多様な価値観
自分がよく歩いている道の横に、
小さな祠(ほこら)があるのを発見しました。
で、これは何やろうと見てみると、
どうもこれは社祠のようで、
何らかの神さんが祀ってありました。
さすがにジロジロ覗き見するわけにもいかないので、
何の神さんなのかは
わからずじまいでしたけど。
ちなみにこの小さな建物、
あるというのは前々から
うっすらと記憶はあるんですが、
これが神さんの祠とは思ってもみませんでした。
ごめんなさい、実は百葉箱みたいなのと思ってました。
(つまり、それくらい小さい)
日本には八百万の神さんがいるそうなので、
こういった小さな祠が
たくさんあるのも不思議では無いんですけどね。
何にせよ、気付いてちょっと得した(?)気分になりました。
で、面白いなぁと思うのが、
僕も含め、多くの日本人は
こういった神さんや仏教における仏さんも、
どちらもありがたがるところですよね。
ちなみに僕は、お地蔵さんを見かけても
ちょっと得(笑)した気分になります。
こういった宗教観は、例えば海外などの、
特定の宗教を信仰している人から見ると
かなり特異に映るようですが。
例:クリスマスを祝って除夜の鐘を突いて初詣に行く
まぁこれは宗教儀式というよりも、
文化としての習慣のような気もしますけど。
でもこれが悪いというと、
そうでもない気がするんですよね。
言うならばこれは、
相手の持つ特定の価値観を認めた上で
自らもそれを受け入れるということになる訳でして、
そういった意味では
価値観の相違による戦争も起こらないでしょうし。
(まぁ戦争までは行かずとも色々あるっちゃあるけど)
何にせよ、特定の価値観を「持つ」ことは認める、
これはとても大事なことやと思います。
というわけで僕は、
僕のようなヘタレでも良いという
寛大な価値観を持つよう、
世の女性達に求めたいのです!
そして、このようなややこしい理屈をこねくり回し、
自分がなぜモテないかという言い訳をする、
こんな人間性も寛容に受け入れるようにしましょう!
結論:女子にモテたい
小さな祠(ほこら)があるのを発見しました。
で、これは何やろうと見てみると、
どうもこれは社祠のようで、
何らかの神さんが祀ってありました。
さすがにジロジロ覗き見するわけにもいかないので、
何の神さんなのかは
わからずじまいでしたけど。
ちなみにこの小さな建物、
あるというのは前々から
うっすらと記憶はあるんですが、
これが神さんの祠とは思ってもみませんでした。
ごめんなさい、実は百葉箱みたいなのと思ってました。
(つまり、それくらい小さい)
日本には八百万の神さんがいるそうなので、
こういった小さな祠が
たくさんあるのも不思議では無いんですけどね。
何にせよ、気付いてちょっと得した(?)気分になりました。
で、面白いなぁと思うのが、
僕も含め、多くの日本人は
こういった神さんや仏教における仏さんも、
どちらもありがたがるところですよね。
ちなみに僕は、お地蔵さんを見かけても
ちょっと得(笑)した気分になります。
こういった宗教観は、例えば海外などの、
特定の宗教を信仰している人から見ると
かなり特異に映るようですが。
例:クリスマスを祝って除夜の鐘を突いて初詣に行く
まぁこれは宗教儀式というよりも、
文化としての習慣のような気もしますけど。
でもこれが悪いというと、
そうでもない気がするんですよね。
言うならばこれは、
相手の持つ特定の価値観を認めた上で
自らもそれを受け入れるということになる訳でして、
そういった意味では
価値観の相違による戦争も起こらないでしょうし。
(まぁ戦争までは行かずとも色々あるっちゃあるけど)
何にせよ、特定の価値観を「持つ」ことは認める、
これはとても大事なことやと思います。
というわけで僕は、
僕のようなヘタレでも良いという
寛大な価値観を持つよう、
世の女性達に求めたいのです!
