけども四畳半地獄。

ようやく脱出できて外の世界に踏み出した「私」
明石さんとの約束も、、、、ちょっとは進んだね。ってところで幕
ちゃんと収束できてよかった~

私と小津と明石さんがメインではあるけれど、同じ下宿で影響を及ぼす樋口師匠が石田さん、猫ラーメンの店主がしずるの池田さん、忘れてはいけない羽貫さんが剛力彩芽さん
彼らがこのパラレルワールドにかかわってくるから、面白みも増すんですよね。

そういえば、同じく森見さんの本で上田さんの舞台の「夜よ短し歩けよ乙女」でも
樋口師匠と羽貫さんは出てたんですよね。
樋口師匠は同じく石田さんだったけど、羽貫さんはあのときは鈴木砂羽さんでしたね。

それにしても、小説はもとより、アニメや映像ならばこういう話って、描きやすいというか、説明しやすいとは思うんだけど、これを舞台で成立させてしまうのが、上田さんだなと思っちゃいます。
縦スクロール(ビルのゲーツ)、横スクロール(インターネ島エクスプローラ)を成立させてしまって、今回は無限(笑い)タイムリープですか。
あ~そういえば、映画だと「ドロステ~」も「リバー~」もそれに近かったような。

すごくすごくおもしろい舞台でした。
小説としても面白いのに、それを舞台化して、こんな楽しめるエンタメにしてくれた関係者の皆さんにお礼を言いたいです。

さて、キャストですが、
まずは「私」の伊野尾くん
セリフ量ハンパない。そしてほぼ出ずっぱり。お疲れさまでしたとしか言いようがない。
ふわっとした雰囲気の伊野尾くんだから(私の勝手な印象)、大学生役も違和感なかったですね。
舞台で見るのは初めてだったんだけど(実は彼の出るドラマは結構見てる)、声が意外にも舞台向き。
すごい!!としか言いようがなかったです。

明石さん役の加藤府美帆さん
日向坂のメンバーということですが、私はそういう系の人たちが全然わからないので、初見。
「私」と約束したあとに、念を押す感じが、ちょっとあざとい感じがまたよいのです。
この役ととっても合ってる感じがしました。そう、彼女が大事にしてる「もちぐま」の雰囲気もぴったり。

羽貫さんの剛力彩芽さん
剛力ちゃんは舞台で何回かみてるけど、舞台ですごく映えますね。
この役は、酒飲みの歯科衛生士で、どの世界線でも、「私」にかかわってくるし、樋口師匠と仲がよいというなんか不思議な人。舞台をしっかり締める役だったと思います。
舞台でいろんな役やってほしいな~


樋口師匠の石田さん
「夜は短し~」と同じ役ってのも面白いですよね。
だけど、この樋口は石田さんそのもののように思えちゃいます。

他のキャストも何役もやったり、なかなかでしたよね。

だけど、今回一番すごい!と思ったのが、
小津役の大窪人衛さん
イキウメの大窪さん。イキウメの舞台での好演・怪演をいつも見てるんだけど、他の舞台で見るのは初めて。
で、期待にたがわぬ怪演でした。あの高い声が、この役にめっちゃ合ってる。
そして、にやりと笑う、ちょっと得体のしれない笑顔が怖い(笑い)
周りを巻き込み、かき乱し、だけど、実は小日向さんに一途という、複雑なキャラを
演じ切ってる大窪さんが最高でした。

ということで、とっても楽しめた舞台でした。
あとから、配信も。。。となったことがよくわかります。

そのうち、、、WOWOWとかに降りてきてくれないかなぁと密かに願ってます。

そうそう、客席は伊野尾ファンがすごく多かった気がして、ちょっと場違い感を感じてしまった私でした。
ただ、私の周り、意外に男性も多くて、ひょっとすると、日向坂ファンのひとかしら?とも思い、そこでも場違い感でした。
はい。私はヨーロッパ企画ファン枠でした!

デビュー50周年記念 松山千春コンサート・ツアー2026 東京国際フォーラムホールA  2026.06.03

 


台風直撃の東京。開催できるのか!!

ただ、電車もわりと普通に動いていて(遅れてるところもあったけど)、
私は普通に出勤できたし、周りもみんな出勤してきてたので、このくらいだったら、コンサートも大丈夫だろうと勝手に思ってました。

午後に雨も小降りになり、ほらね。やっぱり大丈夫じゃんって。
夕方フォーラムに向かう時には、日も射すようになってました。

飛行機で遠征組の人は、来れない方もいらしたみたいでしたが・・・・
天気だけはどうしようもないですよね~
(吹雪で千歳上空まで行って羽田に引き返したときの、札幌コンサートを思い出した)

さて、席運がよくない私ですが、何とか1階でした。後ろのほうだけど。
ただ、真ん中ブロックで、PA席が少し先に見えるような位置。
宗男さんが座ってるのも見えました。

もっと空席あるかな~と心配しましたが、私の周りは満席で、空席なかったです。
みんな、頑張って来たんですね~

開演前、拍手拍手と、「千春~」の声


1.「季節の中で」

イントロでびっくり。え?この曲からスタートですか~
正直ちょっと心配でしたが。

パンツがね、デニムなんだけど、大きな模様が入ったやつで、
仙台とも違うものだったと思います。
まだ喉があたたまっていない、1曲目に、この曲はきびしいけど。
中音の響きがなかなかいいじゃんと思ってうれしくなりました。

まずはご挨拶。

この台風の中、俺もどうなることかと思った。何とか抜けてくれてよかった。
台風でこの会場にこれなかった人もいると思う、
そんな方にも届けられるように、東京中の人間に届くように歌わさせていただきます。


2.「あたい」

春名さんが体調不良で離脱した話は聞いてましたが、
春名さんのサックスの部分を、山崎さんがエレキでがんばってました!


北海道はいい天気だった。30度。晴天。
まさか東京で台風とは。

今年で50周年、みんなにはほんとに感謝。
客がいて成り立つ話だから、みんなが来てくれたからこそ、ここまで歌ってこれた。
こんな姿になっても亀仙人のようになっても・・・
この亀仙人がいい曲をうたうので、ぜひ最後まで聞いてください。


3.「銀の雨」

今日は、声が出てる。聞いてて、気持ちよいし安心できる(笑い)


