リーサル・ウェポン4
1998年アメリカ
英題:LETHAL WEAPON 4
原案:ジョナサン・レムキン、アルフレッド・ガフ、マイルズ・ミラー
監督:リチャード・ドナー
脚本:チャニング・ギブソン
製作:リチャード・ドナー、ジョエル・シルバー
出演:メル・ギブソン、ダニー・グローヴァー、ジョー・ペシ、レネ・ルッソ、クリス・ロック、ジェット・リー 、スティーヴ・カーン、キム・チャン、ダーレン・ラヴ、トレーシー・ウルフ、エディ・コー ほか
製作会社:シルバーピクチャーズ作品
エグゼクティブプロデューサー:スティーヴ・ペリー、ジム・ヴァン・ウィック
撮影:アンジェイ・バートコウィアク
美術:J・マイケル・リヴァ
音楽:デイヴィッド・サンボーン、エリック・クラプトン、マイケル・ケイメン
編集:フランク・J・ユリオステ、ダラス・プエット
衣装デザイン:ハー・グエン
字幕:菊地浩司
配給:ワーナー・ブラザース
公開:1998年7月10日
技術:シネマスコープ(2.39:1 )/カラー/ドルビーSRD/DTS
時間:127分
鑑賞:U-NEXT/字幕
見どころ・あらすじ
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L.A.の暴走刑事コンビの活躍を描く人気シリーズの6年ぶりの第4弾。監督はシリーズ産みの親で「マーヴェリック」のリチャード・ドナー。脚本は人気テレビ・シリーズ『NYPDブルー』を手掛け、本作が映画デビュー作となるチャニング・ギブソン。製作はドナーとシリーズ全作を手掛けたジョエル・シルヴァー。製作総指揮は「トゥルー・ロマンス」のスティーブ・ペリーと「アルマゲドン」のジム・ヴァン・ウィク。撮影は「追跡者」のアンジェイ・バートコウィアク。音楽はシリーズ全作を担当している「ロビン・フッド」のマイケル・ケイメン、ロック界のスーパースターのエリック・クラプトン、『ダブル・ビジョン』でグラミー賞に輝いたデイヴィッド・サンボーン。美術は「カラーパープル」のJ・マイケル・リーヴァ。衣裳は「痩せゆく男」のハ・ニューエン。主演はシリーズの顏である「陰謀のセオリー」のメル・ギブソン、「レインメーカー」のダニー・クローヴァー。共演は前作から加わった「身代金」のレネ・ルッソ、「カジノ」のジョー・ペシら常連メンバーに加えて、「身代金」のクリス・ロック、初のハリウッド進出第1作となる「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ」シリーズのリー・リンチェイが敵役で登場。
(映画.comより)
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要素
アクション :★★★★★
アドベンチャー:★☆☆☆☆
SF :☆☆☆☆☆
コメディ :★★★★★
ホラー :★☆☆☆☆
クライム :★★★★☆
ファンタジー :☆☆☆☆☆
バイオレンス :★★★☆☆
ロマンス :★★★★★
メッセージ :★☆☆☆☆
その他 :★★★★★★★★★★
インプレッション
物語:★★★☆☆
配役:★★★★☆
演出:★★★☆☆
映像:★★★☆☆
音楽:★★★☆☆
現実:★☆☆☆☆
劇場:★★★★☆
メモ
・リーサル・ウェポンシリーズ最終作。実は当時は見ていないので今回が初鑑賞。オープニングから意味不明な犯罪者のシーンであっけにとられた(笑)
・今までで一番コメディ色が強めなのを補うためのジェット・リーの立ち位置のはずなのに謎の髪型がその邪魔をする…。
・最後の最後でレオ…良かったねぇ〜^ ^
