「ドラえもん」のアニメが
バングラデシュで放送禁止になったことが
海外メディアで報じられてるとか。
インドのヒンディー語で放映される
ドラえもんを子どもたちが見ることで、
母国語であるベンガル語の習得に
支障が生じているのが理由とのことです。
ヒンディー語版ドラえもんが
バングラデシュで繰り返し放送されていて、
それを見ている多くの子どもが
家族の前でもヒンディー語を
話すようになっているというから、
スゴイ影響力なんですね!
また、
のび太のように
なまけたりする子供もでているとか(笑)
問題を抱えているとは言え、
ドラえもんが、それだけ人気というのは
嬉しいことですね♪
