斎藤佑樹は“荒木二世”なのか……。
プロ3年目に問われる復活の選択肢。


http://number.bunshun.jp/articles/-/338680/


↑ナンバーWEBに斎藤祐樹の荒木化が書かれている。


プロのライターもやっぱり


荒木のイメージと重ねてしまうんだねー。


その斎藤より、一足ポルシェとスポンサー契約した女性ゴルファーがいる。


プロレスラー木戸修の娘、木戸愛だ。


横向きにしゃがみパッドのラインを読む格好を


カイエンポーズと命名されたようだ。


カイエン青山としては


なんとも歯がゆいニュースに違いない(笑)。


斉藤は右肩痛で復帰は夏以降らしい。


これって、手術を回避してシーズン後半に手術して


来季も棒に振るパターンのような気がする。


なんだか、大して成績も残せないで


怪我と闘い続けたイメージのある荒木大輔と


ずいぶんと似てきた気がする。


甲子園のアイドルは怪我と闘う方が


絵になるというのだろうか。


斉藤って、高校と大学とも大きな怪我しなかったのに


プロに入ってこれでは・・・・・


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斎藤 目標は夏復帰 右肩痛で投球再開のメド立たず


 右肩痛のため2軍でリハビリ中の日本ハム・斎藤が、手術をしなかった場合の復帰時期を夏場に設定した。

 投球練習を始めるメドは全く立っておらず「早ければ早い方がいいけど、夏場に1軍で投げられていれば」と語った。手術を回避するため、現在は右肩に負担がかからないフォームを模索中。投球時の始動の部分からつくり直している。ブルペンに入ってマウンドから5メートルの位置にネットを置き、腕の振りを確認しながら102球。視察に訪れた栗山監督からは「ゆっくりやっていこう」と声を掛けられた。 [ 2013年2月4日スポニチ]

 第1クール最終日。“投打どっちも大谷ショー”に、球場が沸いた。1軍から駆けつけた栗山監督と山田GMや、評論家の佐々木主浩氏に、大物司会者のみのもんたまでが熱い視線を送る中、堂々の主役を演じた。(デイリースポーツ)



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大谷のピッチングを大物司会者のみのもんたが


熱い視線を送っていたとか。


つーか、ワイドショーの司会者までキャンプに来てるんじゃねーよ!


なんて思ったけど


実はものもんたが最初にブレイクしたきっかけって


プロ野球ニュースの珍プレー・好プレーのアフレコだったよね。


どーせなら朝ズバッ!で大谷のブルペンの様子をアフレコした方が


プロ野球ニュース世代には受けるはずだぞ(笑)


うわぁ、また出た敏腕・代理人。


お金の匂いがするとすぐ嗅ぎ分けてくるね~。


でも、陽兄ってそんな実力あるの?


実力あれば、もっとはやく活躍できたでしょ?


陽兄の悪影響が、陽岱鋼に及ばなければいいけど。


それにしても、


アメリカの代理人って嫌いだわー(笑)。



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ソフトB・陽耀勲がチーム帯同ボイコット 米挑戦目指し徹底抗戦

スポニチアネックス2月1日(金)7時1分配信



プロ野球は1日、沖縄、宮崎の両県で12球団が一斉にキャンプイン。31日、各球団がキャンプ地入りする中で、ソフトバンクの陽耀勲(ヤン・ヤオシュン)投手(30)は宮崎入りしたチームへの帯同をボイコットした。

 今季の契約は未更改のままで、陽耀勲はスコット・ボラス氏(60)を代理人につけ、1年後の自由契約を要求。13年オフの大リーグ挑戦が認められるまで、キャンプへ合流しない徹底抗戦の構えをみせた。陽耀勲は球団の保留選手名簿に記載されており、大リーグを含めて他球団への移籍はできない。

 陽耀勲側から球団に連絡が入ったのは、キャンプ地・宮崎へ出発するこの日朝。連絡を受けた編成育成担当によると「契約がまとまるまでキャンプには参加できない」と言ってきたという。球団関係者は福岡空港で宮崎行きの航空券を手に待ったが、出発時刻の午後2時10分が過ぎても、姿を見せることはなかった。

 「戸惑っているというのが、正直なところ。きょうも(宮崎に)来ると信じていました。メジャーでやりたいとのことですが、うちも戦力と考えているので保留選手名簿に載せている」と石渡茂編成育成部長。陽耀勲とは30日にヤフードームで交渉し、1年後の大リーグ挑戦を訴えられたという。昨季終盤に先発ローテーション入り。9試合で2勝3敗ながら、防御率は1・48と安定感を見せた。来日7年目で開花し始めた外国人左腕に対し、球団側は2年契約で、昨季の1100万円から総額で1億円を超える年俸を提示していた。

 事態が急変したのは1月中旬。陽耀勲は代理人を中国人から、松坂(レッドソックスからFA)らが契約するスコット・ボラス氏に変更した。敏腕代理人の要求は1年後に自由契約となり、大リーグに移籍すること。同じパターンで海を渡った外国人選手の例では、最近では中日のチェン(現オリオールズ)がいる。


斉藤はこのまま球界を去った方がいいのかもしれない。


スポーツキャスターにでも転身しちゃえばいいと


思っているハムファンって


けっこういるんじゃないの?



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佑、右肩手術も!関節唇損傷判明でブルペン入り白紙…日本ハム

スポーツ報知1月31日(木)7時1分配信

日本ハム・斎藤佑樹投手(24)が右肩関節唇を損傷していることが30日、分かった。オフの間で右肩の痛みは回復せず、キャンプ2軍スタートとなり、ブルペン入りのメドも立っていない。最悪の場合は手術も考えられ、開幕どころか3年目のシーズン全体に暗雲が漂ってきた。

 昨年11月、右肩痛のため侍ジャパンでのキューバ戦の登板を回避。球団関係者によると、年末に受けたメディカルチェックで「右肩関節唇の損傷」が判明、重傷であることが分かった。年明けに都内の病院で再検査を受けたが、同様の診断が下された。その後の自主トレでキャッチボール、ネットスローを行っていたが、力を入れた投球は一度もできず、不安を抱えたまま、キャンプインを迎えることになった。

 球団では昨季、ケッペルが同じ右肩関節唇の損傷で、4月に戦線離脱。7月にクリーニング手術を受けたが、シーズン中の復帰はかなわなかった。

 斎藤はまずはキャンプに入り、温暖な気候で回復の望みにかける。だが、現状ではブルペン入りは白紙。もし右肩の状態が上がってこなければ、しかるべきタイミングで球団と今後の対応を決断するとみられる。

 最悪なら、手術もやむを得ない。メスを入れるとすれば、投手人生で初めてで、長期離脱は避けられない。斎藤はきょう31日、沖縄入り。最大の試練を迎え、覚悟のキャンプに臨む。