でも味噌汁付かない・・・
でおなじみの、Softbankホワイト学割with家族。
ウチには幸か不幸か学生がおりますので
利用しないテはない(笑)。
申込受付期限が今月末までなので、急いでいろいろ調べてみた。
と、その前に我が家の携帯事情から・・・。
古くからの読者の方は一度ココに書いたので
ご存知の項目もありますのがご了承下さい。
我が家には携帯電話は4台あります。
au2台、Softbank2台。
「docomo以外携帯じゃない」という信者の方には
アホな奴ら・・・と思われるかもしれませんね(笑)。
この4台のうちネットに繋がる=Eメールができる携帯は
まなさんが持ってるau-PENCKのみ。
のこりの3台は「電話機」です(笑)。
いやいや、ネットもEメールも出来るんですよ。
auはwinだし、Softbankは3Gです。
ただ契約してないだけ。
だから、私の携帯もネットできません。
しかだってセグ判別も出来ません(x_x;)。
ですが、4台も携帯持ってるのに、月々の料金は1万円以下。
実際、Softbankの2台がホワイトプランなので、
月々1台980円しかかかりません。
それを490円にしよーってんだから、セコい話だねぇ(笑)
元々はauしか無かったのですが、
当時「通話が定額」というのが無く、
auの通話料が一万円以上かかってたのです。
そこで、Softbankの「ホワイトプラン」の登場で
新規に2台持っても桁違いな割安に。
それから約一年後、auにも「誰でも割」+「家族割」で
家族間の通話が24時間無料になるサービスが始まる。
その反面、10年以上使ってる人も昨日新規加入した人も
割引率が全く同じになるという何とも寂しい状態に・・・。
まぁ、それは仕方ないとしても、
auに定額が始まったんならSoftbankはいらないだろ?
という事になるのですが、これが意外と便利で
娘が出かける時に持たせたりする分にちょうどいいのです。
当然学校へは持って行けないのですが、
休みの日とか友達と出かける時には便利です。
それと、ウチのプロバイダがYahoo BBなので、
Softbankから自宅のIPナンバーへ電話するのも無料なのです。
当然逆もOK。
という訳で、すっかり手放せない状態に・・・。
ただ、問題があって、今Softbankに契約中の人は
子供用に新規に1台契約した場合、この子の携帯は490円になりますが、
親の携帯は「with家族」扱いにはならないのです。
すなわち、今の契約のまま。ウチの場合は980円のまま。
裏技として、解約してから新規に契約する方法があります。
ただし、ホワイトプラン等の分割契約をしている人は、
分割回数終了してないと、
残りの分を一括で払わなければいけませんのでご注意を。
我が家は幸いにも分割終了してますので、晴れて解約して
新規に契約する事ができます。
ここでも「ただし」が出てきます。
当然解約ですから、以前の番号は使えません。
それと、筐体も継続して使う事ができません。
白ロムを買って来て使う事もできません。
新規に筐体を購入するという前提あっての「ホワイト学割」なのです。
携帯業界はECOとは程遠いようですね。
「ホワイト学割」のついでにプロバイダも「光」に変更しようかな、
といろいろ模索中です。
これは少々ややこしいので、ちょっとヨドバシ行った方が早いかも・・・。
ウチには幸か不幸か学生がおりますので
利用しないテはない(笑)。
申込受付期限が今月末までなので、急いでいろいろ調べてみた。
と、その前に我が家の携帯事情から・・・。
古くからの読者の方は一度ココに書いたので
ご存知の項目もありますのがご了承下さい。
我が家には携帯電話は4台あります。
au2台、Softbank2台。
「docomo以外携帯じゃない」という信者の方には
アホな奴ら・・・と思われるかもしれませんね(笑)。
この4台のうちネットに繋がる=Eメールができる携帯は
まなさんが持ってるau-PENCKのみ。
のこりの3台は「電話機」です(笑)。
いやいや、ネットもEメールも出来るんですよ。
auはwinだし、Softbankは3Gです。
ただ契約してないだけ。
だから、私の携帯もネットできません。
しかだってセグ判別も出来ません(x_x;)。
ですが、4台も携帯持ってるのに、月々の料金は1万円以下。
実際、Softbankの2台がホワイトプランなので、
月々1台980円しかかかりません。
それを490円にしよーってんだから、セコい話だねぇ(笑)
元々はauしか無かったのですが、
当時「通話が定額」というのが無く、
auの通話料が一万円以上かかってたのです。
そこで、Softbankの「ホワイトプラン」の登場で
新規に2台持っても桁違いな割安に。
それから約一年後、auにも「誰でも割」+「家族割」で
家族間の通話が24時間無料になるサービスが始まる。
その反面、10年以上使ってる人も昨日新規加入した人も
割引率が全く同じになるという何とも寂しい状態に・・・。
まぁ、それは仕方ないとしても、
auに定額が始まったんならSoftbankはいらないだろ?
という事になるのですが、これが意外と便利で
娘が出かける時に持たせたりする分にちょうどいいのです。
当然学校へは持って行けないのですが、
休みの日とか友達と出かける時には便利です。
それと、ウチのプロバイダがYahoo BBなので、
Softbankから自宅のIPナンバーへ電話するのも無料なのです。
当然逆もOK。
という訳で、すっかり手放せない状態に・・・。
ただ、問題があって、今Softbankに契約中の人は
子供用に新規に1台契約した場合、この子の携帯は490円になりますが、
親の携帯は「with家族」扱いにはならないのです。
すなわち、今の契約のまま。ウチの場合は980円のまま。
裏技として、解約してから新規に契約する方法があります。
ただし、ホワイトプラン等の分割契約をしている人は、
分割回数終了してないと、
残りの分を一括で払わなければいけませんのでご注意を。
我が家は幸いにも分割終了してますので、晴れて解約して
新規に契約する事ができます。
ここでも「ただし」が出てきます。
当然解約ですから、以前の番号は使えません。
それと、筐体も継続して使う事ができません。
白ロムを買って来て使う事もできません。
新規に筐体を購入するという前提あっての「ホワイト学割」なのです。
携帯業界はECOとは程遠いようですね。
「ホワイト学割」のついでにプロバイダも「光」に変更しようかな、
といろいろ模索中です。
これは少々ややこしいので、ちょっとヨドバシ行った方が早いかも・・・。