「銀の雨」はアマチュアの時に作った曲。
その頃の話を。
東京で最初にコンサートをした時の話。

今70歳、80,90,100になっても歌っていたい。
俺が望んでいるのは100歳になってもこのステージにたつこと。
みんなも同じ100歳でここに来るように。


4.「転機」

楽屋に来てくれた人の話。
競馬の元騎手で、今は調教師の田中勝春、北海道日高出身。

元ジャイアンツ監督の原辰徳。阿部慎之助のこと頼むぞと。

辰徳さん、結構近い席でした、びっくり。色黒くて、めっちゃダンディでしたよ。
みんなに手を挙げて、あいさつしてました。

それから、青山学院の駅伝の原監督。

なんと前から5列目くらいにいて、めちゃくちゃ手を振ったり、観客にあいさつして、千春に「誰もそこまでやれとは言ってない」といじられてた。

そして、今日のコンサートははらはらする(爆笑)・・・・座布団1枚ですね。

ホントは、今回のコンサートには入ってなかったけどと、
辰徳や原監督や勝春が来てくれたんで、知らない曲よりは知ってる曲がよいだろうと思ってと、


5.「恋」

そうだよね。みんな知ってるといえば、この曲になりますよね。

「洗濯物は机の上に、短い手紙添えておくわ」
これは実際にあった話。
帰ってきたら、洗濯物があって、手紙には「もう二度とあなたとはやっていけそうもありません」と書かれていた。
それが今の女房です。
・・・・・知らなかった。そうだったんだ。私は初めて聞いた話だった。

奥さんのご両親はなかなかすごい人で
「変な夢をみるんじゃない。千春さんはあーいう人なんだから」と言ってたそうで。
だけど、変な夢を見ずに、俺の女房になったと!
逆に俺の女房になってから変な夢を見てると。・・・まったくね~千春ったら

人が人を好きになる気持ちは大切。
いくつになっても、人を愛してほしい。ふるさととか日本を愛するでもいい。
究極を言えば、生まれてきた意味は、人として愛するためだと思います。


6.「激情」

久々に聞きました。
出だしはきつそうだったけど、歌いだすと、だんだん調子が出てきて聴かせてくれました。
ラストのアカペラのとこは、鳥肌たちました。

今回、参戦した3会場とも1部のラストは違う曲でちょっと満足。

千春はマイクをおいて退場。
ここから10分間の休憩です。

休憩時間、フッと見ると原辰徳さんのところに、サインとか写真とか求める人が殺到。
大丈夫?って心配したけど、人間ができてるんでしょうね。ちゃんと対応されてました。
しばらくして、ようやく係員がきて、NGを出すのかと思いきや、列整理(笑い)
まあ、混乱は起こらなかったからよかったです。
青山の原監督とか、宗男さんのところにも、けっこう人が集まってました。


2部スタートは弾き語りから。
フォーラムは5000人ですからね~今回もトイレに行って席に戻れない人多数で、入り口のところがすごい人だかりになってました。


7.「ガリレオ」

聴かせてくれました~この曲好きなんですよね。

ギターはここまでで終了。
じゃあなんで弾き語りしたかというと、ギターを見せたかったから。
俺が初めて1977.8.8北海道厚生年金会館でコンサートした時のギターです。
これを見せたいばかりに歌わさせていただきました。


そしてメンバー紹介、一人ずつ登場。
春名さんがいないのが残念だな~千春はそのことに触れなかったけど。

今回もひとりずつ腕を披露。
エレキの山崎さんは、今回も前に出てきて、めちゃくちゃ盛り上がって演奏してくれましたよ。
めっちゃかっこよかった。思い切りロック。
千春は今回も呆れてました。

こんなメンバーと一緒にやれて光栄です。


8.「LaLaLa」

この曲の夏目さんのコーラスが好きです。

「LaLaLa」はフォークシンガーとして歌っていかなくてはいけない歌。

イランと日本は仲の良い国。
イランが核兵器を作ることを、唯一の被爆国である日本は許してはいけないけど、
トランプのようにいきなり攻撃はいけない。
もっと世界で話し合っていかなくてはいけない。
と、高市さんにいってもらいたい。

昭和30年、北海道足寄町で生まれた。
同学年の人を紹介。
相撲では千代の富士。
千代の富士の話、出身地のところで、なんと、後ろに北海道の地図が出た!!感動。

引退後に、彼のドラマをフジテレビが作り、主題歌を頼まれた。
一度断ったが、千代の富士本人から頼まれて「千春に作ってほしい。北海道だと千春しかいない」
この一言で作ることにした。この「北海道だと千春」の一言に弱い。

亡き千代の富士のために作った曲。


9.「燃える涙」

だんだん千春がのってきた気がする。聴きごたえ満点でした。


あいつがまだそこの席に座って生きているような気がした。

北海道と言えば大黒摩季というシンガー、あいつの場合はロック。

1階の真ん中通路前くらいにいて、みんなに手を振ってくれました。
今日はさすが東京、有名人の方が多いですね。

家族の話。
孫が生まれた。
俺の血がつながった子ができたのがうれしい、
男の子。変な名前です。娘がつけました。

俺の血がつながりました。


10.「生命」

つづけて
11.「途上」

心にビンビン響いて、感動。中音とかものすごく艶があってよかった。
昔の千春が戻ってきた感じで、うれしかったです。


誰もがこの世に生まれ、自分なりの人生を歩いていく。
胸を張って、ここまで生きてきたことを誇りに思ってください。
そして明日も明後日も胸を張って、あなたなりの道を歩いてもらいたい。

年に2回、東京でコンサート。
この秋にもまた来年も再来年も、必ず東京でコンサートをやらせていただきたいと思う。やり続けたい!

何のために今まで生きてきたんだ
何のために明日から生きていくんだ。
北海道で歌を歌い続けることが自分の目標です。


12.「空-翼を広げて」

イントロでちょっとわからなかったんだけど、
この曲とわかったら、なんかこみあげてきて。。。。涙が出てきました。
まさか、この曲聞けるとは思わなかったから、感動感動感動。

オールナイトニッポンのエンディングの曲だったんですよね。
自分にとっては、思い入れが強い曲で、ほんとにうれしい。

声もすごいのびてたし、圧巻の歌声でした。
会場もすごい拍手でした。

千春は歌い終わって、ステージを下りました。


会場はアンコールの拍手で千春を待ちます。


アンコール

13.「長い夜」

会場は当然のごとく、オールスタンディング。めっちゃ盛り上がってます。

続けて
14.「今日は終らない」

イントロで叫ぶ千春。大丈夫声が枯れちゃうよってくらい叫んでました。


次は「人生の空から」というのをやるけど、知ってるやつはぜひ一緒に歌ってほしい。
お前ら生バンドで歌ったことないだろ。

最近はこの曲もみんなで歌ってるらしいという話は聞いてたけど、東京でもそうなのね~


15.「人生の空から」

だけど。。。。。
Aメロは、女子には音が低くて歌いずらいです。歌えるけどさ~

歌えるじゃないか。お前たちの声がよく聞こえる。音程がいい。

この感じで「大空と大地の中で」
お互いの大空と大地がとんでもなく広がっているという気分で「大空と大地の中で」


16.「大空と大地の中で」

途中、みんなの歌声聞いて千春が「さいこー!」と言ってました


「どーーーも。ありがとう。2階席ありがとう、1階席後方席ありがとう、真ん中、前方ありがとう」
「どーーーーーも」
千春退場です。


会場はもちろん、アンコールの拍手拍手。

Wアンコール

17.「君を忘れない」(1コーラスのみ)

イントロで「君を忘れない」だなと思って、この曲も好きだからうれしい。
声も出てるし、感動だ~

と、間奏の部分の大拍手の中で千春が「待て!」と突然。

「君を忘れない」はすばらしい曲だと思います。だけど、今日の東京のお客さんののりだったら違う感じだと思う。お前たちいいか?

