ひいふうみい…私のいいこと日記

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日々の暮らしの中に見つける ちょっといいこと、うれしいこと、心が震えること。すぐに記憶の彼方に消えていってしまいそうなそれらを 書き留めてみようかと……始めたブログです。

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同系色の糸を 濃いものから薄いものまで

何色か集めて、

色の変わる部分を 少しずつ太くなるように

櫛で ぎゅうぎゅう詰めながら織ると


近くでは 縞にしか見えないけれど

遠目には グラデーションに見えるという。


なんだか 紫にとりつかれて

そのグラデーションをテーマに織ってみた。


いまいち う~んむっだったので、

同じく マイブームの押し絵で

アイビーの葉っぱを散らしてみた。


茎は モスグリーンの紐を 両面テープで

くっつけて。
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私のブームは 

納得の方法が見つかるまでは

続くみたいで、


押し絵の中綿をキルト綿から

キルト芯に変え、

手がべたべたになるボンドはやめて

両面テープで 布をくるみ、

はじっこの 細かいとこだけ 

爪楊枝に乗せたボンド使用、とか、

試行錯誤がつづく。


これは 参考書をヒントに

ざくろ、のつもり。

曲線が むずかしい。
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巾着袋、着物、帯を 押し絵で。

あとで 色を統一しないと

美しくないと 気づいた。
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ぼちぼち、押し絵ブームは

終わりに近づいている予感にひひ

仙台の友から 立派な屏風が届いた 。


斉藤 史さんの短歌を

書いてもらったもの。


座敷のごちゃごちゃを 片付けて

ちょうど 畳替えして 間もないところで

部屋の空気が 凛と一変したような…

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冬の再会の折りの 冗談のようなおねだりが

今 実現して ここにある。


古い映画『スライディングドア』ではないけれど、

あの場面を もう一度やり直せるなら…

と振り返る時点というものが 誰にも在るだろう。


斉藤 史さんを想うとき そんな想いが

いつも 私をちくりと刺す。


若さの傲慢、ということで 逃げたい思い出。


「あなたのことを 卒論に取り上げたい。

お会いしたい。」


そんな私の向こう見ずな手紙に

丁重な返事を下さって、

参考にすべき 歌集や文献をお教え下さり、


『私のことを書いて下さろうとお考えなら 

ご存じでしょうが

私の現状に免じて 今は逢う時間が取れないけれど

いつか…。がんばって』

と書かれていた。


その頃の史さんは 

失明のご主人とお母様のの介護に

明け暮れつつ 歌を詠む日々だった。


その大変さを 

現実として全くわかっていないままに

なんと 恥知らずにも、 傲慢にも、 不遜にも、

私は 厚顔な手紙を書いたのだった。


史さんの手紙に 

『お写真を送って…』の一節があり、

更に重ねて 便りをしたそれにも

また 返事をいただき、

そこでは 三重に暮らした一時期の思い出が

綴られていて


『お風邪を召さぬよう しっかりね』と 結ばれてあった。


二通の手紙を 宝物にして 卒論を仕上げながら、


その後、私は 報告とお礼の手紙を

書くべきだろうかと  迷いつつ、

実行に移さないで 今まで来た。


亡くなられた時には、悔いて 悔いた。


史さんの方は お忘れに違いなかったけれど

私自身の生き方として 

なすべきことを放ったままにしてきたという悔やみが

とても痛かった。


正せるものなら 、やり直せるものなら、

と振り返る 一つの記憶。


今は 彼岸でのあちこちの旅を 

楽しんでおられるだろうか、

タクラマカン砂漠の湖底湖は

もう ごらんになっただろうか、



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「ふたひらの わが土踏まず 土を踏まず

風のみ 踏みてありたかりしを」

そんな 現実を生きていらっしゃった史さんが


風のように 気ままにいらっしゃるように、

そんなことを 想いながら


この 屏風の前に 座っている。 





昨日のナイターの中日、楽天戦は

確かに いらっとする運びだった。


テレビに向かって 叫べば

その声が届くとでも思うのか

例のごとく 毒づきながら観戦していた相方は


八回で逆転されるや、

もう見てられないプンプン!!と、

パチンコでもしてくる、と 飛び出していった。


やれやれ、ほっあせる

でもね、九回で 和田さんの逆転サヨナラホームラン音譜

思わず 拍手チョキ


馬鹿めビックリマーク短気は損気っていうじゃないか、

なんでも 最後まで 展開はわからないのよ、

ざまあ見ろ、だわ、と 私はにんまり、


ひとり遊びの時間がたっぷりで いい夜星


でも 最後に落とし穴のある日も あったっけ。


数日前、介護疲れの上の義姉を

気分転換させましょう、と 下の義姉の提案で

桑名まで 私は アッシーさん。


三人で イタリアンのランチをして 

買い物におつきあいして

「ありがとう」と「楽しかったわ、よかったわラブラブ」を

たくさん もらって 

最後に義姉の家に落ち着いて、やれやれ。


で、下の義姉夫婦と行ったトルコのお土産を

出したとたん  叱られた。


「Fさん!あんたたち四人が行ってる間

私が どんなに心配したと思うの。

事故でもあって 四人ともいなくなったりしたら

私ひとりで どうしようかと思って。

これから こんなことは もう私 いやだからビックリマーク

行きたいなら 自分だけで行って!!


