夏蜜柑の萌語り -143ページ目

【star dust flash back】

空耳ー
なので間違いはあると思うw





【star dust flash back】


孤独はついて回るんだろう
どんなに信じあっても
僕の手は不確かなものを掴んでるのか

自分のリミット超えた日常 嘆いても
僕だけが苦しんでる訳じゃない

初めて口付けた時
君は少し 震えていた
だから僕は星に誓うよ
君を守ることを

Flash backしてくる
星屑の記憶を今 刻み付けた
僕たちの視線混じり合って
目眩しそうさ

Step backしてる
現実も 僕なら退かしてみせるさ
断片的な感情捨ててしまえば
そこに届くよ


時には居場所もなく感じてしまうけど
ただ君と話せば良かったんだろう

この街の空 低くて
君の目は曇ってゆく
だから僕は羽をつけよう
君を守れるように

Flash backさせて
星屑を見上げた僕と君のことを
再現してく 誓い合えたあの夜を

落ちてくような感覚も
このままキープしててもいい
断片的な感情捨ててしまえば
そこに届くよ


流れゆくだろう
胸にしまった祈り


Flash backしてくる
星屑の記憶を今 刻み付けた
僕たちの視線混じり合って
目眩しそうさ

Step backしてる
現実も僕なら 退かしてみせるさ
断片的な感情捨ててしまえば
そこに届くよ