会場大拍手
え?なんの曲やるの?イントロで「24時間」だ!!

「みんなありがとう。東京ありがとう。元気で。また秋に来るからな」
「どーーも!」

18.「24時間」

なんと、この曲持ってきたか。

「ありがとう。元気で。俺は元気でコンサートやってきます。いってきま~~す。ありがと~~東京」
マイクをぐるぐるぐるぐる回して投げて、千春はステージを下りました。


なんか最後の「どーーーーーーーーーーーーーも!」がないのがちょっと寂しかったけど、すごいいい盛り上がりで終わりました。


いやあ、いいコンサートでした。台風でどうなることかと思ってたけど、千春も心配してたみたいだけど、すごくいいコンサートで最高でした。

何よりね、初日より仙台より、声がすごい出てた。
声に艶が戻ってきた。特に中音。以前のような声だった。
「空-翼を広げて」は鳥肌立つくらい感動でした。この曲を聞けただけで、今日来てよかったとしみじみ思いました。

それにしても、Wアンコール。まさかの「君を忘れない」を止めるとは。
まあ、すぐに「24時間」演奏だったから、そういう話になってたのかもだけど、びっくりした。
2曲聴けたからよかったけどね。

今回席も真ん中ブロックだったから、音がよくてとてもよかった。
ダンディな原辰徳さんも近かったしね(笑い)

また秋も待ってます。私も100になるまで、千春を追いかけるから、歌い続けてください。
 

NODA・MAP第28回公演 「華氏マイナス320°」  東京芸術劇場プレイハウス  2026.05.21 19:00~

NODA・MAPは毎回超激戦。
今回も、外れてはずれてハズレて、、、、最後のチャンスだと思えた、ぴあの何回目かの抽選で、ようやくゲット。
キューブの大倉さんもいるのに、キュービットクラブもかすりもしなかったです(涙)

プラチナチケットを手に、行ってまいりました。


華氏マイナス320℃は、摂氏でいうと、マイナス195.56℃。
液体窒素が気化する温度で、医療や科学研究などの冷却用として広く利用されているとのこと。
そういう医学関係の話なのかな?というくらいの情報で参戦してきました。

話の内容は
「舞台のはじまりは、とある化石の発掘現場。そこでは久しぶりにさまざまな化石の骨が次々と発掘されるものの、発掘チームは目もくれない――そう、彼らが捜しているのは、「謎の骨」なのだから――この「謎の骨」の「謎」をめぐって、物語は現代から中世、さらには古代をも往還していく。果たして「謎の骨」の正体とは……?」(公式より)

開演前から、舞台上には、化石を発掘する人々が。
幕があくと、タスケテ役の阿部サダヲさんと手話の女性MISAKIさんが。阿部さん?タスケテ?自己紹介を。
タスケテ(阿部サダヲさん)は、本当なら15歳で死ぬはずでしたが、科学の力で55歳の現在に至るまで生きることができているそうで。

発掘現場ではタスケテや、表無助手(野田さん)、裏ヶ有助手(川上友理さん)が、化石発掘作業をしている。
新しく着任した窮理教授(深津絵里さん)は考古学専門でなく、バイオテクノロジーが専門。
なかなか目的の骨は見つからない。窮理教授が探しているのは、天使の骨。
その骨とタスケテの骨は共鳴。窮理教授は、人類の進化は骨から骨へと伝わってきたという研究を進めている。
そしてその研究から新薬を開発しようとたくらむ製薬会社(聖子さんとさとしさん)

天使の骨と共鳴するため、タスケテは、その骨を使って、中世や古代にタイムスリップをさせられる。
そこまではついていけたんですが~
そこからは、考えているうちに物語は進み。。。といった具合で、理解がなかなかできないまま(涙)

ただ、話のテーマは、出生前診断、優性思想といった方向へ。
タスケテは障がいをもっているため、本当なら15歳までしか生きられなかった、、、その骨から古い時代に「選別されてしまった」人間の骨へたどり着き、その時代の骨から新薬を作ろうとしているらしい。
なぜ選別されてしまったのか。。。そのあたりを描くのが、大倉孝二さん演じるハーメルンの笛吹き。
いつしか、ハーメルンの笛吹きによって子供たちを消してしまう。。。ということは出生前診断を表しているのか、そしてそこからやまゆり園の話へと。
ようやく古代へたどりついたタスケテによって、卑弥呼の卵子に入っている遺伝子。これを華氏320℃で凍らせて、未来に持ち帰りたいということか。

うーん、途中からスジを追えなくなったけど、だけど、何となく野田さんがテーマにしていることはわかった。
だけど、そこに天使?堕天使?が絡んでくると・・・・

先天性の障害をもっているだろうと出生前診断で言われた場合、その芽を摘んでしまう。そのようなことが行われていいのか?
障害とは何?劇中でも言ってたけど、足が速ければいいのか、勉強ができればいいのか?
何をもって、普通の?人間というのか?このあたりは深いテーマであるし、問題提起という意味では、この芝居も意味があったと思うけど、ただ、やっぱりハーメルンの笛吹きが子供たちを消してしまうという描写には、胸が痛すぎました。
あのやまゆり園の事件を彷彿させるようなのも、つらかったかな~

というわけで、今回の野田さんのお芝居は、終わってからスタオベするような気分になれなかったのが事実です。

もちろん、キャストの演技はすばらしかったのですが。

広瀬すずさんは、ほんとにすばらしかった。声もすごく通って、発声滑舌もとてもよく、さらに、舞台上を走り回ってひたすら元気。いい舞台女優さんになったな~と感動してみてました。

それから、久々に拝見する深津絵里さん。
深津絵里さんと広瀬すずさんの声って、すごく似てますよね。演技の安定感はさすが。もっといろんなところで見たいな~

阿部サダヲさんは言わずもがなですが、
今回一番印象に残ったのは、大倉孝二さんかな~
ハーメルンの笛吹きという重要な役柄。序盤は陽気で、終盤は。。。。
違う顔を見せる役で難しいと思いましたが、さらっと演じてました。

そうですね。なかなか複雑な感情を持った芝居だったなという感想です。
 

変則的な百年構想リーグもこの日でLAST。

順位決定プレーオフは京都サンガとの試合。

先週のアウェイゲームは6-2と圧勝して帰ってきた我がレイソル。

いやあ。行った方は勝ち組ですね。6点て・・・

あのスギちゃんのゴール見ました?これぞリカルドサッカーでしたよね。

今日のホームゲームと2戦合計で順位が決まります。

 