最近ますます 小柄になった一回り上の義姉が

久しぶりに 大きく見えてしまった。


なんで 最後に こうなるのはてなマーク

だいたい 私は 誘われた方なんだけど…ガーン


でも、もっと びっくりしたのは 私の口、くち叫び


「あらぁ、心配してもらわなくても おねえさん、

もう、子どもたちが十分対処できますからっニコニコ

いい旅でしたわ音譜


これって 私が言ったの?ほんとに!?


ああ、もっと 昔から こうやって

さらっと 流すことができてたら、

溜めることもなくって

ずっとずっと いい関係、築けてたでしょうに、


私も 強くなったもんだ、の

三人デート、だった。


今度は 曲線の押し絵に チャレンジしてみた。
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今日は 三重の明和町で 斎王祭りの本番。


伊勢神宮に仕える斎王が 京から到着すると 

迎えの国司が歓迎の口上を述べる。


その 国司役を義弟が務めるというので

妹一家は 明和町まで 見物に。
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手にした勺の裏に カンニングペーパーを

貼ってもらって 

義弟は無事、そのお役目を果たしたとか。


よかった 、よかった音譜

見に行きたかったんだけど、

ちょっと 無理だった、ごめんねしょぼん


私は 昨日に続いて 午後の時間を手遊びに。ニコニコ


縮緬の 派手な端切れだけ 引っぱり出して

小さいパーツの 厚紙に 

うすーくキルト綿を入れて

布を貼り付けて…


地味な土台布で タペストリを縫って、

そこに 積み木を積むように貼り付けて…

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めちゃくちゃ 季節外れだけど

クリスマスツリーを 作ってみた。


なんで クリスマスツリーなのかはてなマーク


それは パーツが すべて直線だから

初めての押し絵挑戦には 

やさしそうに思えたから。
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うん、パーツをいくつも ボンドで貼っているうちに

こつが呑みこめてきた。


しわが寄ったり、布にボンドがくっついたり、も

だんだん きれいに仕上げられるようになって、


以前 天の川のタペストリを作ったときの

残りの 小さいビーズで、

参考書をまねて ★も瞬かせて

自己満足の 完成作。合格


こつがわかったから

今度は 曲線の押し絵を 作ってみようと思ってる。


とりあえず 来週は忙しいので

ぼちぼち…


あ~あ、肩凝ったなぁショック!

