先日行われた新極真会の全日本大会では、

男子の優勝者は22歳の落合光星選手、

女子は、なんと18歳の水野寧々選手ということで

すっかり世代交代が行われた感があります。


城南支部、入来支部長の三男

入来建武君(18歳)も3位に入賞しました!



また、ここから

塚本師範を超えるような選手が

育っていって欲しいものです!


こうやって改めて見ると

塚本師範の一撃にこだわる組手は

やっぱり凄いですね!!


・・・・


シニア世代の私としては、

一撃で倒す組手ではなく、

一撃で倒されない組手を

目指したいと思います(笑)