このリーグは最後。。。ということは、このメンバーも最後ということで、

柏駅のビッグカメラの看板の写真も改めて撮ってきました。

 

さらに、コンコースにあった選手の等身大パネルも。

皆さんサインとメッセージ入れてくれてたんですね。

 

 

さて、この日の試合前は暑かった。暑かったんですよ。試合前は。

ということで、私はお芋アイスを食べました。美味美味だけど、1000円は高かった。

 

試合前にはAKBの皆さんのステージ。

今年のレイソルは、去年からか?いろいろイベントも盛りだくさんです。

で、選手の方も何名か、特等席で見てました。

私の席からはよく確認できなかったのですが。。。

Xにあげていてくれた人がいて、確認したら

定番の(笑い)セガちゃんと、渡井くんとや~まだ、レイ君、バビー、くまチャカでした。

 

さて、6-2でしたから、だいぶ余裕があるレイソル。

でも、最後だから勝ってほしい。

この日のスタメンは、アウェイ京都戦と同じ。

コジ、ワタル、太陽、スギちゃん、ノブ、こにたん、トウジ、ミツ、よしお、ひなた、カキ。

個人的には最終戦だから、カキとマオの2トップとかも見てみたかったな。

 

それと、久々にワンちゃんがベンチに入りました。

 

試合は、、、、いやあ、達磨さんのサッカーなんですかね?よくわかんないけど、

先週とは違って、マンツーマンで、ガシガシ来ましたね。

ボランチ二人は、しっかりマークついて、先週みたいにフリーにはさせてくれなかった。

なもんで、まったくもって、京都ペースでした。

ほとんど、こっち陣内でサッカーやってましたもん。

よく前半0点で抑えたなって感じ。

 

これは後半、戦術変えたり選手交代で立て直してくれるでしょう。

 

と、カキ→マオ。

しかし、全然後半も変わらず、京都ペース。

どういうことですか?

この日は、ほんとにセカンドが取れない。空中戦で競ったボールはことごとく京都にという感じでしたね。まあ、背の高さで負けてるってこともあるけど。

~くまチャカとかやっぱり貴重ですよね。ゆるきくんとかも出せばよかったのに。

 

本日絶好調の6番の外国人に決められる。いやあ、6番、自由に動いてましたよね。

 

ここでようやく、セガちゃんと原川さん投入。

 

少しカウンター発動できるようになったけど、やっぱり京都ペース。

みんな点差もあるし、無理しない感じもしたしね。

 

終盤、京都のエリアスのファールかなんかで、もめてるときに、

うちのFKだからって、さっさと始めて(笑い)マオのゴール!!!(笑い)

喜ぶ私たち。。。まあ、笛が吹かれてないんでだめなんですけどね。

見どころはそれだけでした。

 

0-1の完敗。まあ、2試合合計で6-3で勝ったんですけどね。なんとなく後味悪かったです。

 

試合後セレモニー

 

ワンちゃんがあいさつして

 

リカ将があいさつして

 

途中涙ぐむから、めっちゃ嫌な予感がしたんだけど、

次のシーズンはACLもリーグもルヴァンも天皇杯も取る!って

いってたから、留任は間違いないですね。

 

そのあと場内一周して、

ゴール裏でまたワンちゃんがあいさつ

 

そのあと、みんなでロレンソしました。

スタッフもみんな。社長も布部さんもジャンプしてたよ。

 

結局15位でシーズン終了でした。

まあ、序盤つまづいたし、ちょっと上向きかけたけど、6連敗したし、

しかたないです。

 

次のシーズンに向けて、しっかり立て直してください。

期待してます。

まずは補強ですよ補強。

左ワイドと屈強なFW、それから太陽のバックアッパー。これは必須だと思います。

 

で、、、昨日、成瀬くんと坂田くんの契約満了は出てたけど、

これから、移籍の話がどんどん出てくるんでしょうね。

いい選手がインしてほしいけど、

なんか今日のセレモニー見てて、ミツやサチ、ワンちゃんあたりが不穏な感じで、

ちょっと心配です。

 

あとは、レンタル組がどうなるか。

桜大と、佐名あたりは戻してほしいな。

ツッチーとかナベルはレンタルで出されちゃうのかな~

 

これから、しばらくは毎日ドキドキの日になりそうです。

 

半年間、選手、スタッフの皆さん、お疲れさまでした。

5月も終わりに近づき、なんだか暑い日も増えてきました。
今年の夏も暑くなりそうですね~
春ドラマも中盤戦から終盤戦に・・・ということで、中盤戦までの感想を書いてみます。
今クールは、うーん。ワタシ的にはどんぐりの背比べ。
すごいはまっているドラマはなく、そこそこって感じの感想かな~
その中でも気に入っている順に書いていきます。


1.木10 「今夜、秘密のキッチンで」 フジ 

意外にはまってます。
慧はとうとうあゆみに会ったことを思い出しましたね。
婚約者がいるけど、どうなっちゃうんだろう。
そういう周りの面々を考えると、一歩は踏み出せないんだろうか。
だけど、あゆみのダンナと義母はちょっとね~特に母親はやばいっす。
ダンナの会社と慧の関係など、いろいろ伏線もあるので、このあとどう進んでいくのか。
ファンタジーな感じも織り込みながら、ちょっとサスペンス風味もあるのでなかなか面白いなと思ってます。
慧とあゆみが結ばれるといいなとは思うんだけど。。。どうなるかな
あと、安井さん親子の話が切なくて好きでした。


2,木深夜「君が死刑になる前に」 日テレ

やっぱり汐梨が犯人なんだろうか。
少なくとも最初の殺人はそうなのかな。あと別荘の放火もそうだよね。
琥太郎たちがタイムスリップして、過去がかわったりしているのがなかなか面白い。それに、行き来できる方法もわかったから、この先も事件が起きないようにできるんだろうか。
まりもちゃんだって、元気に塾講師やってるしね。
正直、最終的にどうなるか、見当がつかないんだけど、汐梨はやっぱり死刑になっちゃうんじゃないかなと思ってます。
完全オリジナルだそうなので、最終回までしっかり見届けます。


3.金10 「田鎖ブラザーズ」 TBS 

両親を殺害したのは誰だってことだけど、話が進むにつれ、ちょっと不穏な話になりそうですね。
拳銃を作ってたって?暴力団に流してたって?
もっちゃんが怪しいかと思ってたけど、そうではなさそう?
辛島工場長はどうなんだ。いろんなことを全部知ってそうだけどな~
でも、やっぱり岸谷五朗さんかな。暴力団と実はつながってて。。。
という話のような予感。やりきれないけどね。
真と稔の兄弟の雰囲気がなかなか好きです。
最後まで、ちゃんと見届けます。


