私は、文庫本が好きです。
好きな理由の1つは、カサバラナイから。
・・・・これ、大事です。(笑)
移動するときには、バッグの中に、
必ず文庫本が入っています。
車で、お客様のところに行くときには、
かなり余裕を持って着くようにしています。
都内でも、30分~1時間の余裕をみます。
約束の時間には、ゼッタイに遅れたくないからです。
早く着いてしまったときには、
バッグの中の文庫本を読みます。
本って、何時でもどこでも、
瞬間的に、その世界に入ることができます。
ちょっとしか時間がなくても、
本なら、楽しめます!
休日に、
家内と買い物に行くときなどは、
文庫本は必需品です。
買い物で待たされても、
本を読んでいれば苦になりません。
「どうぞ、ゆっくりしてください。」
という感じです。(笑)
・・・もっとも、
ベンチで居眠りしていることも多いです。(笑)
私は、文庫本を読むときには、
カバーを外します。
カバーを外したときの、
表紙の手触りが好きなんです。
・・・素朴な味わい、とでも言いましょうか。
先日も、文庫本を何冊か買ってきました。
待ちに待った本も、出ていました!
・・・・この話しは、あらためて。
今日から新しい本を読み始めます。
どんな話しなのか、ワクワクします。
日々の小さな楽しみですね!
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