今日は 前のお宅の解体工事もお休み。

静かな 静かな ひとり居の土曜日あじさい


ちょうど2年前の今日 逝った母のことを…、

その日のことを…、

思い出していたら、


なんか忙しくしないと  まずいぞって 気分に…ガーン


で、つい先日 妹が運んできた 衣装ケースを

引っぱり出す。


着物道楽で、

また 木目込み人形創りに 一生懸命だった頃に

集めたりもして


着物の端切れを たくさん このケースに

母は収めていた。


で、つい先日

「布をいじるのが好きなんだから 

はい、これで 遊んでね」、と、

妹が 実家から 運び出してきたという次第。


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色とりどりの、絹物や大島や紬、縮緬、

そして 帯地などなど、

長いの短いの共に 端切れなんだけど

なんだか 宝の山を手にした気分で、


引っぱり出すうちに 

これと これを 組み合わせて

裏は これがいい取り合わせ…などと


うずうずしてきて 

さっそく ミシンを引っぱり出して、


でも 今日は とりあえず、だから

あんまり考えなくてもできるもの、と

テーブルランナーを 作ることに。


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たぶん 帯地、だろう 茄子紺の長短三枚を

藤色っぽい地色の 裏打ちした布をはさんで

つないでみたら、


う~~ん、古くさいと言やぁ まあ そうなんだけど

夏色っぽいし ま、 許せるかな?の仕上がり、

と、自己満足ニコニコ


これを縫いながら 

頭の中で 、縮緬布で押し絵もいいかも、

あーでもない、こーでもない…と

…忙しかった……にひひ音譜


おかげで 元気回復、

母の贈り物に 感謝ラブラブ


ちょっと 早いけど

押し絵風の クリスマスツリークリスマスツリー

ためしてみよっと  思ってる。

今朝の新聞に 「紫陽花の毬が ふくらんできて…」

という 表現を見つけて

あぁ、きれいな そして ぴったりの言葉だなぁと

ちょっと うれしくなった。


家の紫陽花も 毬が少しずつ 色づき

ふくらんできている。


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「毬」、まったく そう頭の中ではとらえているのに

言葉には ならなかった。


言い得て妙、の表現に出会うと 

うれしくなってしまう。


前のお宅の解体工事が 始まった。

家が揺れる、テレビの音も聞こえづらい。

恐がりのわんわんももは 一日 縮こまっている。


それにしても 壊れるって なんて 早いんだろう。

あの 花にあふれていた庭を

重機が蹂躙している様、


おばあちゃんがいなくなったから 

取り壊しているんだけれど、

おばあちゃんが 見ずにすんでよかったわ、と思う。


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いろんなものが 移りゆく。


今日は 次男の誕生日。

そして 明日は 母の祥月命日。



昨日、相方の大切な友人ご夫妻の

久しぶりにの来訪。


ずっと 楽しみにしていたこの日は

菰野の 『茶々』で とろろのランチ。割り箸

麦ご飯の思い出に 花が咲きました。にひひ


そして、パラミタミュージアムで

近世、近代の日本画展で

ちょっと 高尚な気分に。チョキ


常設の池田満寿夫さんの

絵や彫刻、焼き物は、


はあ、叫びでしたけど…


お土産にいただいたのが

丹精された そらまめちゃんクローバー
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桜エビとのかき揚げにして、

二本だけ残ってた ミョウガも 一緒に揚げて
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抹茶塩と 友人からもらった 桜塩、

これ、色も桜色なら、香りも ほんとに桜の花ブーケ2


揚げたてを こんなふうに 

ちょこっと塩で食べるのって

ほんとにおいしいラブラブ


そらまめは ほくっと甘く、桜エビはカリンっと香ばしく

春の食材って いいなぁと 心底 思いますわ。ニコニコ


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破竹も炊いて、
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これで お酒などたしなめたら

なんて いい 時間になるだろうと思うけど、


下戸の相方と それにつきあって下戸ぶってる私、


もつたいなくも あっという間に

食事タイムは 終わってしまうのです。


子どもの頃の 

父や祖父の晩酌をこそっと 盗み飲んだ、

あの 長~~い晩ご飯タイムが


時々 懐かしいのです、私。ラブラブ!お酒

プリザーブドフラワーの ワンデイレッスンに初参加。


とても若くてかわいい講師の先生に

やさしく 教えていただいて

作ったのは かわいらしい 写真立て。


と、ぃっても

ただ 用意されているとりどりの花に

ワイヤーで軸をつけて

土台に差し込んでいくだけ、という、

いたって 簡単なものだけど…にひひ
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この先生の 売りのポイントは

プリザーブドフラワーに 

スワロフスキーを組み合わせて作る作品、

ということで


この写真立てにも

小さな ピンクのハート形のスワロフスキーが

ちんまりと 入っている。
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で、この講師先生のネックレスや 