4.月10 「銀河の一票」 フジ 

今週の話はまだ、HDDの中なんですが、
松下洸平暗躍という感じですね。今までとはちょっと違う雰囲気で怪演してますね。
そして絶対的に不利な。。。というか、無謀だよね~の、茉莉とあかりの陣営。
ここからどう立ち向かっていくのか、秘策はあるのか。
シシドカフカさんが陣営に加わったのはプラス材料ではあるけど、庶民をどうやって味方につけていくか、楽しみに見ていこうと思います。
野呂ちゃんが、すごい自然体でいいなと思います。
そして坂東彌十郎パパはほんとにむかつくわ~


5.日10 「エラー」 テレ朝

畑芽育ちゃんと志田未来ちゃんの演技がホントにうまくて見ごたえあります。
自殺しようとしてた未央の母親を追って、ビルの屋上に行ったユメが鳥の羽ばたきに驚いて、背中を押してしまって・・・
さらに通行人も巻き込んでって、ほんとに不幸な話なんだけど。
ユメはほんとに苦しんでたよね。だけど、ちゃんと未央に言えたのは一歩前進。
ユメの母親の栗山千明さんも、そんな悪い人ではなさそうだし。
うまく解決できるといいな。
未央はユメのことを訴訟しないとも言って、結局誰も悪くないとも。
だけど、通行人の被害者は出てしまっているので、そこに対してどうするか。
二人で結論出すんだろうね。
これも最後まで見ていきます。


6.月9 「サバ缶、宇宙へ行く」 フジ

あまり評判がよくないみたいだけど、私は結構好きです。
確かに、長い年月かけて、若水の生徒たちが引き継いでいった話だから、高校生キャストが2話ずつくらいで、どんどん変わっちゃうからね。
せわしく感じるのもわかるんだけど。
だけど、第一期にがんばった奈未が先生で戻ってきたりと、継続されていて、そこはすごくいい感じになってるなとおもいます。

JAXAの神木くんも若水の高校生とだんだん絡んできてるので、ここからいよいよですね。
サバ缶が宇宙に行くのを、私も見届けたいと思います。
荒川良々先生がすごくいいんですよね。それと、食堂の三宅さんも好きです。


7.水10「月夜行路 -答えは名作の中に-」 日テレ 

舞台は東京になって、、、というか、大阪から戻ってきて涼子の家庭も平和になって、そしてルナの店で集う面々。
っていうか、大阪の刑事さん二人も、一人は店で働いちゃってるし、結局東京に集合ですか。
ルナの父親のパソコンのパスワード解読問題はもう少し続くのかな。
いろんな文学が出てくるのもなかなか面白い。
この前は宮沢賢治だったし。
着地点がよくわからないけど、ルナの家族の問題がここから出てきて、そこが解決というところで終わるんですかね~


8.土9 「タツキ先生は甘すぎる!」 日テレ 

タツキ先生の息子さんとの問題も明らかになって、そして毎回いろんな子供たちの問題を解決していって、ハッピーで楽しい空間ですごす「ユカナイ」の面々。
いろんなアートでの心理テストってあるんですね。そこがなかなか興味あります。
ちょっと心理学勉強したくなってる(笑い)
みんなのために、一生懸命なタツキ先生だけど、最後は息子さんとの信頼関係を取り戻してほしいです。
松本穂香ちゃんがかわいい。そしてミキティもなかなかいいです。


9.火10 「時すでにおスシ!?」 TBS 

みなとと渚の親子関係も、お互い気持ちを言い合って、復旧してよかったよかった。
それにしても、渚って優しい息子さんだね~
このあとは、やっぱりみなとと、大江戸先生の話になるんですかね~
不器用だからな。先生は。
寿司アカデミーの面々もみんな成長していって、もう少しすると卒業になるんですね。
進路とかも描かれていくんでしょう。
みなとは、どうするのかな。お寿司を自分の生きがいにしていくのかな。
みなとの成長物語でもあるので、見届けたいと思います。


10.火9 「リボーン~最後のヒーロー~」 テレ朝

なんだかんだといって英人と光誠って顔合わせてないですよね。
そして、英人がいろいろ商店街のことを考えていくうちに、未来が変わっていってしまっている。
その結果がこの前の競馬?
英人が一回倒れてしまったとき、あのときに、もしかしたらまた入れ替わったってことはないよね?

この先、商店街はどうなるのか。市村さんは何となく気づいている気がするな~
それと実は光誠もわかってるんじゃないかなという気がする。
そしてどんどん、あの光誠が突き落とされた日に近づいているわけで、犯人が誰かが気になる。
実は、、、、一番ありえなさそうな、友野くんだったりして。。。
これも最後まで見ていきます。


11.金11 「余命3カ月のサレ夫」 テレ朝 

それにしても、桜井日奈子ちゃんがこんな役をするなんて。。。と思いながら見てます。
葵くんがかわいそうではあるけど、美月のことに全然気づかなかったのも問題かも(汗)
蓮くんは絶対手放してはダメ!周りに味方もたくさんいるのが救いですね。
そして美月はどこまでひどいやつなんだ。

葵くんを応援しながら、最後まで見ていこうと思います。



12.日10 「10回切って倒れない木はない」 日テレ

財閥がどうとか、お嬢様の婚約者とか、韓国だな~と(勝手な印象)思いながら見てますが、桃子先生はミンソクのことを考えて身を引こうとするなんてホントによくある話ではありますよね。
そして、ライバルだと思ってた拓人も、そして婚約者の映里も結局はいい人になって。。。よくできた話だ。
となると、このあとは韓国の養母と兄の問題ですね。
何とかして濡れ衣を晴らしたいけど・・・きっとみんながミンソクを応援してくれると思うので。最後はハッピーエンドになるといいな。



13.日9 「GIFT」 TBS 

うんとね~話を広げすぎです。
玉森くんと山口智子さんのパートはいらなかったのではないかなと。
それよりもシャークスや安田さんとのエピソードをもっと広げてほしいなと思います。
なんか、中途半端になってる気がする。
車いすラグビーの話なんで、もう少しそっちを掘り下げてほしかったな~

で、話は、山田くんの心臓の問題と、堤さんへの訴えの問題で、ここから少し暗雲がってことですね。
だけど、最後はうまく行くんだろうなと予想してます。


14.木9 「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」 テレ朝 

悪くはないんですけど、ちょっと地味かな~という感じ。
ただ、鈴木京香さんのキャラは好きです。
その他の警察の面々、特に沢村一樹さんとかりょうさんのあたりがちょっとうざいかな~と、思いながら見てます。


15.水深夜 「水曜日、私の夫に抱かれてください」 テレ東 

なんか変な話ではあるんだけど、なんとなくまだ見てます。
しかし、不倫相手の妻の入山法子さん、、、彼女の意図が全然わかんない。
それに、あの子はほんとに夫の子なの?とか、いろいろ考えちゃう。。。
そろそろリタイアしそうな気がしますが、もう少し見ていきます。


金9 「刑事、ふりだしに戻る」 テレ東 

過去が変わってしまってて、なかなか面白いんですが、
なかなかこのドラマだけ、HDDにどんどんたまっていってしまっている状態です。
時間ができたら、ゆっくり見なくては。。。ということで、
今回は感想はちょっとパスです。


ということで、なかなか絞れずに、まだ15本(16本)見てるので、
何本かはリタイアしそうです。
最終回終わったら、また感想書きたいと思います。

 

J1百年構想リーグ 最終戦

この特別リーグはなかなか調子が上がらず、予想を裏切る低空飛行でしたが、ようやく終盤になって、連勝!

