浜の真砂はぁ 尽きるともぉ 世にびぃとるの ネタは尽きまじ
The Beatles - Twist And Shout (Washington DC, 1964 - COMPLETE)
何でも世界初だそうです。ながいこと世に出なかった完全収録映像だそうです。アメリカでの初ライブ もう何度も見たことある映像ですがたしかこの曲、途中で切れてたような。
1964年2月11日ワシントンコロシアムのボクシングリングがステージ(もちろんコーナーとかロープはありませんが)。必然ながら4方向にお客さんのため何曲かごとに向きを変えてます。やたら不安定な回転するドラム台ではシンバルスタンドやたいこがぐらぐら揺れてるし アンプ類は同じ向きなので曲によっては後ろ向き。おまけにヴォーカルマイクは一本調子悪いし。かなりの悪条件ながら64年の頃の演奏は気合を感じます。特にこの曲は、デビュー前のハンブルグ営業時代からもうお店中をとんでもなくエキサイトさせていた曲だそうで、この映像からもうかがえます。
ライブご案内あれこれでございます。

●出合い2011 LIVE 君に会えて良かった in cafe' 三番通り ●
出 演 :びびんちょ
ゆうみつ(大島優子 & 沖野光宏)
ゲスト :板谷みきょう
日 時 :2011年05月14日(土)/ 開演19:00~
料 金 :\1,500(ワンドリンク付)
場 所 :cafe' 三番通り/http://cafe-3.com/
住 所 :北海道江別市元町8番18号
お問合せ:TEL:011-385-9927 (cafe' 三番通り)
※予てよりお話があったLIVEの実現です!
「野幌の心の歌い手」と称される“びびんちょ氏”、「びびんちょの唄を聴いたら幸せになれる!」との都市伝説?もあります。
スペシャルゲストに、孤高の歌い手“板谷みきょう氏”を迎えてのこれまた豪華メンバーのLIVEです!
というわけで、江別市内 ”cafe' 三番通り”にて、びびさん、ゆうみつさん、みきょうさんのライブがありやす。
びびさん、みきょうさんとは知り合ってかれこれ30年近いです。でもって今回、はじめて見ることになりますゆうみつさん。ここの沖野さんはご自宅に押しかけて、楽器修理のヒントやら部材の提供やら色々お世話になっている方です。(ご自宅のギター群はすごいです。数かぞえるのも途中でやめました。)フォルクローレの小山さんとも一緒に活動されていたとか。世の中せまいもんです。せまいついでにゆうみつ”大島”さんは自分がかつていたすすきののライブバーに出演していた、ブラジルのボサノバ歌手マリオ氏と仕事場が同じで知り合いであったとのこと。ステージを見た後はマリオの話を聞いてみたいですな。
んで5月20日やはりcafe' 三番通りにて
くどいようですが自身所属するフォルクローレバンド、「アンデス興業ライブ」のご案内でございます。

~at cafe三番通り「~ハートのエースな男の子。微笑み一番に夢中な罠を申し上げます編(仮)~」
■日時 5月20日(金)19:30~21:30
■場所 北海道江別市元町8-18 「cafe 三番通り」
■料金 500円(1ドリンク付き)+義援金(お志にてお願いします。)
■申し込み&問い合わせ先(メールでお願いします)
andesat@gmail.com
んあー。もう近いです。日々これ練習しております。鋭意努力でございます。去年見られた方も初めての方も充分楽しめる内容となっております。ぜひお誘い合わせの上、ご来場を心よりお待ち申し上げます。
ラストは皆さんお待ちかね。北海道フォルクローレ界のマエストロ達よる「コンフント・カブッチャス」チャリティーコンサート「アンデスな夜」

コンフント・カブッチャス
チャリティコンサート ~アンデスな夜~
5月28日(土)18:30
網走市 エル・コンドル
んあー行きたいみたいききたい。お近くの方はぜひ。
アホなアホどものせいで。誰でもこれさえやれば。
焼肉チェーン社長が土下座謝罪・・・死者4人目で(11/05/05)
仮にも一企業の長が公衆の面前で土下座をする。かつてその行為には非常な覚悟と、忍耐と、そしてなにより心からの謝罪の気持ちがあったはずなのだ。このアホといい、最近の頭狂電力新喜劇の社長一座といい、人に頭を下げることをあまりに軽く考えてはおらんか。テレビの前でこれさえやっとけば自己確信犯のやましさからも逃れられるか。
”地震、津波の天災のせいなのになんで俺らが謝るの?”
”生肉食った他の客はなんでもなかったんだから、死んだ客がおかしいんだろ。”
本音は素直にぶちまけて生涯、悪役に徹していただきたいもんですな。しかもこの動画のアホのセリフ回し、声のトーン、表情。アマチュア劇団の駆け出しの役者だってもっとリアルだし、心うごくわ。しかも後半、顔見えないように隠してやがる。顔見せてウソ泣きくらいせえや。下手でもやって見せろや。
どうせ本心から謝罪の気持ちなんかないんだろうけど、せめてダマせや。カメラ入る前に稽古くらいしていただきたい。取材の連中も素人じゃないんだからもっと野次れ。追い込め。
これでは、”この件で僕をいじめるのはもうやめてください” としか見えない。亡くなった方も浮かばれんだろう。
連休ですな。キャンディーズといえば。
ほとんど娯楽なし同居家族なし特に予定なしの身としては、この連休というやつも普段とあんまり変わらない。まあ楽器いじりも一段落したんで片付けに入っています。
毎度ながら工具、器具、材料が作業のたびに増えるもんだから散らかり放題で収納に困る。ほんとにどうにかしないと本人のためのスペースがない。
しっかし芸達者。毎週これやってたんだから今思えばすごいですな。ノリが良いです。
さてとお、いっちょ対ライブ練習用のオケでもつくるかあ。