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部屋から
一番乗りで開店待機 笑
美味しかった♬
お友だちが待っててくれました
ありがたい♬
のどかで広大な敷地
北海道すごいな
蝦夷富士と呼ばれてる、羊蹄山
ずーっと何年も前から気になってたジェラート屋さん やっと行けたー♬
景色満喫、まったりと寛げる洞爺湖
最高でした![]()
また来年も行きたい!
さすが京都、お寺や神社の多いこと!
しかも沿道の応援が途切れない👀
仁和寺過ぎてしばらく行くと、右に左に何度も竹林が!
いやぁ〜どこまでも真っ直ぐ!こりゃすごいわぁ
北海道に竹林なんて無いから、感動するよ〜
かぐや姫出てきそうでしょ〜笑笑
そんなことを思いつつ走っていると正面の山に「大」の文字が!
ここかぁ…
観光名所を自分の足で巡っていることにちょっと感動
左手には金閣寺の案内が出てきて、目を凝らすけど、確かずっと奥だもね
金閣寺は視界に入らず。そりゃそうだね
それでも青色看板に、金閣寺や銀閣寺の文字があると おおっーーーと小躍りする気分♪
とにかくね、神社仏閣がにょきにょき次から次へと現れる
こんなにあちこちにあるなんて 驚きだよ
途中、なんかお腹空いてきた…
バナナをむしゃむしゃ
いちごのエイドで大行列
しばらく並ぶも、これ以上待つと関門が…?と少し不安になり、列のなかったトマトを2個口に放り込む
甘〜い💕
沿道では相変わらず老若男女の応援が途切れない。
特に年配の女性と目が合って、みんな「がんばってー」と、めっちゃ笑顔なんだよね
中には「お姉さん〜」とか「女子〜」って言いながら手を振ってくれるから さすがに気分良くなっちゃうよね
笑笑笑
つられて「はーい!」とか「ありがとうございまーす!」とか元気に答えて
終始、笑って笑顔で走ってたような気がする
京ばうむのエイドでは もちろん食べるよね
むしゃむしゃ食べてたら、喉詰まりそうになって焦って
老人特有の??笑笑 謎の動きをしてたら、沿道で応援してくれてた高齢の女性に笑われたよ
大きく頷いてたのは、喉詰まって困ってたわたしを わかってくれたのね
笑笑
なんかホントにあったかい大会♬
これもいただきました♪
沿道では わんさか人がいるのに、奥の民家の畑らしきところでは おじさんが庭仕事していたり、鴨川では、ゲートボール的なことをしていたり、
その対比も なんだか面白かったなぁ
公園の中では通行止めを知らなくて、係の人に「数百メートルあっちに行ってから渡って…」とか説明されてる人もいて、めっちゃ迷惑そうだった![]()
心の中で「ごめんねー💦」といいながら走る走る
瓦の屋根や雨戸、茶色やベージュで統一された建物がものすごく新鮮で 走っていてもキョロキョロしちゃう![]()
右折のところで左を見たら、大きなオレンジの鳥居があったり、危うくそっちに吸い込まれそうになる笑
公園内では舞妓さん達が♬
可愛いねぇ💕
京都ならでは!だねぇ![]()
ここでも舞妓さんと写真を撮る列ができていて、少し並んだけど
ん?ちょっとマズいよ、急がなくちゃ、と脚を進める
折り返しが何度か続いて、どの辺なのかわからなくなってきた上に、疲れてきて下を向きがちになった頃、鴨川へ
やっぱり撮っちゃうよねぇ♬
折り返しの度にマリオのキャラクターがいるんだけど、マリオだもの!そりゃ撮っちゃうよねぇ![]()
街をあげて総出で迎えられてるような感覚の中
気持ち良〜く走ってるのに、ガーミン見たらキロ7分超えてて
まずいまずい💦
こんなはずじゃ〜💦と慌てて進む
あと数㎞!というところで、かおりんからLINEが入って
もしやゴールした?!
ごめん、まだ全然ゴールに行けない
こりゃ随分待たせちゃうわぁ〜とスピード上げる![]()
脚も攣らず、給水給食ばっちり、体調ばっちり、気温最高、風も無し、もちろん転んでない笑笑
どこにも痛み無し!
なのにタイムは ギリギリ5時間切りました![]()
危なかったぁ…
正直、もっと速くゴールできると思ってた〜
でもまぁパンパンの顔とお腹が全てを物語っています
言い訳なし!
練習不足!それだけ。![]()
ゴールしたら、ほっとしてドバーーーッと涙が出た
自撮りした写真見たら、恐ろしい程、涙で顔がドロドロになって汚かった![]()
![]()
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男性にお互い写真を撮りましょうと言われ
ゴールしたぞー!ばんざーい!
今回は無傷だよ笑笑笑
タオルもらってメダルかけてくれて、感動に浸りつつ、かおりんの元へ急ぐと
また男性から写真お願いしますと言われ、撮りあっこ♬
そして急いで、かおりんの元へ
やーーーーっと合流
待たせてごめんよー💦
いやいや、元気にゴールしたからそれで良いよね♬
またひとつ、宝物の1日が増えました![]()
ほんとにほんとにありがとう。
走れること、食べれること、大感謝♬
まだまだまだまだ、がんばるよー!![]()
旨し!
満腹になってスーツケース引いて、本日のお宿は『OMO5京都三条』
荷物だけ預けて、いざ みやこめっせへ受付に。
ホテルからも歩いて行ける距離
随所にザ・京都!が散りばめられていて、すごく新鮮
みやこみっせを後にして、ゴールのココに来るぞー!と決意を新たに、オーッ!
平安神宮がゴールってすごいよね!
円山公園を抜け、二年坂、三年坂を通り、そのまま清水寺へ
二年坂、歩きたかった〜
来れた〜!