最終戦は千葉ダービーとなりました。

アウェイ千葉戦では苦杯!なので、絶対借りを返したいこの1戦です。

 

この日は、お孫ちゃんの顔を拝んでから(必勝祈願ではないですけど)スタジアムへ。柏市内の病院なので、日立台に行く前に立ち寄ってきました。

 

それにしても、寒い!水曜日は30度近くあったのに、この日は20度ないよね~という感じで、レイソルの長袖パーカーの上に、ウィンドブレーカを着て、その上にユニホームという状況でした。

 

この日のスタメン

GKはコジ

DFはスギちゃん、太陽、ワタル

左がミツ、右がトウジ

ボランチはノブとコニタン

そしてシャドーがひなたとよしお

トップがカキ

あれ?ゆるきくんは?今日はひなたなんだ。

そして、嬉しい嬉しい。くまチャカが戻ってきました。

お帰りくまチャカ。待ってたよ。

 

 

キックオフ。

いいぞいいぞ。レイソルのペース。

ボールが気持ちいいくらいに回るし、前に刺すパスもめっちゃ効いてる。

ノブとコニタンが、動き回って、ボールをさばくし、スギちゃんのロングフィードもバシバシ決まる。

そうなんだよね~ジェフとの試合って、ちばぎんのときも、アウェイでもこんな感じだったんだだよね。だけど、アウェイは全然決まらなかったんだよ。

だけど、今日はカキくんが絶好調。ボールが収まる収まる。垣田覚醒!

 

と、よしおの絶妙スルーパスに抜け出したカキくんが、冷静に決めて先制!!

幸先よいぞと、喜ぶゴール裏。

 

そのあとわりとすぐに、今度はカキくんがうまくよしおにパスを出して、

それをしっかり決めきるよしお。

 

そうそう、こういう展開を待ってたんだよ。ボール保持だけじゃだめなんだよ。

前半なのに、もうヤマトで、タオルふりふり。

 

このまま行け~と思ったら、CKからの混戦で1点返される。

あ~こういう感じよくあるんだよな、もったいない。

 

後半、メンバーはそのまま。とりあえず、追加点とろう。

千葉も攻勢をかけてきたけど、この日のうちは崩れない。

ただ、ちょっと疲れが見えてきたかな~

と、カキ→マオ、ひなた→セガちゃん。新ハッピーセットですかね。

この二人が入ると、得点のにおいがぷんぷん。

カキとマオの2トップの得点みたいなぁ

 

後半はこっちに向かって攻めてくるから、セガちゃんがボールをもって、攻めあがってくるのがめっちゃ迫力。

と、、、ノブがぐいぐいと来て、走りこんできたのは、セガちゃんとマオ。

マオにパスが出ると、敵がいても、体幹強しのマオちゃん。すごいシュートを決めてくれました。

ゴール裏はすごい世界でした。だって、カキ、よしお、マオの得点が見れたなんて、すごいことじゃないですか~

 

そしてこの日一番、ボルテージが上がったのは、くまチャカ登場。

くまチャカとバビーが交代出場。

サンライズシートは着席で観戦の席なんですが、くまチャカ登場の時はみんなスタンディングオベーションでした。壮観でしたよ。

それだけみんな待ってたんです。

 

そのくまチャカは、まだちょっと調子が上がらない感じだったけど、やっぱりあのデカさは、存在感あるし、最初はぎこちなかったけど、時間がたつにつれて走ってましたね。

 

試合は、相手にゴラッソゴールを決められて、3-2に。撃ち合いですよね。

 

しかし、真打ち登場してくれました。

終盤、いい位置でもらったFK。キッカーはスギちゃん。決めちゃって~

相手に当たってリフレクションしたボールはクロスバーに。跳ね返りをヘディングで決めたのは、われらがキャプテン太陽。

まさか、太陽のゴールが見れるなんて。

マオなんて上に乗っかって頭ポンポンしてたし。選手もみんな嬉しそうだった。

 

そのまま終了4-2

まあ、失点は反省点ではありますが、でもいい試合でした。楽しかった。

 

ゴール決めたメンバー最高すぎる。そしてボールも保持できたし、

何より、今日はみんな全員素晴らしいパフォーマンスでした。

 

この調子でプレーオフ、そして26/27シーズンに行きましょう。

 

終了後のあいさつはまずは、よしおくん

そしてインタビュー帰りの太陽くん

 

選手の笑顔が見れてほんとよかった。

そしてくまチャカお帰り。待ってたよ~

おばさんは泣きそうだったよ~

 

プレーオフの相手は、清水かな?長崎かな?なんて言いながら、

周りの席の人たちと話してたんですが。

 

なんとなんと、今日の試合で、マリノスが6-0とかいうとんでもないスコアで勝ちまして、レイソルは8位に後退してしまった。

水戸に抜かれないよね~なんて話してたのに、まさかのマリノスに抜かれるという。

ということで、相手は京都さんとなりました。

 

京都はキジェさんが退任されて、暫定で達磨さんが指揮なんですよね。

リカ将ポゼッションVS達磨さんポゼッションですね。

これは見ものです。

 

私はホームのみ参戦。再来週また日立台です。

 

 

アメトーーク!初アリーナLIVE 来ないなんてありえなーーい2026  TOYOTA  ARENA TOKYO 2026.05.05 16:00~

アメトークは毎週見ている好きな番組だし、こんな面白そうな企画、ぜひぜひ!と思い、抽選申し込み!見事当たったので、娘と二人で行ってきました。

有明のあたりって、ほんとにいろいろ施設で来てるんですね~


この前King Gnuで来たとことも違うし、前に洸平ライブの場所とも違うし。。。

申し込みしたチケットは「ついつい行っちゃうシート」
おそらく、お土産付きの「大大大好きシート」の人がアリーナ席だったんですかね~
ワタシらは、2階席っていうの?(4階席表示だけど、実質2階)で、横からステージを見る席だけど意外に近かったです。
会場は満席。8000人来たそうですよ~すご!!



