相変わらず外国人が大量に日本へ来ている・・・真顔

 

家族で来たり、日本で出産して同族を増やす事など、新たな不安は続くもやもや

 

この流れで外国人の子供が増加してる中、公立の小学校は先生達の負担が増えて、すでに弊害が出ている地域もある

 

日本人の皆さん、地域単位で蝕まれて行っているという危機感を持ってほしいえーん

 

 

 

 

4月3日の参議院国会で、参政党の宮出千慧議員による教育現場の実態に関する質疑に驚いた

 

保育園では保育士研修というものが行われているそうだが、その内容が大問題!

 

 

以下のような事を研修講師が言ったそう

下矢印

「外国人の子供が日本語が分からないのであれば通訳を入れましょう。もし、日本語を教えてしまって、その子供が母国語を忘れてしまったら、そしてその祖父母と話ができなくなってしまったら、それは日本の責任です

 

・・・え?

 

ええーーーーー!!ポーンハッ

 

何でもかんでも、日本のせいにすんな!

 

外国に住んでいて、母国語能力をキープできるかどうかは、その子の両親と本人の責任と努力でしょムカムカ

 

それが無理なら、母国へ帰ればいーじゃん飛行機

 

 

 

このような常軌を逸した発言をする一部の教育現場に関して、宮出議員はこう質問した

下矢印

「こども家庭庁では、こういった研修は行っていないというけど、現場では外国人が増えている現実に何とか独自で対応しなければいけない。その中でこうした偏った講師の方が呼ばれてしまうようなケースがあるかもしれない状況をこども家庭庁はどのようにお考えでしょうか?」

 

外国人を大量に入れてるくせに、後は現場に押し付ける・・・政府よ、経団連よ、助成金目当ての企業よ、悪徳ブローカーよ・・・我々日本国民を苦しめやがって、許さん!パンチ!

 

 

こども家庭庁の中村英正成育局長とやらの無責任&外国人優遇回答

下矢印

「お答えいたします。

国におきましては保育所における保育内容を定めた保育所保育指針というものを設けております。その中で子供の国籍や文化の違いを認めて、互いに尊重する心を育てるようにするということ、あと外国籍家庭など特別な配慮を必要とする家庭の場合には状況等に応じて、個別の支援を行うように努めるということを書かせていただいております。その上で、こういった民間団体等が独自に実施している検証などにつきましては、それぞれ保育所保育指針や今、申し上げた指針などを参考にしながら地域の実態やニーズなどに応じて行われているということを考えております。こうした国が研修内容をいちいち確認することは地域の実態などに応じた弾力的な研修の実施に妨げることにつながりりかねず、研修をいちいち確認することは考えておりません」

 

 

 

なぜ、外国人家庭に配慮したり、個別支援をしないといけない?ムカムカ

 

そのお金はどこから出ると思っているの?

 

こども家庭庁からだったら、うちらの税金なんだけど!ムキー

 

日本人家庭には全く配慮しないのに納税ばかりさせて・・・めっちゃ奴隷扱いに感じるゲロー

 

 

そして、各地域が保育士研修を依頼する民間団体をこども家庭庁が野放し・やりたい放題にさせているんだという実情も見えてきてゾッとしたガーン

 

外国人の子供を大事にしろー!母国語の面倒までみろー!とかいう団体・・・辺野古事件の同志社国際高等学校の赤い洗脳教育を彷彿とさせる中国韓国

 

危険思想を「地域の実態やニーズなどに応じて行われている」という表現で片づけてるのも子ども家庭庁、ヤバい滝汗

 

外国人の子供が多くなったから、外国人側に合わせろ的な考えは、静かなる侵略の第一歩物申す

 

子ども家庭庁、まさかワザとやってないだろうね?

 

こうやって、外国人の都合優先のやり方ばかりしていると、奴らはますます調子に乗って、郷に入っては郷に従えに反する精神が肥大化するんだよイラッ

 

結果、共生やっぱり無理!ってなる煽り

 

それを助長する子ども家庭庁 ドクロ

 

約2兆5300億円保育所や放課後児童クラブの運営費等に使うらしいんだけど、どれだけ日本人の子供のために使っているのかも怪しく思うよえー?

 

それとは別に約800億円は、妊婦への10万円給付ってなっているけど、ここにも外国籍が含まれていたら是非やめてほしいえーん

 

未納が多い外国籍は別枠にしなきゃ、公平じゃない!プンプン

 

つーか、子ども家庭庁は廃止して!

 

日本人の人口が増える結果も残さず、外国人の子供ばかりが増えている現状は、うちらの税金が外国の子供に使われている割合が増えていくってことで許せません!ムキー

 

まぢで税金払いたくない気持ちが日に日に高まってるえーん

 

ここは社会主義国でしたっけ?驚き