ミクロキッズ
1989年アメリカ
英題:HONEY, I SHRUNK THE KIDS
原案:スチュアート・ゴードン、ブライアン・ユズナ、エド・ナハ
監督:ジョー・ジョンストン
脚本:エド・ナハ、トム・シュルマン
製作:ペニー・フィンカンーマン・コックス
出演:リック・モラニス、マット・フルーワー、マーシャ・ストラスマン、クリスティン・サザーランド、トーマス・ブラウン、ジャレッド・ラシュトン、エミー・オニール、ロバート・オリヴェリほか
製作会社:ウォルト・ディズニー・プロ作品
製作総指揮:トーマス・G・スミス
撮影:ヒロ・ナリタ
音楽:ジェームズ・ホーナー
編集:マイケル・A・スティーヴンソン
字幕:戸田奈津子
配給:タッチストーン映画=ワーナー・ブラザース
公開:1990年3月17日
技術:アメリカンビスタ(1.85:1)/カラー
時間:93分
鑑賞:Disney+/字幕
見どころ・あらすじ
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父親の発明した物体縮小装置が誤って作動した結果ミクロ・サイズになった4人の子供達。彼らが裏庭で繰り広げる大冒険を描く。文字通りの小粒な話を、大仕掛で洗練されたSFX(蟻、蜂、蠍等の人形アニメーション・シーンは秀逸!)を駆使して描いた、大人から子供まで存分に楽しめるSFコメディの佳作。「ジャイアント・ベビー」は続編。
(allcinemaより)
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要素
アクション :★★★★★
アドベンチャー:★★★★★
SF :★★★★★
コメディ :★★★★★
ホラー :★★★★★
クライム :★★★☆☆
ファンタジー :★★★☆☆
バイオレンス :★★★☆☆
ロマンス :★★★★★
メッセージ :★★★★★
その他 :★★★★★★★★★★
インプレッション
物語:★★★★★
配役:★★★★★
演出:★★★★★
映像:★★★★★
音楽:★★★★★
現実:★★☆☆☆
劇場:★★★★★
メモ
・ディズニーランドのアトラクションにもなった懐かしの作品。映画も好きだけど、アトラクションも好きだったなぁ。
・個人的には、人のサイズが変わる映画はたいてい面白いと感じる。小さくなるものだと『インナースペース』や『ミクロの決死圏』もあるけど、スピルバーグっぽくてこの作品が一番好き。
・裏庭から自宅までの大冒険。おとなからこどもまで安心して楽しめる1本^ ^
