こんばんは^^


3連休真ん中の今日
みなさんどうお過ごしですか?


わたしは家族で
有楽町へふらっとランチとショッピング!


今年はこんな状況でなかなかおでかけもできないから、お洋服は買わない方向でいるんだけど、かわいいワンピースを見つけてしまった*


やっぱり新しいアイテムはテンションが上がるー!


来週、ごはんに行く予定があるので着ようと思います。






最近ね、うれしいことがあったんです。


わたしはblogの他にnoteも書いていて
noteはちゃんと書くことを意識する場所にしてます。



blogは日々の気づきを。

noteにまだ書くほどではないけれど
残しておきたいなってことを綴ってます。


と言っても、どちらもそんなに更新頻度は高くないのだけど。




この前、noteに孤独について書きました。


その前にインスタのストーリーズに
「孤独の理由わかったかもー!」って書いたら、何人かにDMをいただいたんです。



理由もシェアしてほしい、と。



で、書き起こしてみたんです。






合ってるのか、間違ってるのか
そんなことはわからないけど今のわたしが思うこと。



で、読んでくださった方が

スクショしまくりました、心の本にします!

ってDMくださったんです。



すごくうれしかった。

書いてよかったって思えた。



わたしは特別に
文章を書く才能があるわけではないけれど
ただただ、書くことがすき。


きっと書くことはわたしに与えてくださった神さまからの魔法なんだな、と思えるほど。



少し暗かった幼少期。


失ったものは数え切れないけれどその代わりに「書くこと」を与えられた。


あの時、話す人が誰もいなかったから
わたしはノートや携帯に思いを書き殴っていた。



それがまさか
誰かのお役に立てる日が来るとは。



こうやって人生フラットになっていくのかな

なんて、思います。



わたしの書くことへの原動力になりました*


伝えてくださって
本当にありがとうございました。






blogを書くことについて。


「なんでもいいから書いたらいいんだよ」


と、何人もの方に言われてきた。


わたしもそう思ったけど
ちっちゃなプライドと変なこだわりが邪魔して、なんだか続かなかった。


うまいこと書かなきゃー!って、自分で自分にプレッシャーをかけて。いざ、書こうとすると指が止まって書けなかった。


すきだけで
進むのがこわかったのもあると思う。

すきなものほど
努力が必要なことも知っていたから。


けど、そういうのもうやめようよって、やっと自分に言えるようになった。



なにかが、溢れたの。


ついに、溢れた。



わたしはここになんでも書こうと決めた。



なにげなく目に映ったものから、10個くらいの考えが浮かんでしまう。


もうこれは、癖というか個性だと思ってる。


きっとわたしは
人の10倍は考え事をしてると思う。笑

おかげで毎日脳みそぱんぱん。



母に
え、あの出来事でそこまで考えたの?!と
言われるほど。笑



とっさに浮かんだことをインスタのストーリーズにばーっと書くことがある。



それを見てる友人に

毎回、すっごい長文だよね!と、言われた。


そうかなぁ?でもあんなのは考えてることの1mmにも満たないよ。

って言ったら、えー!って驚いてた。



こういう時に、あぁ人より考えてるんだなぁって気付かされる。


どこかにアウトプットしないと脳みそがうずくからインスタを使わせてもらってる。



でも、そんなふと降りてきたことばを
ステキな文章ですね!って伝えてくださる方がいる。


とってもうれしい。



だから
ちゃんと書こうってやっと心の底から思えた。


ここにくるまで、1年かかった。




尊敬する人がドキュメンタリーの中で


僕は、僕自身を絶え間なく空かせたり埋めたりしたいです。そして、他の人がそういう僕を見てまた何かを生み出す。そういうのが意味があるのではと思います。



って言っていて


じゃあ、わたしは彼から受け取ったものをどう循環させられるのかなって考えた。



わたしは考えてることや気づいたことを伝えたり、シェアすることができる。それらが、だれかの気づきにつながったらそんなうれしいことはないなぁって思ったのです。





以前、
職場で悩んでる先輩に、次長が


人は溢れた時に景色が変わるんだよ


ということばをかけていた。



だから、
たくさん悩め、
悩みきったら見えてくるものがあるから


と、いうことだと思う。



となりで聞きながら

なんてステキなことおっしゃるんだ!

と思って


わたしも勝手に慰められた。



そして今、
まさにその感覚を味わってるなと思う。



生きてる証拠をここに刻む。


是非お付き合いください。



では!