夏蜜柑の萌語り -144ページ目

アニメStarry☆Sky 第16話

直獅てんてー2回目!


文化祭話の続きで、直獅センセのいいとこも見られて、うまくまとまったなぁと思います。

でもやっぱ短い!←

ヒロキだっけ。会長の時みたいに、過去はもっと掘り下げてくれないとこっちにはわからないよぅ。
なんとなく察しはついたけどな←
あの人が、直獅センセが教師を目指すきっかけに関わってるんだろうなぁとか。きっと何か、今の直獅センセの根幹の部分を作る一部になってるんだろうなぁとか。

「青春にトラブルは付き物だ、それを乗り越えた先に、もっと楽しいことが待ってる!」

そうみんなを励ました、その言葉の裏に、どんな経験が隠されてるんだろうなぁ…
郁センセとの関わりも気になるし。
指導役としてだけじゃない、ひょっとして、もっと根底で、郁センセを何とか変えたいって思うところがあるのかも。
あぁ!秋未プレイが悔やまれる!


文化祭も無事に迎えられてよかった(=^∇^=)

錫也の茫然自失っぷりには大層吹きましたが←
意外と楽しみだったのね…w
羊くんもギリギリだけど合流して、話の流れは多少違うけど、後春のエピソードを汲んでくれたのが嬉しかった!(=^∇^=)
他季節の子も手伝いに来てくれて、まぁたぶん会長辺りが根回ししたのかしらw
みんな直獅センセのためというより、月子が困ってるのを本能で察したんじゃなかろうか。何かそんな気がするw
天文科クラスの子達が、諦めずに「よしやるぞー!」って気になったのも、直獅センセの鼓舞を受けてからの、郁センセのツンデレな励ましを受けてからの、

月子「みんな、やろう!私たちならできるよ!」

これがトドメ!ですもんね(笑)



個人的には先週の、保健室での会話をもうちょっと深めて欲しいところでしたが…
しょうがないか(笑)

基本的に盛りだくさんすぎだもんなぁ…

過去エピソードまで入れた会長が恵まれすぎなのね…きっと←




最後に個人的ツボ

羊くんが現れて、春組が集合した感動的なエピソード…のはずだが、
画面が俯瞰になって、月子駆け寄る→哉太駆け寄る→タイミングを完全に逸して錫也が画面の左隅から登場!!

この錫也出遅れ感が一番のツボでした。吹くw