まずは、前説の芸人さん、かけおちの二人。筋肉系のネタで会場を温めてくれました。
そのあと、マユリカの二人のナレーションでの注意事項アナウンス。

いよいよ本番。
サンバダンサーが派手に踊る中、ホトちゃんが登場。会場のボルテージはアップ!

この日はあらかじめ5つの企画が発表されてました。なんで、何時間かかるんだろうってちょっと心配だったりして。

ここからは基本、芸人さんのお名前敬称略でいきますので、あしからずです。

最初は「パクりたい-1グランプリ」
ザキヤマとフジモンが、トロッコにのって客席から登場。会場大盛り上がり。
いやあ、笑った笑った。っていうか、ほんとにこの二人の才能はすごいわ。よくぞ思いつくわ~
スギちゃんを久々に見たけど・・・パクりたい。。。ネタに巻き込まれるアンガ田中とダイアン津田。
笑いすぎて、お腹痛くなったもん。
最初から、時間オーバーらしい展開で笑わせてくれた。生で見れたのはうれしかった。

その次は「熊元プロレス大好き芸人」
途中休憩をはさむのかと思いきや、一気にやっちゃうのね。ホトちゃんの体力をちょっと心配したりして。
熊プロちゃんは、なんとアインシュタイン河井とトロッコでタイタニックポーズで登場。
彼女にまつわるネタは、すごいわ~ちょっと地上波では放送できないもの多々。
イワクラがなんだかんだと暴露ってのが面白い。

次が「踊りたくない芸人」
と思ったら、練習時間が必要とのことで、課題曲だけ発表。
すえひろがりずの三島とマユリカ阪本、マミィの酒井、三四郎の小宮の4人が挑戦とのこと。
彼らは一回舞台を降りて、練習するそう
しかし。。。なぜか小宮だけは、居残りで次のコーナーに強制参加。怒る小宮(笑い)

で、「女性役やってる芸人」
レインボー池田と空気階段・水川かたまり、コットンきょん、ジェラードンかみちぃの4人。
池田くんはほんときれいだよね~運動神経悪い芸人とは別人だし。
個人的にコットンきょんのキャラはすごく好き。こういう業界人絶対いそうだもん。
ここでは、思った通り女性役芸人から人気だったのは、河井くん。イケメンだもんね~

そのあとは、「ナダル・アンビリバボー」。コロチキのナダルをネタにする企画ももう何回目?
正直、私はあんまりナダルが得意でないので、、、ちょっと冷めながら見てました。
っていうか、そういうキャラを演じてるんだろうから、仕方ないんだけど。ちょっと笑えないような話もあるし。
で、最後のネタを投下しようとされたのを絶対阻止したいナダル。土下座までして退場していったけど、このコーナーもなかなか地上波だと全部オンエアできそうもないな~

最後が、「踊りたくない芸人」
課題曲は、AKB48の「ヘビーローテーション」と、M!LKの「好きすぎて滅!」
小宮とマユリカ阪本は意外にうまかった。見れたよ~
だけど、三島と酒井は、もう爆笑につぐ爆笑。どうしてこうなるかな~とくに酒井さん、やばいっす。
酒井さん、めっちゃ好きになりました。

エンディングは今まで出演した芸人さん、全員登場。豪華~!
と、思いきや、おひとりいない方が。
名物企画のアンガールズ田中VS巨大扇風機。
田中さん、一人だけいつもの恰好で、駐車場に拉致され、対決させられることに。
爆笑につぐ爆笑でした。テレビで見てても面白いけど、ノーカットの状態で、大スクリーンで、8000人で見るのは最高だった。
田中さん。。尊敬に値します。

実際にライブでアメトーク見ることができて、楽しかった~
見に来れてよかったです。
皆さん、ありがとうございました。

わたくし事ですが、

初孫が誕生しました。長男のところに、赤ちゃん誕生です。

 

昨日(5/19)のお昼の12:50、2570グラムのかわいい女の子。

 

急遽、帝王切開になったということで、心配しましたが、

元気に生まれてきてくれました。

 

さきほど、赤ちゃんに会ってきました。

めちゃくちゃ可愛い~

もうすでに、ばばバカです。

息子もパパバカになってました。

 

もう少し大きくなったら、1歳くらいになったら、

レイくんなりきりセットを着せて、一緒に日立台で観戦したいな。

 

 

 

シス・カンパニー公演「新宿発8時15分」 日本青年館ホール 2026.04.22 13:00~

シス・カンパニーさんのお知らせを見た瞬間、これはチケット取れるだろうか?と思いました。
そして絶対見に行きたいとも。
キューブの人いるかな~と確認したら、いらっしゃいました。中島亜梨沙さん。
ということで、キュービットクラブでチケットゲットすることができました。



シス・カンパニーさん公式HPにはあらすじとかは出ていなくて、
三谷さんのイントロダクションが
「誰も観たことのない、聴いたことのないミュージカルを作ろうと思っています。こんなゴージャスな出演者を集めて、こんなことをやるのかと、観る人すべてが驚愕するようなミュージカルを。ひょっとするとこれってとんでもないことかも知れません。」
と。
このキャストでどんなものを見せてくれるのかと楽しみでした~

舞台上には、「カマタマ線」の電車が。これが幕となって、上がると芝居開始。ステージの両側にキャストが座る椅子とその後ろに衣装が何着も。そこで着替えるのね・・・とわかるけど、これってけっこう過酷じゃんって。
まずは、キャスト全員が同じグレーのポロシャツに黒のパンツで登場。

お話は。。。。
新宿発8時15分発のカマタマ線
走行中、踏切で女の子が飛び出してきて、急ブレーキ。父親と思われる男性が女の子を助けた・・・
電車は急停車したところで、指令センターに連絡。
センターの指示で電車はその場に停車して、乗客は車内に閉じ込められる。

センターの指令センターは天海姐さん、新納さん。
車掌のウエンツさんや最寄りの駅の駅員さんとのやり取り、
さらには、警察や消防とのやり取りなどをテンポよく進めていく。

そして、今度は列車内の様子、近くの駅で復旧を待つお客さん、
沿線のお店の人の様子なども次々と表していく。
乗客もそれぞれのエピソードにフォーカスしながら、描かれるので、一人一人の様子もわかって面白い。
ミュージカルのオーディションに行く青年とか、コンビニの面接に行く初老の男性とか、生放送に間に合いそうもないテレビキャスターとか、子供にお弁当を届ける母親とか

それを15人のキャストが着替えながら、いろんな役を演じるわけ。

隣の駅の他の路線に歩いていったら、そこもすごい人だったとか。
うんうん、あるよね~っていう話だし。
普通に電車が止まってしまった時の乗客の様子が臨場感あふれてて面白かった。
見知らぬ人同士、なんか協力し合っちゃったりして。

駅の近くの料理教室は、今日が1周年の記念日なんだけど、電車が止まって生徒さんが来れない。仕事をやめて教室を始めたオーナーは優しい旦那様の話をしたりしている。

ようやく、女の子は怖がって茂みに隠れていたところを発見。
しかし助けた父親らしき人がわからず、列車の運行はまだできないと指令センター

ついに消防が男性を見つけましたが。。。。
助けたのは父親ではなくて、通りすがりの男性で。
彼は少女を助けた際、近くの崖から誤って転落してしまい、なくなってしまった
という悲しい話。

ようやく1時間40分後に運行再開。
みんなそれぞれ丸くおさまって、うまくいってよかったよかった!

