さすが、東スポ!


どうでもいい切り口がすごい(笑)


ワンピース会って・・・・。


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“糸井ショック”の影響-- オリ大引放出で“ワンピース会”存続の危機

東スポweb 1月30日(水)11時51分配信

チーム内“ワンピース会”の主要メンバーだった大引

 オリックスが電撃トレード“余波”に揺れている。日本ハムから糸井らを獲得したオリックスだが、代わりに放出された大引をめぐってナインの間で“問題”が起きている。

 大引は今オフにオリックスの選手会長に就任したばかり。後任を早急に決めなくてはならないが、候補者探しが混迷している。副会長の坂口、伊藤はいずれも副会長“1年生”。昨年から副会長を務めていた大引に選手会のイロハを学ぶつもりだっただけにスンナリと話が進まない。その伊藤は「どうしたらいいんでしょう。年齢的に僕より年上の坂口さんがなると思うんですけど、僕ら2人とも“素人”ですから…」と不安を隠せないでいる。

 オリックスでは前任会長の指名によって新会長が決定するのが通例。大引不在で選出方法が決まらず、あるナインは「大引さんが決めてくれるのか、他のチームのように多数決で決めるのかすらわからない…」と頭を抱えるばかりだ。

 さらにもう一つの問題がチーム内“ワンピース会”だ。人気漫画「ワンピース」を愛するサークルでこちらも大引が“自称”会長。ともに移籍する赤田、木佐貫も主要メンバーだった。試合前のロッカーで“ワンピースクイズ”を出し合ってチームを盛り上げていたが、会長不在で会の存続さえ危ぶまれている。

 あるメンバーは「あの2人(大引、赤田)はワンピースにかなり詳しくて、クイズも簡単に出せるんですけど、他の人だとそれが難しくなる。会自体もなくなる可能性がありますよ」。

“糸井ショック”の影響はあらゆるところに波及している。

大阪桐蔭の元怪物、辻内もすっかり過去の投手になりつつある。


150キロ左腕だったのに・・・・


巨人に行ってから鳴かず飛ばず・・・・。


もうかなりの崖っぷち。


それは背番号98が物語る。


入団時は背番号15だったからねー。


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“元怪物”G辻内、後輩藤浪との対戦を熱望!

デイリースポーツ 1月30日(水)6時59分配信


 阪神・藤浪との投げ合いを熱望した辻内

 巨人の辻内崇伸投手(25)が29日、大阪桐蔭の後輩で阪神のドラフト1位・藤浪との投げ合いを熱望した。高3夏の甲子園で152キロの直球を投じ、鳴り物入りで入団して8年。“元怪物”は、体調不良で離脱した高木康の代役で1軍キャンプの先乗り自主トレに滑り込んだ。

 1、2軍入れ替えのボーダーライン上にいることは自身が1番理解している。2月は実戦登板しない方針の藤浪と投げ合うには、3月10日の阪神とのオープン戦まで2軍に落ちるわけにはいかない。「そこまで1日でも長く(1軍に)生き残れるように頑張りたい」。

 この日、宮崎市内でブルペン入りした左腕は、フォームを確かめるように変化球を交え、計30球を投じた。「大人に(なりました)、はい。(昔は)ガムシャラに投げるだけだった」。1軍に初登録された昨季終盤の球速は140キロ台前半。制球を重視した結果だったが、登板機会はなかった。

 「毎年、危機感があった。8年目という年は、本当に最後なのかな、と思う」。スタイルを変えた新たな辻内は、後輩に貫禄を見せるためにも1軍にしがみつく。


ハムのドラ1、大谷が自主トレでブルペン入り。


初めて捕手を座らせて16球を投げ込んだ。


スライダー、カーブ、そしてカットボールを初披露。


投球を受けた4年目捕手の荒張は


「本当のカット。手元に来て横に滑るように変化する。


140キロ前後は出ているでしょう」と絶賛したらしい。


が、これはあくまでもリップサービス。


だってまだ打者に投げていない。


評価はそれからだ。


たかだかブルペンで変化球を投げたくらいでニュースになる


大谷もこれからが大変だ。


でも、斉藤の1年目より断然いいと思う、性格が(笑)。


勝負はキャンプインしてから。


がんばれ大谷!

なんと言っても育成下手な阪神だからね。


せっかくの甲子園スターを大切に育ててほしい。


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藤浪 “高ぶる”41球 1軍選手に囲まれ「雰囲気が違う」

スポニチアネックス 1月29日(火)7時1分配信


筒井(右)ら先輩投手に囲まれた緊張からか、思うようなボールが投げられず顔をしかめる藤浪

阪神ドラフト1位の藤浪(大阪桐蔭)が、1軍キャンプ地の沖縄・宜野座での合同自主トレに合流した。

温暖な気候にも誘われ、早速、ブルペン入り。捕手を立たせたまま、プロ入り後最多の41球を投げた。伸びのある直球もあったが、自らの基本フォームというワインドアップは「感触が良くなくて途中でやめた。これから高めていきたい」と課題を口にした。練習後は即席のサイン会を開き、約40人のファンを相手にペンを走らせた。2月1日のキャンプインが迫る中「1軍選手の方と一緒だと雰囲気が違う。充実した練習だった」と球場を去る足取りも軽かった。

いよいよ今週からプロ野球もキャンプイン!


久々にプロ野球狂も更新です。


糸井のトレード、


横浜の中日外国人トリオ強奪、


大谷の二刀流、


ジャイアンツ愛・菅野など


いろいろ見どころのあるプロ野球界。


さ、今年ははちゃんと更新しようと思う(笑)