お正月休みに
ブルーレイディスクで
映画『マレフィセント』を観ました。
映画館でも観ましたが
ブルーレイで見ても
やっぱり面白かったです♪
映像もブルーレイだけに綺麗です♪
ディスクをレコーダーから取り出し
ケースに仕舞おうとしたところ、
開いたケースに、
もう1枚ディスクが残っています。
ブルーレイとDVDのセットになっているので
ケースにもう1枚残っているのは当然なのですが・・
なにげに表示を見ると、
「ブルーレイ」と書いてあるではないですか!!
あーーー!!
やっちゃいました。
ブルーレイと間違えて
DVDをセットしてしまったのです(涙)
でも、待てよ・・・
DVDでも十分に綺麗なのです。
あとからブルーレイを見てみると
たしかにDVDよりも綺麗なのですが、
比較しなければ、わかりません。
そもそも、
映画にとって
画質が向上していくのは
そんなに良いことなのでしょうか?
人間の皮膚の毛穴まで見える画像よりも
ちょっとボケたくらの画像の方が
いいような気もします(笑)
テレビは、4K時代に入るようですが、
いまのテレビのままでいいかな~
などと思うのでした。