そして、このようなややこしい理屈をこねくり回し、
自分がなぜモテないかという言い訳をする、
こんな人間性も寛容に受け入れるようにしましょう!
結論:女子にモテたい
前に進め!
暑いですねぇ。
こう暑いと食欲もわかないので、
夕食は軽く、冷やしうどんにすることにしました。
で、そんな買い物帰りに
何の種類なのかはわかりませんが、
久しぶりにトンボを見ました。
僕のトンボのイメージとしては
童謡にもある赤とんぼでして、
秋のイメージがあったんですが、
どうやら種類によっては
梅雨の時期から飛んでいるみたいですね。
ちなみにこのトンボという昆虫、
前にしか飛ばず後ろには退かないため、
武士に縁起物として喜ばれたそうです。
前にしか進まぬ!退かぬ!かっこいい!
僕もこの精神でがんばるぞ!
なんてことをぼんやり考えつつ、
ふと手にした袋を見てみると、
「やべ、ダシは買ったのに、肝心のうどん買ってねーや・・・」
冷やしうどんなのにうどんが無いって、
サッカーやるのに集まったのに
肝心のボールが無くてモメにモメてるという
小学生の集団みたいではないか。
(このシーンも同じ買い物帰りに見かけた)
やー困ったなぁ、とはいえ、
いまさらまたスーパーに戻るというのもなぁ。
こんな時は、わざわざまた戻るためにと、
何か理由を考えてみます。
「他に何か買い忘れが無いか」
「お茶は買ったし、水もまだ家にあるし」
「あ・・・よし、デザートのみかんゼリーを買おう!」
トンボは退きませんが、僕は簡単に退き返します。
というわけでまた暑い中、スーパーに戻って
買い物をしなおして来ました。
んで家に帰ると、買い忘れが無いようにと
ちゃんと買うものを書いたメモが置いてありました。
その肝心のメモを持って行くのを忘れるという。
暑いから仕方ないね!(脳ミソ溶けてます)
しかしまぁ、みかんゼリー買えたしイイか!
なんて、そのみかんゼリーだけを気にして、
うどんはまた買い忘れていました。
こう暑いと食欲もわかないので、
夕食は軽く、冷やしうどんにすることにしました。
で、そんな買い物帰りに
何の種類なのかはわかりませんが、
久しぶりにトンボを見ました。
僕のトンボのイメージとしては
童謡にもある赤とんぼでして、
秋のイメージがあったんですが、
どうやら種類によっては
梅雨の時期から飛んでいるみたいですね。
ちなみにこのトンボという昆虫、
前にしか飛ばず後ろには退かないため、
武士に縁起物として喜ばれたそうです。
前にしか進まぬ!退かぬ!かっこいい!
僕もこの精神でがんばるぞ!
なんてことをぼんやり考えつつ、
ふと手にした袋を見てみると、
「やべ、ダシは買ったのに、肝心のうどん買ってねーや・・・」
冷やしうどんなのにうどんが無いって、
サッカーやるのに集まったのに
肝心のボールが無くてモメにモメてるという
小学生の集団みたいではないか。
(このシーンも同じ買い物帰りに見かけた)
やー困ったなぁ、とはいえ、
いまさらまたスーパーに戻るというのもなぁ。
こんな時は、わざわざまた戻るためにと、
何か理由を考えてみます。
「他に何か買い忘れが無いか」
「お茶は買ったし、水もまだ家にあるし」
「あ・・・よし、デザートのみかんゼリーを買おう!」
トンボは退きませんが、僕は簡単に退き返します。
というわけでまた暑い中、スーパーに戻って
買い物をしなおして来ました。
んで家に帰ると、買い忘れが無いようにと
ちゃんと買うものを書いたメモが置いてありました。
その肝心のメモを持って行くのを忘れるという。
暑いから仕方ないね!(脳ミソ溶けてます)
しかしまぁ、みかんゼリー買えたしイイか!
