今の時代に大切なのは、
「知恵を絞る」ということ。
会社の今後の展開や、
新商品・新技術開発、
情報の発信方法・・・etc
知恵を絞るべきことは沢山あります!
そんな折、
大手マーケティング会社の
I さんから頂いたのが、この本です。
アイデア・ダンプ
中山マコト(著) 中経出版
---------出版社からの内容紹介---------------
●アメリカの天才的なマーケッター
●有名広告代理店のプランナー
● 年収何十億を稼ぎ出す実業家
など、多数の成功者がやっているアイデア発想法。
アイデア・ダンプとは、
「アイデアを吐き出す(=ダンプ)」という意味。
案をたくさん出していけば、
最高のアイデアが浮かんでくるという発想法です。
ネーミング、キャッチコピーから、
仕事の改善方法、
子どもの学力を伸ばす方法まで
さまざまなテーマについて使えます。
■やり方は、これだけ!
10分間でアイデアを30個出す
→5分休んで、10個出す
→しっかり休む
→ 10個出す
■本書の内容
私たち日本人は、小さな頃から、
暗記を強いられてきました。
九九、漢字、3000個の英単語暗記、
500個の年号の暗記......
そういう訓練はしてきました。
しかし、
「アイデアを出すこと」に関しては、
どうでしょうか?
まったくと言っていいくらい、
教えられてこなかったはずです。
社会人になった瞬間から、
私たちはアイデアを出すことを
強いられるようになります。
「最低、100個くらいはアイデアがほしいな」
「オリジナリティのあるアイデアを!」
----そんな要求に応えることになります。
効果的なアイデアの出し方を知らなければ、
いつまでたっても、
最高のアイデアを生みだすことはできません。
「アイデア・ダンプ」は、
「アイデアを吐き出す」という意味。
あなたの頭の中には、
実は、あなたが意識していない、
ミラクルな情報がたくさん眠っています。
アイデア・ダンプはそれを、
ぐーーーっと引き出す方法。
脳の奥からアイデアを引き出す
発想方法を身につければ、
今までにない、
最高のアイデアが出てくるのです。
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知恵を絞って、楽しい仕事に取り組みましょう!