しかし、なくなった男性は料理教室のオーナーの優しい自慢の旦那様。
彼女に電話が入って。。。。。

最後は、ちょっとホロっとするという。
そういう悲しいオチは切なすぎる。


三谷さんの芝居って、どの役にも一回はスポットライトが当たるようになってて。
そのさじ加減が素晴らしいなと思います。
これほどたくさんのキャストと役柄があっても、それがちゃんと遂行されているのは
ホント、感動しちゃいます。
そして、電車が止まってしまったというよくある事象に対して、時系列に起きるあれこれをこんな面白おかしく描けるなんて。
そうそう、あるある!って話が多々あって、感情移入してみることができました。

キャストの着替えも丸見えなので、あ!次あの人出るんだ。何の役?なんて楽しみ方もできました。

どのキャストもすばらしかったです。
印象に残ったキャストは。。。

指令センターの職員と、料理教室のオーナーなどの天海祐希さん
ヅラまでつけた役もしてましたが、すごいね~
どの役も楽しんでましたね。
そして演技はもちろん、歌もダンスも最高。

ミュージカルスターをめざす乗客などの尾上松也さん
歌がめちゃくちゃうまかったのと、声がでかい。ガタイがよい。

車掌と彼氏と旅行帰りの乗客などのウエンツ瑛士さん
早く帰ってひげをそらないと、ひげがのびるんです・・・
といって、だんだんと濃くなっていくのが笑えましたね~
最後は青くなってましたもん。
コメディはお手の物という感じでしたね。

指令室の職員などの新納さん
途中、前に座って、みんなの話を歌ってくれる。
ストーリーテラーみたいな役もされてて、席がけっこうよかったからすぐ目の前に新納さんがいて、ドキドキしちゃいました。

隣の駅の駅員の浅野和之さん
とぼけたというか、ちょっとボケた(笑い)駅員さん。
浅野さん、最高でした。
いろんなエピで最後笑いに落とすのは浅野さん。いいな~

まだまだ豪華キャスト。。。みんな書いてたら日が暮れちゃうので、ここらへんで。

ミュージカルだったので、皆さん歌うんだけど、
やっぱり歌がすごいな~と思ったのは、新納さんと松也さんとシルビアグラブさんだった。この3人は別格でした。

それにしても、このシチュエーションだけで、こんな芝居を作るなんて
やっぱり三谷さんすごい。
で、ドラマより舞台の方が絶対良いなと思いました。
見に行けてよかった!!

 

6連敗ですよ。6連敗。

もう、とことん行ってください。

と、口では言いながらも、本心では勝てよ~なんですけどね。

 

いいお天気でサッカー観戦日和でした。

試合前の野球場では、選手のトークショー。今日は誰かと思ったら

坂田選手と手塚選手でした。手塚くんケガ早く治して出てきてね~

今日は、規制緩和だったので、野球場の方までフロンターレのサポが・・・

以前のマリノスとか水戸のときよりも、たくさん来てくれて、なんか嬉しかった。

こういう交流が増えるのはいいことです。

そう、トークショーの後半はふろんたクンも来てくれました。

 

今日は勝てるといいんだけど。。。と、かなり自信がない状態です。

ってことで、今日のスタメン

 

GKコジ

DFはスギちゃん、太陽、ワタル

ボランチはこにたんとノブ

左はミツ、右はトウジ

シャドーがゆるきくんとよしお 

トップがカキ

 

うーんミツを左で使ってきましたね。この前の浦和戦よかったしね。

というかこの面々しかいないのか!

ツッチー、ナベル、かぜくん、ワンちゃんはどこ行ったんですか?

ケガなんですか?

 

キックオフ。

最初から、ボールを川崎に握られる展開。こちらはなかなかいい形が作れない。

この日の前半は「もったいないお化け」がたくさん現れました。

せっかくボールをカットしたのに、なんでそこにパスするかな~

ボール奪えたのに、なんで敵に渡しちゃうかな~

ホントにもったいないプレー多数。

こんな感じだからリズムが作れずに、一方的に攻められた前半でした。

コジが頑張らなければ3点くらい取られてたよ。ホントに。

でも、何とかしのいで0-0で後半へ。

あ~でもセットプレーの守備はほんとに改善されましたね。

 

後半、相手は伊藤達哉くん登場。

うちはメンバー変更なしなの?ボランチとか手当してほしかったんだけどな。

後半10分になって、セガちゃんとマオ投入。

これで、ガラッと変わりましたね。マオはやっぱりすごいです。

ボールが収まるし、足が速い。セガちゃんの貪欲なプレーも効いてます。

しかし、相変わらずゴールが遠い。惜しいんだけどね。

 

さらに後半25分に馬場ちゃんと原川さん投入。

原川さん投入で、またまた変わりました。彼はほんとにうまいし落ち着いてる。

すると、トウジのパスに抜け出した馬場ちゃんがクロス。。。に合わせたのはマオ。

やった~先制!

ベンチからみんな飛び出してきました。馬場ちゃんがみんなにいじられてました。

 

さあ、ここからだ。

守りに入らずに、攻めて攻めて最後まで。

ハラハラしたけど、何とか守り切って終了。

 

ようやく連敗ストップ。

川崎にはリーグ戦10年ぶりに勝利らしいです。

去年のルヴァンがあったから、勝った気になってたけど、違ったのね。

 

いやあ、、、長いトンネルでしたけど、ようやく抜けました。

ってもうこのリーグ、あと2試合+順位決定戦だけなんですけどね。

すぐにまたトンネルに入らないでくださいね。

 

久々のヤマトからボーイズオンリー、気持ちいい。

 

トラメガはまず馬場ちゃん

うまく音が出ず苦戦(笑い)よしおとかサチが教えてあげるのが、よき!

最初に、ユニホーム投げたことを謝るのがかわいいです。

 

そして次はマオ

なんか言葉が出てこない。。。どうした?

だけど、ここから勝っていきましょうということで、ロレンソを。

 

久々のロレンソ、楽しかった。これだよこれ!

 

ということで、久々に勝つと、めっちゃうれしい。すごいうれしい。

 

次の観戦は、千葉戦なんですが、アウェイのマリノス戦も含めて、

次のシーズンにつなげるためにも、全部勝っていきましょう。