なんて、そのみかんゼリーだけを気にして、
うどんはまた買い忘れていました。
アジサイとでんでん虫
近頃の大阪は梅雨のせいか、雨や曇り空が多いです。
そんなジメジメとした梅雨の時期ですが、
みなさんどうお過ごしですか?
さて、梅雨と言うとあれこれ思い浮かびますけど、
やはりこの時期は紫陽花(アジサイ)でしょうか。
僕の近所でもあちこちに咲いております。
青、紫、赤、白・・・
風情があっていいですねぇ。
そんなアジサイを横目にキョロキョロしていると、
なんとでんでん虫を道のど真ん中で発見しました。
まだこんな町の中でもいるのかぁ、とちょっと感動。
でんでん虫の移動速度ってとんでもなく遅いので、
ここまで来るのにも相当な労力な気がしますが。
「根性のあるやつ・・・」
そもそも、なんでこんな所に居るんでしょうか。
「アスファルトうめぇwww」
なんて感じで食べながらどんどん移動していて
ここまで来てしまった!
(食べるのはコンクリートでアスファルトやなかった気がする)
「この道の向こう側に愛する彼女がいるのさ・・・」
という旅の途中とか!
(そもそも雌雄同体らしいけど)
「僕の前に道はない!僕の後ろに道はできる!」
(もはや意味不明)
なんて妄想をしながら見ていたんですが、
たぶんこのままじゃ誰かに踏んづけられると思います。
んで、ここで手を貸すってのは
何かの摂理に反する(?)気もしますが、
すでに感情移入しまくっているので、
何となく助けてやりたいと思ってしまいました。
とはいえ、素手で触るのには根性がいる・・・
ということで、何か挟めそうな
木やら葉っぱやらを探してみました。
なんかもう、イイ年齢のおっさんが
道のど真ん中でしゃがんでキョロキョロって
完全に不審者
な気がしますけど。
というわけで無事(?)救出、
道の向かい側のアジサイのとこへ連れていきました。
例え歩みが遅くとも、着実に進むでんでん虫。
人間もこうありたいものですよね。
なんてことを考えていると、
今朝、自転車がパンクしていたせいで
徒歩でウロウロせねばならないこのイライラを
少しだけ和らげることができました。
いや、できてません。
汗だくやもん、キー!(人間もできてない)
そんなジメジメとした梅雨の時期ですが、
みなさんどうお過ごしですか?
さて、梅雨と言うとあれこれ思い浮かびますけど、
やはりこの時期は紫陽花(アジサイ)でしょうか。
僕の近所でもあちこちに咲いております。
青、紫、赤、白・・・
風情があっていいですねぇ。
そんなアジサイを横目にキョロキョロしていると、
なんとでんでん虫を道のど真ん中で発見しました。
まだこんな町の中でもいるのかぁ、とちょっと感動。
でんでん虫の移動速度ってとんでもなく遅いので、
ここまで来るのにも相当な労力な気がしますが。
「根性のあるやつ・・・」
そもそも、なんでこんな所に居るんでしょうか。
「アスファルトうめぇwww」
なんて感じで食べながらどんどん移動していて
ここまで来てしまった!
(食べるのはコンクリートでアスファルトやなかった気がする)
「この道の向こう側に愛する彼女がいるのさ・・・」
という旅の途中とか!
