つかれるーごまかすー回復ーまたやらなきゃいけないことにもどるー疲れる

 

サイクルが上がる

 

つかれるー無理やり人と会ったりそとにでたりーごまかすーすぐつかれるようにー寝れなくなるー目の前のことをやるーつかれる

 

落ち込みのサイクルが早くなる

小さなことが気に障る・ストレスに感じる

 

音に敏感になる

 

目の前のことをやろうとするー圧倒されるー不安・落ちつかない・疲れの限界ー無理やりやるー精度が下がるー余計に嫌悪ーより強い不安・落ちつかない・疲れの限界ーごまかすーおくれるー不安・落ちつかない・疲れの限界

 

普通にやっていた目の前のことがどんどんできなくなる(時間を守れない・片づけられない・衛生観念の異常な下落・見た目に気を使えない)・異常に太り始めたり・永遠と無心でお菓子を食べまくったりする

 

孤立したくなるー人前でご飯がたべれない・人前をあるけない・外に人がいるときに部屋から出られない(衛生観念の欠如も理由に入る)

 

自己嫌悪ー自分を殺したくなるーぐるぐる思考から抜け出せなくなる

 

毎日限界だと思いながら生きる

 

人を傷つけたくてしょうがなくなる(興味のない人、ほぼ知らない人間に限る)ー精神でも身体でも死ぬほど傷つけたくなるークラスで目の前の人間のぜい肉とかを見るとシャーペンでぶっ刺したくなる衝動ー周りの気味の悪い奴が目について仕方がなくなる

 

 

 

はたち。

昔と比べて、子供のころと比べて、考え方がとても変わった。
その中でも、たくさんの考え方が一周して戻ってきたり、
または信念を持っていたのに、いろんな経験を経て真逆の考えにたどり着いたり。

損得・利益の考え方。

好きな男のタイプ。

人間のことを気にしすぎなくなった。

「遊び」について。

味覚。

お金。




損得・利益の考え方。

高校生まで、本当に人から「もらう」ということばっかりだったし、そればっかり考えてた。
どうしたらもっと人の心が読めるか、解るか、操れるか。貢いでもらえるか。
9対一の法則をキープするために計算したリ。
そんなことばっかり考えて、調べていた。

正直、今考えるとなかなかひどいと思う。
絶対に相手に無理はさせないし、嫌な気持ちにもさせずにWinWinを保つことには気を付けていた。
でも、高校生にして、もの、ご飯、交通・・・いろいろ合わせると、間違いなく万単位でいただいていたと思う。

もちろん調べていたから、勉強して実践して、、みたいなことの訓練の成果でもあるけど、
正直、上手かった。

初めて会う人間には、ゼロの服。
相手に強い印象や人間像、イメージを与えすぎない、かつ適度にいい印象を与える服。
そして相手を探る。

次回、相手の好きそうなタイプに合わせて服を着る。
態度もそれに合わせる。

それでいつもうまくいってた。うまくいってしまっていた。

今でもその傾向は一部に残っていて、服や見た目に関するものを買うときは、
これを買って得られるものはなにか、またはいい印象を与えられるか、
などを踏まえて、吟味した上でしか買わない。 たとえそれが1000円のシャツでも。

そんな訓練をしてきたから、いつもお金はないのに、欲しいものは大抵手に入っていた。
当時、香水が大好きで集めたいなと思っていたら、ハイブランドも含め十数本はすぐに超えていた。一本も買っていない。

化粧品・服飾品は、いまでもほとんど買っていない。 おそらく、90%近くのものは自分で買っていない。それでも人一倍服の量も化粧品の量も多い。
ひと月前、半年ぶりくらいに冬にはく靴がないから、と人に会うために25ドルのブーツをやっと買った。
ねだったことなんて一度もなくて、気づいたら手に入っている。
運の良さと、学んできたことを自然にやっているのかもしれない。

そんなことを踏まえ、今は恩返しがしたい。
一部の人はもう連絡先も知らないけど、少なくともまだつながってる人だけでも。

「会社を立てて、お金持ちになって、みんなに焼き肉をおごる。」
アメリカに来た当時からの目標。
お金持ちでもなくてもいいから、焼き肉は絶対にごちそうしよう。

You get what you give.
という言葉を聞いてから、なのかその前からか、本当に「与える」ということに興味が出てきた。
あんなにもらう側の人間で、与えることなんて考えたこともなかったのに。
最近は身近でできることだけでも、と家事をしたり、駅で困っている人を助けたり、
ホームレスのリコーダー弾きの人にチップをあげて少し談笑してみたりした。

NPOなんかにも興味があって、人の居場所を作る・つなげる。
というサービスを提供したい。

いつか、いつでも「与える側」 の人間になれますように。





 
テクノロジーの発展、発達で仕事がどんどん奪われるっていうけど、
テクノロジーが人件費の安さに勝った場合のみ、仕事は置き換えられる。

翻訳家、危ないかな。
グーグル翻訳も発展してきてカメラをかざすだけで翻訳できる。精度も高い。

きっとこれから本の翻訳も、翻訳機にかけて軽く手直しを人間がやるくらいになりそう。
ツアーガイドも翻訳家、通訳もあんまり人数が必要なくなってるな、、