ニート強化月間最終日!
今日はみんな大好き、老害について書くよ!
- 自分が老いたのに気づかず(気をとめず)、まわりの若手の活躍を妨げて生ずる害悪。
なんと検索したら出てきた!グーグル先生さっすがー。
老人になると動きが鈍くなりますよね。頭も回らなくなり、物覚えが悪くなりますよね。
それはもう、何もするなってことなんです。いらんことするなってことなんです。自然の摂理です。
老いるというのはそういう意味があるんです。
そうでないと、人類はサイヤ人みたいに、動ける若い年齢の期間が長くなるよう、進化しているはずです。
動物などはある程度老いても餌がとれます。とれなくなったら死にます。それが自然の摂理です。
社会保障や年金は自然の摂理に反していると言えましょう。
50歳代の公務員が、今更パソコン教室・・・しかもそれが就業時間内に・・・とか聞くと、
「そいつクビにしたら、若いの2~3人雇えるんじゃないんすか」
って言ってやりたくなりますよね。そのほうが効率的でしょう。なにがどうなっても。ニートを無くそうとか言いますが、実行に移すとして、本当に無くすべきものは・・・?
年齢を重ねないとできない仕事もあると思います。
それをしっかり理解して、その分仕事をして、その分だけの給料をもらってください。
あなたの過去の実績なんて知りません。栄光なんて見えません。見えるのは目の前のご老体です。
Q.人間にも"閉経"という機能が残っています。なぜでしょう。
年齢を重ねた女性に、出産は負担が大きいからですよね。
違います。
今、そうそうって思った人は老害、もしくは予備軍です。
年齢を重ねた女性が出産すると、赤ちゃんへのリスクが高いからです。
次の世代を考えてください。その歳になって初めて視えてくることは、そういうことなんじゃないんですか。
なぜ人間が老いという機能を残しているのか、しっかり考えてください。
その回らなくなった頭で。