(そもそも雌雄同体らしいけど)
「僕の前に道はない!僕の後ろに道はできる!」
(もはや意味不明)
なんて妄想をしながら見ていたんですが、
たぶんこのままじゃ誰かに踏んづけられると思います。
んで、ここで手を貸すってのは
何かの摂理に反する(?)気もしますが、
すでに感情移入しまくっているので、
何となく助けてやりたいと思ってしまいました。
とはいえ、素手で触るのには根性がいる・・・
ということで、何か挟めそうな
木やら葉っぱやらを探してみました。
なんかもう、イイ年齢のおっさんが
道のど真ん中でしゃがんでキョロキョロって
完全に不審者
な気がしますけど。
というわけで無事(?)救出、
道の向かい側のアジサイのとこへ連れていきました。
例え歩みが遅くとも、着実に進むでんでん虫。
人間もこうありたいものですよね。
なんてことを考えていると、
今朝、自転車がパンクしていたせいで
徒歩でウロウロせねばならないこのイライラを
少しだけ和らげることができました。
いや、できてません。
汗だくやもん、キー!(人間もできてない)
捕食者と被食者
家の中でぴょんぴょんと跳ねる
ちっこい蜘蛛を見かけました。
春よのぉ・・・
蜘蛛といえばその昔、
歩いて来るちっこい虫(何の虫かは不明)が
そのちっこい蜘蛛と
鉢合わせをするシーンを
自分の部屋の机の上で見たことがあるんですが、
虫に詳しくない僕にでも
蜘蛛側が捕食者、
ちっこい虫側が被食者の関係なのはわかりました。
そんな時、その捕食側、被食側の両者は
どういう反応をするか知ってますか?
蜘蛛「~♪」
ちっこい虫「~♪」
蜘蛛「!!!」
ちっこい虫「!!!」
蜘蛛「・・・」
ちっこい虫「・・・」
こんな感じで、双方の動きがピタっと止まるのです。
蜘蛛はきっと、
「下手に動くと逃げられる!」
と、身構えはするんですが、
慌てて襲い掛かることはありません。
で、ちっこい虫はたぶん、
「動くとやられる!」
と思ったんでしょうか、
ほんと微動だにしません。(というか動けない?)
緊張の一瞬・・・
ま、結局はそのちっこい虫は何も出来ず、
蜘蛛の華麗なジャンプからの攻撃で見事に捕まりました。
その間、約1分程度。
リアルでこんなシーンを目にした僕は、
自然の厳しさがわかったというか、
地味に得した気分になれた記憶があります。
こんな時、弱い側ってのは動くに動けなくなるんですね。
そんなに色んな虫が出るような汚い部屋なのかよ!
ってのは置いといて。
さて、ここからはどうでもいい話なんですが、
この間、ちょっと大きめのドラッグストアに行って
買い物をしていたら、外国人な女性客が
女性店員さんに何やら話しかけていました。
外国人「ペラペーラ、ペラペラ?」
店員「しゃ、しゃんぷう?」
外国人「ペラペーラ、ペラペーラ?」
店員「や、やまださ~ん(仮名)」
山田さん(仮名)「く、くれんじんぐ?」
外国人「ペラペーラぁ、ペラペーラぁ・・・」
店員2人「あ、あーうー・・・」
ちなみにその時横にいた僕なんですが、
なんとその外国人と目が合いました。
当然ながら 固まりました。(んで逃げた)
言葉さえわかればなぁ・・・
「めいあいへるぴゅー?」
「ワオ、サムラーイ!」
「まぁインテリよ!インテリがいるわよー!」
こんな感じで、その外国人女性や
女性店員さんらとも仲良くなれたかもなのに。
(というか、英語じゃなかったと思うけど)
ま、そんな理由で外国語を勉強しようと
海外の旅行なサイトを見ていて、
セクシーなお姉さんの画像があったので
クリックしまくっていたら
PCの挙動が変になって困ってしまった、
というGWを過ごしています。(びっくりするぐらいバカ)
ちっこい蜘蛛を見かけました。
春よのぉ・・・
蜘蛛といえばその昔、
歩いて来るちっこい虫(何の虫かは不明)が
そのちっこい蜘蛛と
鉢合わせをするシーンを
自分の部屋の机の上で見たことがあるんですが、
虫に詳しくない僕にでも
蜘蛛側が捕食者、
ちっこい虫側が被食者の関係なのはわかりました。
そんな時、その捕食側、被食側の両者は
どういう反応をするか知ってますか?
