男の「ひとり飲み飯マニュアル」とも言える本。

簡単な料理をサッと作って、料理に合うおサケと共に頂くという、

いたってシンプルな「小さな男の楽しみ?」を紹介しています。

 

これを読んでいると、

「こんなんでいいんだ~」と思い、

「これならやってみようかな?」と思ってしまいます。

・・・伝わりますかね?(笑)

 

ひとり飲み飯が苦手な私でも、これならできそうです!

 

全部読んでからわかったのですが、

この本の著者は、『孤独のグルメ』の原作者でした。

なるほど、どうりで美味しそうなわけです♪