めっちゃ嬉しかった♬
はぁ〜うれし♬
また来たかったんだよねぇ
情緒あるよねぇ
やっぱりすごいね
圧巻だよね
歴史があるねぇ
清水寺をしっかり堪能して、ホテルに戻り
先斗町へ
昼間とは違う雰囲気の鴨川
そこが鴨川ってだけで、テンション上がる![]()
ここでも湯葉♬
しっかり食べた後はホテルに戻って、明日の準備
クルクル踊れるくらい?広い部屋
ツインで1人1泊およそ8000円くらい
ホテル探しが大の苦手なわたし
かおりん、ありがとー♪
遠くに見えるはスタートゲート
ここのトラックに皆が整列するから一体感がハンパない♬
雪の国から来て、今時期アスファルトの上を走れるなんて、なんて贅沢なコト!
がんばるぞー!と気合いも十分
自分が、京唄子(古すぎ
) 化しててビックリしたけど![]()
そんなこんなで、スタートしました!
長くなりすぎたので、2️⃣に続きます
(サクッと1回で終わらせるつもりだったのに、書き出すと想いが溢れました
)
見知らぬ男性が 取ってくれた
すみません💦ありがとうございました
自分の失態に、その後 電車の中でも笑いが止まらず、ハンカチで涙を拭く おばちゃんモコらん
かおりんからもツッコミが入り、更に笑いが止まらず笑
その後、観光に出たわたしたち
心配症なわたしは、小さなバックにダウンを入れてたんだけど
それが今にもバックからこぼれ落ちそうで
それを見たかおりん
「モコらん、落ちそうだよ、わたしのバックに入れてあげる。入れなよ」
わたし
「ありがとう、でも大丈夫、バックにくくってるのさ。縛ってるから」
……こういうおばさん いるよね![]()
バックにダウン縛っちゃうって💦
いやいやいや💦笑笑笑
その後も2度程、かおりんに「わたしのバックに入れていいよ」と優しく言ってくれてるのに断るわたし
で、お土産を買う段になって
「モコらん、お土産入らないしょ、紙袋買ったら良いよ」優しくアドバイスくれる かおりん
レジに進み
わたし「大丈夫♬エコバッグあるから
」
かおりん
あるんかぁーい
「早く言え!
もっと早く言えや!!!」
キレられました![]()
![]()
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(⚠️こんな↑言い方はしてないけどね)
その日の夜は、一連の流れを回想し笑いが止まらない
と、いうか
なんで わたし サッサと 「エコバッグあるから大丈夫、ありがとう」と一言言えなかったのか![]()
謎。![]()
あと…前にも書いたけど、江ノ電乗る前に「ゆっくり探していいよ、次の電車で行こうね」とまるで介護するかのように笑笑優しく言った かおりんを
探し物が見つかった途端、なぜガン無視して電車にダッシュしたのか…
謎。![]()
普通「ありがとう、見つかったからこの電車に乗れる、行こう」
一言、言うよね〜💦
「信じられん」と呆れるかおりん
わたしも どしてそんなことしたのか
不思議〜![]()
![]()
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脳の老化なのか
はたまた素なのか
どちらにしても怖い。
そして湘南国際マラソン
印象的だったのが、やっぱり道路に紙コップやゴミが落ちてなくて ものすごくキレイで走りやすかったこと。
ジェルを飲んだ後のゴミを捨てたくてゴミ箱探したけど、無くて、考えてみたら持ち帰りが基本なんだよね
当たり前だよね
好意で小さなゴミ袋を両手で持って「ゴミ入れてっていいよー」って言ってくださるボランティアの方がいて、ありがたい
でも最初の10㎞くらいで数枚カッパが道路に脱ぎ捨ててあって
脱ぎ捨てて行った輩に、こうしたい
ケリ入れたい
でも……
わたしは かおりんにケリ入れられないように
気をつけなくちゃ![]()
![]()
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湘南国際マラソンのスタッフの方、ボランティアの方、本当にありがとうございました
沿道の応援も温かく、見知らぬ方なのに「がんばって」と言われ目が合うと、じわっ〜〜となりました
ありがとうございます
これにてやっとレポ終了です
読んでくださり ありがとうございました♪
一歩一歩ね笑笑
無事ホテルに戻りました
足元注意⚠️
翌日は
カーテンを開けると右手に富士山
そして荷物のパッキング
歯を食いしばる わたし
がんばるとこ違うけど![]()
乗る。
なんとか閉まった
よかったよかった![]()
3日目最終日は再び江ノ島へ
昨夜はカップルだらけだったけど
一夜明け
年齢層が一気に高くなってた
南国みたい〜
行ってみたかった江ノ島の奥の方
あまりに嬉しくて
またまた かおりんを置いて小走りになるわたし
「わたしは痛くないよ、歩けるよ」
「わたし少し太ももにきてるかな、でも大丈夫」
第二洞窟は蝋燭片手に
ここ来たかった
嬉しい
かおりんも優しい笑顔
空港に向かう電車の中で、千歳の雪による飛行機の出発未定のお知らせメールを受け取る
一時は空港で寝ることも覚悟し
しっかり食べようと、ずっときになっていた空港のこちらのお店へ
美味しゅうございました♪
心配していた飛行機の遅延もほとんど無く、無事飛んで
揺れることもなく、新千歳に到着
はぁ…笑った笑った
歩いた歩いた
楽しかった〜♡なんとなくまだ余韻が♬
札幌着いたら
寒すぎ……
冷え方、ハンパねぇー![]()
そんな感じだったけどね
それでも今週の仕事も終わり、今晩は職場の忘年会
また日常に戻りました
日々、元気で食べられること、眠れること、走れること、笑えることに感謝します

































































































