さらに秋の気配
ここしばらく、家にいてると何やら
フワっと銀杏の臭いがして来るんですが、
いくら秋といえど、こればかりはちょっと遠慮したいですね。
ただ問題は、家の近所に銀杏の木が
あるなんて聞いたことないんですが、
ではどこから漂ってくるんでしょうか、これ・・・?
で、突き止めました。
台所にある鍋の近辺が妙に臭い・・・
どなたか100円くらいで掃除に来てくれませんかね・・・
さすがにフタを取る勇気がないです、むう・・・
フワっと銀杏の臭いがして来るんですが、
いくら秋といえど、こればかりはちょっと遠慮したいですね。
ただ問題は、家の近所に銀杏の木が
あるなんて聞いたことないんですが、
ではどこから漂ってくるんでしょうか、これ・・・?
で、突き止めました。
台所にある鍋の近辺が妙に臭い・・・
どなたか100円くらいで掃除に来てくれませんかね・・・
さすがにフタを取る勇気がないです、むう・・・
キンモクセイおばあちゃん
ご近所さんなおばあちゃん(30年前は美人、たぶん)と
道ばたで立ち話をしていると、どこからともなく
フワっと甘い香りがしてきました。
「キンモクセイやなぁ」
「あーそやね、エエ香りするね」
もうすっかり秋ですね。
「近所にあんのなら行ってみたいわぁ」
「いやお母ちゃん、この遠くからフワっと香るんがエエんよ」
「あぁそうかもねぇ」
「それが風流ってもんやで」
などと偉そうに語っていたのに、
2人が立ち止まったすぐ横に
キンモクセイの木が生えてました。
道ばたで立ち話をしていると、どこからともなく
フワっと甘い香りがしてきました。
「キンモクセイやなぁ」
「あーそやね、エエ香りするね」
もうすっかり秋ですね。
「近所にあんのなら行ってみたいわぁ」
「いやお母ちゃん、この遠くからフワっと香るんがエエんよ」
「あぁそうかもねぇ」
「それが風流ってもんやで」
などと偉そうに語っていたのに、
2人が立ち止まったすぐ横に
キンモクセイの木が生えてました。
やっぱこれだね~
デブの素であるからとしばらく我慢していたのに、
久々にピザトーストを食べたら
びっくりするぐらいうまかったです。
夜食はまたしばらくピザトーストで!
というデブ宣言。
ま、夏バテで少々体重が減ったんでイイかなと・・・
久々にピザトーストを食べたら
びっくりするぐらいうまかったです。
夜食はまたしばらくピザトーストで!
というデブ宣言。
ま、夏バテで少々体重が減ったんでイイかなと・・・
キミはいま大人になる
「キミって子供のころさ」
「ふむ」
「小遣いもろたらその日のうちに使ってたやろ」
「それはなかったな、けどさ」
「けど?」
「新品の箱見たら、すぐ開ける子やったわ」
「あーあるなーそれ、僕もさ」
「ふむ」
「隣に来て預かってたお歳暮か何か、開けたことあるわ」
「アホやなぁ」
「石鹸かガックリ、みたいな」
「お菓子や思ったんやな」
「で、謝りに行ったら隣の人、大爆笑で石鹸2個くれた」
「カツオみたいやなぁ」
「カツオて、サザエさんの?」
「そそ、カツオは隣のお菓子食うてたで」
「預かったのが石鹸で良かった・・・」
「そこ安心するとこでエエのか・・・?」
知り合いとの会話を脚色アリで再現。
「ふむ」
「小遣いもろたらその日のうちに使ってたやろ」
「それはなかったな、けどさ」
「けど?」
「新品の箱見たら、すぐ開ける子やったわ」
「あーあるなーそれ、僕もさ」
「ふむ」
「隣に来て預かってたお歳暮か何か、開けたことあるわ」
「アホやなぁ」
「石鹸かガックリ、みたいな」
「お菓子や思ったんやな」
「で、謝りに行ったら隣の人、大爆笑で石鹸2個くれた」
「カツオみたいやなぁ」
「カツオて、サザエさんの?」
「そそ、カツオは隣のお菓子食うてたで」
「預かったのが石鹸で良かった・・・」
「そこ安心するとこでエエのか・・・?」
知り合いとの会話を脚色アリで再現。