豆もあいの決して心の折れることのないブログ -45ページ目

豆もあいの決して心の折れることのないブログ

私は私の分まで仕事をしている人を応援します。

久々に野球見てテンション上がったので!

 

カープ(バスケ)

PG:菊池 171cm 69kg スピードとクイックネスはそうとうなもの。どんな態勢からでもパス、シュートにいける身体能力。深津並のいい場面で決めるのスリーもある。

 

SG:丸 177cm 90kg どの角度からでも的確にシュートを打てる。フォーム修正により、成功率が上昇した。スピードもあり当たり負けしない。幼いころは左利きだったので、両手をうまく使ったハンドリングが得意。

 

SF:鈴木誠 181cm 87kg 期待の若手。 素晴らしい身体能力から、高いジャンプ力を併せ持つスーパールーキー。すべての能力が高く、最高到達点はチーム最高です!

 

PF:新井さん 189cm 96kg ベテランながら、持ち前のガッツでチームを引っ張っていく。不器用だが、何がなんでもゴールにねじ込んでいくスタイル。ここぞというときは頼れる存在。

 

C:エルドレッド 196cm 122kg 助っ人外国人枠。パワーはセ界でもトップクラスで、並の相手なら跳ね返してしまう。練習中にダンクを決め、美容室の窓を破壊するという・・・あれ?これ別の選手だったかな・・・

 

 

控え

SG:小窪 175cm 80kg 今年は不調に終わりながらも、ここぞというところで仕事をしてくれる、必殺仕事人。チームのキャプテンであり、盛り上げ役。

 

PG:赤松 182cm 75kg 長身のPG。でももうめっちゃ早い。もうなんかめっちゃリバウンドとるし、もうすごいめっちゃ早い。シュートは苦手。

 

SG:野村 177cm 82kg シュートの正確性はチームNo1。スリーポイントもさることながら、どの距離からも確実なシュートを放つ。

 

SF:黒田 185cm 93kg チームいちのベテラン。本場のアメリカ帰りで、様々なテクニックを扱う。シュートが空中で曲がったりするらしい。

 

F:ジョンソン 193cm 93kg 助っ人外国人枠。サウスポー。パワータイプではなくテクニックタイプの選手。外もあり、エルドレッドと2人がハマったときは手が付けられない。

 

レンホー?ああ知ってる。人和って書いて麻雀の手役の。

 

人和(レンホウ、レンホー)とは、麻雀における役のひとつ。子が配牌でテンパイした状態で、最初のツモより前に捨てられた牌でロン和了した際に成立する。ただし、地和と同じく、それより先にチー・ポン・カンがあった場合は無効となる。ローカル役であるとして人和を採用しないルールも多く、採用している場合も細かい取り決めにバラつきが見られる。(出展:Wikipedia)


相手の1打目をロン!いきなりロン!
誰かが何かしようものなら、

何か発言しようものなら、

即座に割って入って!
はいソレー!出ましたソレですー!!

って和了るやつでしょ。
そこから名前とったんじゃないの?だって麻雀国技の人だよね?

 

#蓮舫

ニート強化月間が終わってやっと好きなこと書けるー。

なんかコメントできない記事が続くなあとか思ってた人ごめんなさい。いつものヤツに戻ります。

 

ところで、俳優の佐藤二朗さん好きなんだけど(多分結構前からプロフに書いてある)、

今、勇者ヨシヒコが無料配信してるから見てるんだけど、

電車男の部長役もよかったなー。

 

それで、この間水道局から連絡あって、水漏れてますよーメーター回ってますよー。って。

トイレの水が漏れてたみたいだから、業者に来てもらったんだけど、

その人が佐藤二朗さんソックリ!!

 

思わず、めっちゃはまり役じゃないですか!!

とか言いそうになった。違うのに。

殺人現場で死体の第一発見者として、事情聴取される水回りの修理の業者さん、の役。

いや役じゃない役じゃない。
 

しょーもない役やらせたら天下一品!

いやいや!しょーもなくない水回り大切。クラ○アンに謝れ。

勇者ヨシヒコでは仏だぞ!仏!しょーもない仏だけど!

 

めっちゃ汗だくになりながらも、とても丁寧で迅速な修理ありがとうございました。