小指にはめられた ちょうちょの形の指輪に


参加者は興味津々、

「それが欲しいわ」

「作ると いくらはてなマーク

「その指輪の 講習をやって やって」


で、とうとう 

「では やりましょうか」

と 言わせてしまったのだから、


う~ん、我がことながら

おばちゃんパワーだなぁ!!と思ってしまった。


もちろん、連絡いただいたら 行くつもり。


色の黒い指に スワロフスキーの指輪なんて

似合いもしないんだけど

ま、暇もあることだし…


ありがたい 今の境遇、ですあじさい



ピンポーンに出て行くと 作業着姿の工務店の方。

数日後から 向かいのお宅の解体工事を行うので
騒音やほこりで迷惑をかけますが、という挨拶だった。


ひとり暮らしをされていた

向かいのおばあちゃんが亡くなってもう 五年ほどか。


わが家に面しているお庭の 

大きな白木蓮の つぼみが膨らみ始めると
春の訪れを実感し、


たわわに実る金柑や 

おばあちゃんが丹精するチューリップに
目を楽しませていただいたもの。


子どもたちも親しみ、

義母の最期を共に看取って下さり、

たまにおかずなどお届けすると、

花を剪って下さったり、
娘さんに頼んで 私の好物の伊賀漬けを

持ってきて下さったりしたもの。


こうしたご近所づきあいができたのは 

このおばあちゃんだけだったので
亡くなられた時は 寂しかった。


時折草取りに来ていらした娘さんも 

このところお見かけしなくなって
草が伸び放題となり  

門の中に入るのははばかられるけど
どうするかなぁと 思っていた矢先のことだった。


更地にするのに 十日ほどの工事、との こと。
よそのお宅のことだけど、

でも、ええっと 一瞬 うろたえてしまった。

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更地になった後 どうなるのかは知らない。

ただ、いいおつきあいができた

その主が去り、その住みかも消えていき…


世の流れとはそういうものだけれど

少し、……さびしい汗


初夏、といっても もうおかしくない昨日の日曜、
母の三回忌を営んだ。

妹の家で 仏壇の世話をしてもらっているので
そこに 住職さんに来ていただいて 内々でこじんまりと。


まだ若い、とってもイケメンのご住職は

またとてもお説教が丁寧。


お経の後、私たちの方を振り向くと
姪の膝の上で 八ヶ月のコタローが

姪の数珠を上機嫌で、食べて!?いた。


ご覧になって ご住職は

「小さい間は 新聞でもなんでも食べますね、

うちは もう新聞は食べずに 読むようになりましたが…」と

冗談を飛ばした後


突如、私の体験ではありませんが、と 

みよちゃんの話に…


みよちゃんの唯一の仕事は 

夕方、家の前に立って

仕事から帰ってくるお母さんを待つことでした。

おばあちゃんとふたりでのその習慣が続き、
みよちゃんのみっつの誕生日の朝、

ケーキも頼んであるし 

今日は早く帰るからね、とお母さんは出かけました。


それで いつもよりずっと 早くから

その日は外で待っていましたが
お母さんは 早く、どころか 

いつもの時間を過ぎても なかなか帰ってきません。


電話が鳴り、病院から 

お母さんが事故に遭った、の報せ。

その日にかぎって急いでいたからか、

トラックとの正面衝突で即死だった、と。


みよちゃんの家の向かいは お寺。

お母さんの死を呑みこめず、

お葬式のあとも やっぱり夕方になると 

お母さんを迎えに 外に立つみよちゃんがかわいそうで
向かいのご住職に おばあちゃんは 

どうしたものかと相談を持ちかけました。


ご住職は 外に立つみよちゃんを 

お寺の本堂に誘って 話したそうです。

『お母さんは 仏さんになって 

見えないけれど そばにいるんだよ。
寂しいときは ここに来て 

なむあみだぶつと 言ってごらん。
お母さんは ちゃんと聞いているからね』と。


それからも みよちゃんは 

やっぱり外に立つことを続けたそうですが
ある時、しばらく外に立った後、

お寺の本堂にとことこと上がってきて
手を合わせて なむあみだぶつと 唱えた後、
「おかあさーん、聞こえた~?」と

あたりを見回していたそうです。 
…………………………………………………………………………………………………

お話のかなり頭のあたりから 

話の行く先は なんとなく想像がついたよね、
と、あとで みんなが振り返りつつも


話の途中から 思わず 涙が出てきて、

義弟もハンカチを取り出し
甥も妹も 鼻をすすり……


締めくくりもなく、ここでお話が終わって 

袈裟をたたみ始めたご住職のそばで
なんとなく みんな しーん、しんみり…。


誰かがこのお話を締めくくらなくては…

やっと 

「親は 子が自立するまで生きるのが義務、だなぁ。

ばあちゃんは長生きしたから 

その義務をちゃんと果たして

いい往生をしたってことかなぁ。」
などと それぞれ しゃべり始めると


ご住職、

「少しは子どもに迷惑をかけてあげることも 

大事なのかもしれません。
手をかけて育ててもらって 

何もしてあげられず亡くなられると 

子は悔いが残ります。」と。


ご住職が帰られた後、お墓参りをし、

帰ってみんなでお昼を囲みながら、

私の携帯の留守電に入っている母の声を 

みなが順番に再生しては聞き、


「ああ、ひさしぶりにばあちゃんの声きいたなぁ」

「ああ、ばあちゃんだぁ」と
ちょこっと 気持ちをしん、とさせたりなど しつつ、


「でも、やつぱり ご住職のあのお話の趣旨は

なんやったんやろはてなマーク

と ちょっとつっこんでみたり、

でも、「あの 方、好きだなぁ、いい声よねぇ」の

フォローも入れつつ、


和やかに 楽しく(?)

母の三回忌を 無事 済ませたのでした。



ぎっくり腰の後遺症に苦しみつつ 

あれこれ支度をしてくれた妹に 姪に 感謝。ニコニコ 



最新作はタオルマフラー。

細い細い縦糸が 切れそうで

こわごわ織って、

さあ、これからの草取りに愛用しょっ音譜
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