蜘蛛「~♪」
ちっこい虫「~♪」
蜘蛛「!!!」
ちっこい虫「!!!」
蜘蛛「・・・」
ちっこい虫「・・・」
こんな感じで、双方の動きがピタっと止まるのです。
蜘蛛はきっと、
「下手に動くと逃げられる!」
と、身構えはするんですが、
慌てて襲い掛かることはありません。
で、ちっこい虫はたぶん、
「動くとやられる!」
と思ったんでしょうか、
ほんと微動だにしません。(というか動けない?)
緊張の一瞬・・・
ま、結局はそのちっこい虫は何も出来ず、
蜘蛛の華麗なジャンプからの攻撃で見事に捕まりました。
その間、約1分程度。
リアルでこんなシーンを目にした僕は、
自然の厳しさがわかったというか、
地味に得した気分になれた記憶があります。
こんな時、弱い側ってのは動くに動けなくなるんですね。
そんなに色んな虫が出るような汚い部屋なのかよ!
ってのは置いといて。
さて、ここからはどうでもいい話なんですが、
この間、ちょっと大きめのドラッグストアに行って
買い物をしていたら、外国人な女性客が
女性店員さんに何やら話しかけていました。
外国人「ペラペーラ、ペラペラ?」
店員「しゃ、しゃんぷう?」
外国人「ペラペーラ、ペラペーラ?」
店員「や、やまださ~ん(仮名)」
山田さん(仮名)「く、くれんじんぐ?」
外国人「ペラペーラぁ、ペラペーラぁ・・・」
店員2人「あ、あーうー・・・」
ちなみにその時横にいた僕なんですが、
なんとその外国人と目が合いました。
当然ながら 固まりました。(んで逃げた)
言葉さえわかればなぁ・・・
「めいあいへるぴゅー?」
「ワオ、サムラーイ!」
「まぁインテリよ!インテリがいるわよー!」
こんな感じで、その外国人女性や
女性店員さんらとも仲良くなれたかもなのに。
(というか、英語じゃなかったと思うけど)
ま、そんな理由で外国語を勉強しようと
海外の旅行なサイトを見ていて、
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クリックしまくっていたら
PCの挙動が変になって困ってしまった、
というGWを過ごしています。(びっくりするぐらいバカ)
菜の花や・・・
近所で菜の花が咲いている場所を見つけました。
僕は菜の花がすっごく好きでして、
その昔、旅行先で一面の菜の花畑を見て
感動したことがあります。
さて、菜の花と言えば、
僕はすぐにこの句を思い浮かべます。
「菜の花や 月は東に 日は西に」 与謝蕪村
一面の菜の花畑、
昼でもなく、夜でもない時間に
沈む夕日の反対側に月が昇る。
この光景を想像すると、
なんとも幻想的で美しい映像が浮かび上がりせんか?
ということで、僕も俳人になったつもりで
じっくりしゃがんで観察してみることにしました。
「菜の花や・・・ブチッ!」
腹がつかえてGパンのベルトが切れてしまいました。
(ケツが破れたんやなくて良かった)
「菜の花や デブはしゃがむと ベルト切れ」
なんか、前も似たことがあったなぁ・・・
どうでもいいけど、
菜の花って食えると思って見ていると
腹減りますよね?(風流には程遠い感想)
僕は菜の花がすっごく好きでして、
その昔、旅行先で一面の菜の花畑を見て
感動したことがあります。
さて、菜の花と言えば、
僕はすぐにこの句を思い浮かべます。
「菜の花や 月は東に 日は西に」 与謝蕪村
一面の菜の花畑、
昼でもなく、夜でもない時間に
沈む夕日の反対側に月が昇る。
この光景を想像すると、
なんとも幻想的で美しい映像が浮かび上がりせんか?
ということで、僕も俳人になったつもりで
じっくりしゃがんで観察してみることにしました。
「菜の花や・・・ブチッ!」
腹がつかえてGパンのベルトが切れてしまいました。
(ケツが破れたんやなくて良かった)
「菜の花や デブはしゃがむと ベルト切れ」
なんか、前も似たことがあったなぁ・・・
どうでもいいけど、
菜の花って食えると思って見ていると
腹減りますよね?(風流には程遠い感想)